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【YYNewsブログ記事週間まとめ】■2020年08月18日(火)-08月22日(土)
いつもお世話様です。  

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。

過去一週間の間に【TwitCasting】と【YouTube】でライブ放送しまた【YYNewsLive】のメインテーマのブログ記事を【YYNewsブログ記事週間まとめ】にまとめました。

*2020年08月18日(火)-08月22日(土)5本の【YYNewsブログ記事】を以下にまとめました。

■【YYNewブログ記事週間まとめ】2020年08月18日(火)-08月22日(土)


①2020年08月18日(火) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3468】

■ (加筆訂正版)『世界支配階級=欧州ロスチャイルド家』が一番恐れる事とは何か?(No1)

それは、添付のような『画像』がネットによって『世界中に拡散』されることである。

なぜならば、これまで各国の政治家と官僚とメデイアと学者を買収・恫喝して『巧妙に隠してきた正体』が白日の下に『暴露』されるからである。

それは、全世界77億人の『一般庶民』が彼らによる『咳と自国の「支配と搾取の基本構造」』を初めて知り『覚醒』するからである。

なぜならば、世界各国の『覚醒した一般庶民』が『ロスチャイルド国際金融マフィアによる金融支配』と彼らの手先である『自国支配階級による政治支配』を打倒する闘い=『市民革命運動』を開始するからでである。

▲私は『この画像』の作者と協力して『各国語版』を作成して『ネット』によって『全世界に拡散』しようと思う!

【画像1】『欧州ロスチャイルド家』現当主『ジェイコブ・ロスチャイルド』の『自己紹介』

(注山崎)画像中の『ロスチャイルド一族の財産は500兆ドル』は『50兆ドル』の間違いです!
___________________________

みなさん、こんにちは

私の名はジェイコブ・ロスチャイルド。

我が一族には、50兆ドル(約5334兆円)の財産がある。

世界のほぼすべての中央銀行は我々の物なのだ。

ナポレオン時代から、すべての戦争の敵味方双方に資金を工面した。

みなさんのニュース、メディア、石油、そして政府は我々の物なのだ。

たぶん、みなさんは私のことを聞いたことがないだろう。
______________________________

▲『欧州ロスチャイルド家』初代当主『マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド』の言葉をネットを使って『全世界に拡散』しよう!

【画像2】初代当主『マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド』の言葉
_____________________

私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い。(1790年)
_____________________

▲マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻で五人の息子と五人の娘の母親だった『グートレ・ロスチャイルド』の言葉をネットを使って『全世界に拡散』しよう!

【画像3】妻の『グートレ・ロスチャイルド』の言葉
______________

If my sons did not want war,there would be none.

もしも私の息子たちが戦争を望まなければ、戦争は起こりません。
_________________

(No1おわり)

②2020年08月19日(水) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3470】

■(つづき)『ロスチャイルド国際金融マフィア』とその手先の『各国支配階級』による政府、民間銀行、中央銀行を使った『国民搾取と金融経済肥大化』の『巧妙なカラクリ』とは何か?(No2)

▲この『巧妙なカラクリ』には『二つの目的』がある!

最初の目的は、以下の『第一段階から第五段階』を繰り返して、各国の国民が政府が意図的に増やす『国の借金』の『元本と利子』を永遠に民間銀行に支払い続けさせて『国民を金融奴隷にする』ことである。

第一段階:『政府』は『各種国債』を発行する。

第二段階:『政府』はすべての『国債』を『民間銀行』に引き受けさせ『利子』を払って     『借金』する。

第三段階:『政府』は償還期限が来た『国債の元本』を支払うために『新たな借金=借換      債』を発行して支払う。

第四段階: 『中央銀行』は『通貨発行』して『民間銀行』が所有する『国債』を買い入れ      て『民間銀行』の『国への融資資金』を『充当』する。

第五段階:『政府』と『民間銀行』と『中央銀行』は『三位一体』で『第一段階から第四     段階まで』の『国の借金の創造過程』を毎年繰り返し、莫大な『国の借金の元     本と利子』を『国民』が『民間銀行』に『永遠に払い続けさせる』。

第二の目的は、政府と中央銀行が『円高不況対策』や『デフレ対策』や『コロナ対策』など『もっともらしい口実』を設けて、政府による『積極的な財政出動』と中央銀行による『異次元の金融緩和』で莫大な資金を『大企業と金持ち』と『金融経済』に投下することである。

これが『巧妙なカラクリ』の第六段階である!

