FC2ブログ

プロフィール

YYNews

Author:YYNews
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

【今日のブログ記事No.3462】■テーマは二つ①『五つの革命的変化』とは何か!②秘密協定『ハイドパーク協定』で原爆を日本に落とすことは1年前に米英首脳が決めていた!
いつもお世話様です!                         

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ネットジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。    

昨日木曜日(2020.08.06)夜に放送しました【YYNewsLiveNo.3053】のメインテーマを加筆訂正して【今日のブログ記事】にまとめました。

【放送録画】102分23秒

https://ssl.twitcasting.tv/chateaux1000/movie/632992496

【今日のブログ記事No.3462】

*今日のブログ記事のテーマは二つです!

①(重要ブログ記事まとめ)世界各国で『金融経済』に課税し『消費税』を廃止すると世界規模で起こる『五つの革命的変化』とは何か!

②(重要ブログ再掲)秘密協定『ハイドパーク協定』をあなたは知っていましたか?原爆を日本に落とすことは原爆投下の1年前に米英首脳が既に決めていた!

■(重要ブログ記事まとめ)世界各国で『金融経済』に課税し『消費税』を廃止すると世界規模で起こる『五つの革命的変化』とは何か!
______________________________

2020.08.06 ブログ【杉並からの情報発信です】

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/0385f30a4eb561a5fb8ca81193afc067
____________________________

▲『五つの革命的変化』No1:

世界各国で『金融商品の売買取引』に『5%の金融商品取引税』を一律に課税すれば、以下のような『新たな莫大な税収』が確保できる!

日本の場合:約480兆円

米国の場合:約2197兆円

ドイツの場合: 約377兆円

英国の場合: 約325兆円

フランスの場合:約271兆円

イタリアの場合:約201兆円

▲『五つの革命的変化』No2:

世界各国の政府は『金融経済』に課税して得られる『新たな莫大な税収』を以下の『五つつの重要政策の実行』に使えるようになる!

1.『貧困の撲滅』:『最低生活保障制度(ベーシックインカム)』と『子供給付金制度』の導入。

2.『国民皆福祉の保障』:医療、介護、年金、障がい者保護、雇用保障、住宅保障などの実行。

3.『国民皆教育の保障』;『教育の完全無償化』と『奨学金給付制度』の導入。

4.『実体経済の復活』:『金融経済』を縮小させることで『実体経済』は年4-5%の安定的な経済成長を維持して『失業者』が劇的に減少する。

5.『平和と自然の復活』:『金融経済』を縮小させることで『戦争経済』『マフィア経済』『ギャンブル経済』『原発マフィア』『化石エネルギー』などに対する資金供給が減少し世界規模で『平和な生活と自然』が復活する。

▲『五つの革命的変化』No3:

『消費税の廃止』により『実体経済』が劇的に復活する!

日本の場合:

『10%の消費税』が廃止されれば、日本のGDPの約3.8%にあたる『20兆円』の税負担がなくなり、日本国民一所帯当たり『40万円』の可処分所得が増えることになる。

▲『五つの革命的変化』No4:

世界各国で『金融経済』を支配している『ロスチャイルド国際金融マフィア』は『金融経済』に課税されることで『主要財源』を失うことになる!

その結果、250年間続いてきた『ロスチャイルド国際金融マフィア』による『世界支配』は崩壊することになる。

世界各国で彼らが支配する『中央銀行』を『100%国有化』して彼らが独占支配してきた『貨幣発行権』を国民の手に奪い返して『実体経済と国民福祉』のみに使えるようにすれば、彼らの『息の根』を完全に止めることができる。

▲『五つの革命的変化』No5:

世界中で『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』とその手先である『各国支配階級』による『金融支配』『エネルギー支配』『政治支配』『行政支配』『司法支配』『経済支配』『軍事支配』『宗教支配』『メデイア支配』『教育支配』がなくなるので、地球人民77億人の『99.9%が解放』され『平和で豊かな生活』を手に入れることができる!

(おわり)

■(重要ブログ再掲)秘密協定『ハイドパーク協定』をあなたは知っていましたか?原爆を日本に落とすことは原爆投下の1年前に米英首脳が既に決めていた!
________________________

2016年05月14日 ブログ【杉並からの情報発信です

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/2a69b2e40e2722499309b4a2fd92f39c
_________________________

1944年9月18日ルーズベルト米大統