第六段階:不況対策や自然災害対策や疫病対策を口実に、政府は『大胆な財政出動』を、中央銀行は『異次元の金融緩和』を実行して『莫大な国民資産』を『困窮者』と『実体経済』ではなく『大企業と金持ち』と『金融経済』に投下する。その結果、『実体経済』は更に破壊され『金融経済』はますます肥大化して『貧富の差』が世界規模で急拡大するのである。

▲このカラクリを知っているのは『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』とその手先の『各国支配階級』のごく一部のエリートだけである!

『地球人民77億人の99.99%』は『このカラクリ』を知らないまま『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』とその手先の『各国支配階級』が意図的に作り出す『莫大な国の借金』の『利子と元本』を『民間銀行』に永遠に払い続ける『金融奴隷』となるである。

▲この『三位一体の巧妙なカラクリ』を解体し『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』とその手先の『各国支配階級』を解体する『唯一の方法』とは何か?

それは、①彼らの『支配の源泉』である各国の『中央銀行』を『100%国有化』しすべての決定権を国会に移管して『国民化』すること、②彼らが支配する『金融経済』に課税し規模を大幅に縮小すること、③『金融経済課税』によって『新たな税収』を確保しベーシックインカムなどの財源にすること、④そのために世界各国で『市民革命運動』を起こし『市民革命政権』を樹立することである。

(No2おわり)

③2020年08月20日(木) 英日語ブログ

【English-Japanese Blog】【英日語ブログ記事No.3471】

■ If we tax "the financial economy" and abolish "consumption tax" in every country in the world, "five revolutionary changes" would soon take place on a global scale!

もしも我々が世界各国で『金融経済』に課税し『消費税』を廃止すれば世界規模で『五つの革命的変化』がすぐに起こるだろう!

▲ "Five revolutionary changes" No1:

『五つの革命的変化』No1:

If a uniform tax of "5% on transactions of financial products" is levied on "transactions of sale of financial products", a huge new financial resource can be obtained.

世界各国で『金融商品の売買取引』に『5%の金融商品取引税』を一律に課税すれば『新たな莫大な財源』が確保できる。

● Estimated annual tax revenue for the "tax on financial transactions" of the primary countries

主要国の『金融取引税』の年間税収予想額 

Note 1 注 1

It is considered that "the scale of the real economy" of each country in the world is almost the same as "the annual gross domestic product (GDP)".

世界各国の『実体経済の規模』はその国の『年間実質国内総生産(GDP)』の額とほぼ同じと考えれる。

Note 2 注2

However, since the concept of "the financial economics" does not exist in economics, there are no empirical statistics of the "the financial economy scale" in each country.

しかし経済学に『金融経済』という概念が『存在』しないために、各国の『金融経済の規模』の実証的な統計は『存在しない』のだ。

Note 3 注3

"The financial economic scale" of the three major countries of the world described below is based on my calculation in which Japan's "financial scale" is "about20 times" "the real economic scale".

以下に記した世界主要三カ国の『金融経済の規模』は、日本の場合『金融経済の規模』が『実体経済の規模』の『約20倍』であるとの私の計算を根拠に『同じ規模』と仮定して計算したものです。

Note 4 注4

I guess the US and UK "financial economy scale" is probably not 20 times that ofthe "real economy", but "30 to 50 times" since both countries have "much stronger financial powers ".

米国と英国は『超金融大国』であり『金融経済の規模』はおそらく『実体経済』の20倍どころではなく『30倍-50倍』くらいあるのではないかと推測されます。

Trailer 5 注5

The reason for excluding China, which is the second biggest in the world, is that China is the only major economic power to avoid "financial control" by "the Rothschild international financial mafia".

世界第二位の中国を除外したのは、中国が経済大国の中で唯一『ロスチャイルド国際金融マフィア』の『金融支配』を免れているからです。

Note 6 注6

“The amount of real GDP (in dollars)” of each country corresponds to the “UN statistics” of 2018.

各国の『実質GDP額(ドル)』は2018年の『国連統計』です。

Note 7 注7

The conversion rate applied: 1 dollar = 0.85 euros. 1 euro = 125.94 yen

適用した換算レート:1ドル=0.85ユーロ,1ユーロ-125.94円

■ "The annual tax forecast on financial transactions in Japan": 5.10 trillion dollars (513.8 trillion yen).

■『日本の年間「金融取引税」予想額:5.1 兆ドル (513.8兆円)

Calculation 計算

1. "The scale of the real economy of Japan" = 『GDP』 = 5.10 trillion dollars (51 3.8 trillion yen)

『日本の実体経済規模』=『日本の国内総生産額』= 5.10兆ドル (513.8兆円)

2. "The scale of the financial economy of Japan" = 『GDP x 20』 = 102.0trillion dollars.

『日本の金融経済規模』=『日本の国内総生産額の20倍』= 102.0兆ドル (10,276.7兆 円)
3. "The annual fiscal forecast on Japan's financial transactions" = "The scale of Japan's financial economy" x 5% = 5.10 trillion dollars (513. trillions of yen).

『日本の年間「金融取引税」予想額』:『日本の金融経済規模』x 5% = 5.1 兆ドル (513.8兆円)

■ "The annual tax forecast on financial transactions in the United States": 19.50 trillion dollars (2.088.0 trillion yen).

『米国の年間「金融取引税」予想額 19.50 兆ドル (2,088.0 兆円)

Calculation 計算

1. The "real economy scale" of the United States = 『GDP』 = 19.50 trillion dollars (2,088.0 trillion yen)

『米国の実体経済規模』=『米国の国内総生産額』= 19.50 兆ドル (2,088.0 兆円)

2. "The scale of the financial economy of the United States" = 『GDP x 20』 = 390.0 trillion dollars (41.761.7 trillion yen).

『米国の金融経済規模』=『米の国国内総生産額の20倍』= 390.0 兆ドル (41,761.7 兆円)

3. "The annual tax forecast on financial transactions of the United States" = "The scale of the financial economy of Japan" x 5% = 19.50 trilli dollars (2,088.0 trillosn yen).

『米国の年間「金融取引税」予想額』:『米国の金融経済規模』x 5% = 19.50 兆ドル (2,088.0 兆円)

■ "The annual tax forecast on financial transactions in the United Kingdom": 3.08 trillion dollars (329.9 trillion yen).

『英国の年間「金融取引税」予想額 3.08 兆ドル (329.9 兆円)

Calculation 計算

1. "UK real economy scale =『 GDP 』= 3.08 trillion dollars (329.9 trillion yen)

『英国の実体経済規模』=『英国の国内総生産額』= 3.08 ドル (329.9 兆円)

2. "The scale of the financial economy of the United Kingdom" = 『GNP x 20』 = 61.6 trill ons dollars (6,599.2 trillions of yen)

『英国の金融経済規模』=『英国の国内総生産額 X 20倍』= 61.6 兆ドル (6,599.2 兆円)
3. "The annual fiscal forecast on financial transactions of the United Kingdom" = "The scale of the financial economy of the United Kingdom" x 5% = 3.08 trilli dollars (329.9 reillosn yen) .

英国の年間「金融取引税」予想額』:『英国の金融経済規模』x 5% = 3.08 兆ドル (329.9 兆円)

▲ "Five revolutionary changes" No2:

五つの革命的変化』No2:

Governments around the world would be able to use "huge new tax revenues" obtained by taxing "the financial economy" for "the execution of five important policies".

世界各国の政府は『金融経済』に課税して得られる『新たな莫大な税収』を以下の『五つつの重要政策の実行』に使えるようになる。

1. "the eradication of poverty": introduction of "the minimum life security system (basic income) and "the family allowance system ".

『貧困の撲滅』:『最低生活保障制度(ベーシックインカム)』と『子供給付金制度』の 導入。

2. "Security of well-being for all": implementation of medical care, nursing care, pensions, protection of handicapped people, job security, housing security etc.

『国民皆福祉の保障』:医療、介護、年金、障がい者保護、雇用保障、住宅保障などの 実行。

3. "Security of education for all": "completely free education" and "Free scholarship system".

『国民皆教育の保障』;『教育の完全無償化』と『奨学金給付制度』の導入。

4. "The resurrection of the real economy": by contracting "the financial economy", the real economy" would maintain a stable economic growth of 4 to 5% per year and the unemployed would br reduced considerably.

『実体経済の復活』:『金融経済』を縮小させることで『実体経済』は年4-5%の安定的 な経済成長を維持して失業者が劇的に減少する。

5. "Peace and the restoration of nature": by reducing "the financial economy", world peace and nature would be revitalized by reducing the financing to the "war economy", to "the mafia economy", to "the gambling economy", to "the nuclear and petrification energy mafia".

『平和と自然の復活』:『金融経済』を縮小させることで『戦争経済』『マフィア経済 』『ギャンブル経済』『原発・石化エネルギーマフィア』などに対する資金供給が 減少し世界規模で平和と自然が復活する。

▲ "Five revolutionary changes" No3:

『五つの革命的変化』No3:

"The abolition of the consumption tax" would dramatically bring back "the real economy"!

『消費税の廃止』により『実体経済』が劇的に復活する!

in case of Japan:

日本の場合:

If "the 10% consumption tax" is abolished, the tax burden of "20 trillion yen", about 3.8% of Japanese GDP would disappear and disposable income of "400,000 yenper household would increase.

『10%の消費税』が廃止されれば、日本のGDPの約3.8%にあたる『20兆円』の税負担がなくなり、日本国民一所帯当たり『40万円』の可処分所得が増えることになる。

▲ "Five revolutionary changes" No4:

『五つの革命的変化』No4:

" Rothschild International Financial Mafiaof" which controls "the financial economy" around the world would lose its "major financial resources" through taxationon "the financial economy".

世界各国で『金融経済』を支配している『ロスチャイルド国際金融マフィア』は『金融経済』に課税されることで『主要財源』を失うことになる。

As a result, "the world domination" by the "Rothschild international financial Mafia" which has continued for 250 years would collapse.

その結果、250年間続いてきた『ロスチャイルド国際金融マフィア』による『世界支配』は崩壊することになる。

If we nationalize at "100%" "the Central Banks" which they control in the whole world and take back to the hands of the people "the rights to issue money" whichthey monopolize, we would be able to stop their breathing completely.

世界各国で彼らが支配する『中央銀行』を『100%国有化』して彼らが独占独占してきた『貨幣発行権』を国民の手に奪え返えせば、彼らの『息の根』を完全に止めることができる

▲ "Five revolutionary changes" No5:

『五つの革命的変化』No5:

As the "world ruling class = the Rothschild international financial mafia" loses its "financial power" around the world, the subsequent controls by their "national ruling class" would also lose!

世界中で『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』が『金融支配力』を失うので、彼らの手先である『各国支配階級』による以下の支配も失われる!

"Financial rule" "Political rule" "Administrative rule" "Judicial rule" "Economic rule" "Military rule" "Religious rule" "Media rule" "Education rule"

『金融支配』『政治支配』『行政支配』『司法支配』『経済支配』『軍事支配』『宗教支配』『メデイア支配』『教育支配』

"Terrorism and war", "depression and financial crisis", "natural destruction" and "climate change" would disappear and a peaceful, stable and prosperous life would return.

(end)

『テロと戦争』、『不況と金融恐慌』、『自然破壊』、『気候変動』がなくなり、平和で安定した豊かな生活が戻ってくる。

(おわり)

④2020年08月21日(金) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3472】

■『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』の頭目『ジェイコブ・ロスチャイルド』が世界中の『一般庶民』に暴露され知られるのを『死ぬほど恐れる秘密』とは何か?(No1)

【画像1】フォード・モーターズ創業者『ヘンリー・フォード』が言った『言葉』

『国民が銀行制度や貨幣制度を理解していないことは良いことだ。もし国民がそれを理解したら、明日夜が明ける前に革命が起きるだろう。』

▲『死ぬほど恐れる秘密1』

『世界一の金持ち』は、マスコミが言うようなアマゾン創業者の『べゾス』でも、マイクロソフト創業者の『ビル・ゲイツ』でも、フェイスブック創業者『ザッカーバーグ』でもなく、マスコミは決して言わない総資産50兆ドル(約5350兆円)を持つ『ジェイコブ・ロスチャイル』であること。

【画像2】『欧州ロスチャイルド家』現当主『ジェイコブ・ロスチャイ』の『自己紹介』

『みなさん、こんにちは。 私の名はジェイコブ・オスチャイルド。たぶん、みなさんは私のこと聞いたことがないだろう。我が一族には、50兆ドル(約5334兆円)の財産がある。世界のほぼすべての中央銀行は我々の物なのだ。ナポレオン時代から、すべての戦争の敵味方双方に資金を工面した。みなさんのニュース、メディア、石油、そして政府は我々の物なのだ。』

▲『死ぬほど恐れる秘密2』

日本の中央銀行『日本銀行』、米国の中央銀行『FRB』、EUの中央銀行『ECB』とEU各国の中央銀行、英国の中央銀行『イングランド銀行』はすべて『ロスチャイルド国際金融マフィア』が所有する『民間銀行』であり彼らは『通貨発行権』を独占していること。

『死ぬほど恐れる秘密3』

『欧州ロスチャイルド家』初代『マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド』は、1790年に『私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでもよい』と言ったこと。それから230年たった今、彼の言葉は世界規模で実現していること。

【画像3】『欧州ロスチャイルド家』初代『マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド』の『言葉』

『私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでもよい』

▲『死ぬほど恐れる秘密4』

世界各国の『中央銀行』を支配する『ロスチャイルド国際金融マフィア』は、『通貨発行権』を使って紙幣を大量に増刷した『通貨』を彼らの『民間銀行』を使って『国民生活=実体経済』ではなく、彼らの『金融経済』に使い国民資産を合法的に略奪していること。
▲『死ぬほど恐れる秘密5』

五人の息子と五人の娘の母親だった『マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド』の妻『グートレ・ロスチャイルド』が言った言葉『私の息子が戦争を望まなければ戦争派起こりません』。1776年の米国独立戦争、1789年のフランス革命、1799-1815年の対ナポレオン戦争、1840年の中国アヘン戦争、1861年の米国南北戦争、1868年の日本の明治維新、1917年のロシア革命、1914年-1918年の第一次世界大戦、1939年-1945年の対ナチス戦争と太平洋戦争などすべては、ロスチャイルドの息子たちが望んだから起きたこと。

【画像4】五人の息子と五人の娘の母親だった『マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド』の妻『グートレ・ロスチャイルド』の『言葉』

『私の息子が戦争を望まなければ戦争派起こりません』

(No1おわり)

⑤2020年08月22日(土) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3473】

■主要国の『2020年4-6月経済成長率 (対前期GDP比)』の中で中国以外の国が『新型コロナパンデミック』の直撃で軒並み『大幅なマイナス成長』になっているのになぜ中国だけが『+11.5%』の『高度成長』なのか?
____________________

【画像】主要国の2020年4-6月経済成長率 (対前期GDP比) (ハンギョレ新聞記事)

中国 11.5%

韓国 -3.3%

ドイツ -10.1%

米国  -9.5&

メキシコ -17.3%

フランス -17.3%

イタリア -12.4%

平均   -9.6%

*日本   -7.8% (前期比年率は27.8%)(注日本政府の発表は2020年8月17日)
_____________________

各国の政府と中央銀行は『新型コロナパンデミック』が自国経済(実体経済)に『壊滅的な打撃』を与えないために『政府の国債発行による財政出動』と『中央銀行の国債の買い取り』を大規模に実施した。

日欧米政府は今年の4月時点で総額1000兆円にも上る『財政出動』を行ってた。(下記の関連記事2参照)

また下記の関連記事3の画像でもわかる通り、日欧米の中央銀行は民間銀行が所有している国債を猛烈な勢いで買い上げている。

【画像】日米欧中銀のGDPに対する純資産の割合は急上昇

20200821日米欧中銀のGDPに対する王資産の割合は急上昇

しかし問題は、各国政府と中央銀行が繰り出した『コロナ対策資金』の多くが、中国以外の国では『新型コロナパンデミック』の大打撃を受けた『実体経済』にはいかず、民間銀行経由で『金融経済』に投下されたことである。

▲それは何故なのか?

その理由を先に言うと、中国以外の国では、政府と中央銀行が繰り出した『コロナ対策資金』の『受け皿』がすべて『民間銀行』であり、その資金の多くが『民間銀行』を経由して『新型コロナパンデミック』で大打撃を受けた『実体経済』ではなく、『民間銀行』が支配する『金融経済』に行くからである。

唯一中国だけは、政府と中央銀行が繰り出した『コロナ対策資金』の『受け皿』が『民間銀行』ではなく『国営銀行』と『地方政府銀行』であり、その資金のすべては『新型コロナパンデミック』で大打撃を受けた『実体経済』に投下されるからである。

▲この『構造的な問題』によって、中国以外の国が『新型コロナパンデミック』の直撃で軒並み『マイナス成長』になっているのに、中国だけが『+11.5%』の『高度成長』を実現した真の理油である。

今世界各国で『コロナバブル』が発生しているのも、米国富裕層の資産がこの4-6月の3カ月で『64%』も増やしている『真の理由』は同じである。

▲この『構造的な問題』を解決する方法は、①各国の中央銀行を100%国有化し決定権を国会に移すこと、②『実体経済』の数十倍の規模に膨張した『金融経済』を大幅に縮小させるために『金融経済課税』を実施すること、③『金融課税』による『莫大な税収』で『ベーシックインカムなどの国民福祉保障制度』を導入することである。

そのためには、世界各国で『フツーの市民』が主体の『市民革命運動』を起こして早期に『市民革命政権』を樹立することである。
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【関連記事1】

▲韓国、4~6月GDP成長率 -3.3%、14カ国中、中国に次いで二番目

2020/08/03 ハンギョレ新聞

https://news.yahoo.co.jp/articles/700a6a99c2b1b70999c3893c29542d074ea8cadc

【画像】主要国の4~6月経済成長率

韓国の今年第2四半期(4~6月)の経済成長率は-3.3%だったが、現在までに第2四半期の成長率を発表した14カ国中で2番目に高いことが分かった。

2日、経済協力開発機構(OECD)と企画財政部によれば、第2四半期の韓国の成長率は、実質国内総生産(GDP)を発表した13の加盟国と非加盟国の中国を含む14カ国の中で中国に次ぐ2番目に高かった。中国経済は最初に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)で打撃を受けたが、その後は急速に回復し、第2四半期は11.5%の成長率を示した。韓国は中国とは異なりマイナス成長を記録したものの、チェコ(-8.4%)、米国(-9.5%)、ドイツ(-10.1%)、オーストリア(-10.7%)、カナダ(-12.0%)、ベルギー(-12.2%)、イタリア(-12.4%)、フランス・フィンランド(各-13.8%)、ポルトガル(-14.1%)、スペイン(-18.5%)より減少幅は小さかった。メキシコ(-17.3%)のような新興国の成長率も振るわなかった。

OECDは36の加盟国と中国、ロシア、インド、インドネシア、ブラジル、南アフリカ共和国からなる6大新興国の成長率をあわせて集計・発表する。

これと関連してホン・ナムギ副首相兼企財部長官は1日、フェイスブックに「単純な比較は難しいが、減少幅の絶対値だけを見れば主要国の経済が受けた衝撃が、韓国経済が受けた衝撃の3~5倍水準に達する」として「韓国経済が今回の危機にともなう被害を他の国家の20~30%水準にとどめ、最小化したと評価できる」と明らかにした。

イ・ジョンフン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )
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【関連記事2】

▲世界各国の財政支出1000兆円突破 「第2波」懸念、上積みも―新型コロナ

2020年06月14日 時事通信

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020061300315&g=int

米ニューヨークで、低所得者向けの食料購入補助券を求めて並ぶ人々=5月12日(AFP時事)

【ワシントン時事】新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、各国・地域が打ち出した財政支出は1000兆円を突破し、史上最大規模に膨らんだ。経済活動の再開に伴い感染「第2波」のリスクが浮上、財政出動の積み増しは避けられそうもない。

国際通貨基金(IMF)は11日、各国政府による新型コロナ経済対策の規模が10兆ドル(約1070兆円)に達したと明らかにした。世界の国内総生産(GDP)に占める財政支出総額の割合は、金融危機が深刻化した2009年(1.7%)の2倍以上との試算もある。

日本では12日、今年度第2次補正予算が成立。第1次補正と合わせて一般会計から60兆円近くを投じる。米国は3兆ドル(約320兆円)に迫り、増額を「真剣に検討中」(ムニューシン財務長官)。ドイツは今月合意した追加策を含めて少なくとも8800億ユーロ(約106兆円)を充てる。

一方、感染第2波到来のリスクも高まっている。米疾病対策センター(CDC)は12日、感染者が急激に増えれば外出規制を再発動する必要があると警告。西部のオレゴン州やユタ州は経済再開に向けた規制緩和を一時停止した。中国北京市では2カ月ぶりに感染報告があり、主な食品卸売市場が再び閉鎖された。

戦後最悪とされる危機が長引けば、失業者の増加は不可避だ。IMFのゲオルギエワ専務理事は「思い切った景気刺激策が必要」と、追加措置を呼び掛ける。主要国の財政赤字や公的債務が空前の規模にまで膨張する中、感染再拡大の抑制と、経済の早期再生の両立に向けて、難しいかじ取りを迫られている。
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【関連記3】

▲中銀、政府も企業も支える 20年末の総資産2400兆円に

2020/4/30 日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58663510Q0A430C2EA2000/

【ワシントン=河浪武史、ベルリン=石川潤】日米欧の中央銀行が、国債など資産購入を拡大している。新型コロナウイルスで経済が停止し、緊急時の安全網として中銀が政府・企業の最後の支え手となっているためだ。2020年末の日米欧中銀の資産は前年末比1.5倍の約2400兆円と国内総生産(GDP)の約6割に膨張する可能性がある。金融危機が起きた08年末は600兆円を下回っていた。経済復元には一段の政策が欠かせないが、金融政策への過度の依存は中銀の重荷となり、将来の正常化を困難にしかねない。

【画像】日米欧中銀のGDPに対する純資産の割合は急上昇

「今は政府債務の膨張を懸念する時ではない。経済の長期ダメージを避けるため、大型の財政支出を打ち出す必要がある」。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長は29日の記者会見で、米政権に追加対策を促した。「米国債などは必要とされる量を購入し続ける」と付け足し、米政府が国債を大増発しても金利急上昇を招かないよう間接支援する考えをにじませた。

米政権は新型コロナ対策としてすでに3兆ドル(約320兆円)弱の財政出動を決定済みだ。それでも4~6月期の実質成長率は12%減、年率換算なら40%もの大幅なマイナスが予想される。トランプ米大統領はインフラ投資や大型減税など追加策の検討に着手している。新型コロナ対策は総額でGDPの2割にあたる4兆ドル規模に達する可能性がある。

財政赤字も年1兆ドルから4兆ドル規模に膨らみそうだ。3兆ドルもの臨時の国債増発は金利の急上昇を招きかねない。ただ、FRBは3月下旬に量的緩和政策の購入量を無制限に切り替えた。国債の保有量は3月からわずか2カ月弱で1兆4千億ドルも増え、足元でも月2000億ドルのペースで買い入れている。連邦政府が国債を3兆ドル増発しても、そのままFRBがのみ込みかねない勢いだ。

欧州中央銀行(ECB)は30日の理事会で、3月に決めた7500億ユーロ(約87兆円)の量的緩和を柔軟に進める考えを改めて示した。ラガルド総裁は「必要なことは何でもやる」と主張しており、状況に応じて拡大を検討する。20年の国債などの資産購入量は1兆ユーロ(116兆円)を大きく上回る見通しだ。

欧州各国も大規模な国債増発が避けられない。金融大手のウニクレディトの試算によると、20年のユーロ圏の政府債務はGDP比で111%と前年の85%から大幅に膨張する見通し。各国政府は単純計算すれば3兆ドル以上の追加資金が必要になる。ユーロ共同債(コロナ債)の発行などが遅れ、ECBの国債購入が事実上の安全網となる。

中でも深刻なのが、28日にフィッチ・レーティングスによって投資適格ぎりぎりまで格下げされたイタリアだ。金利に上昇圧力がかかっており、欧州債務危機を繰り返さないようにECBが監視の目を強めている。
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(おわり)

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[2020/08/23 08:38] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
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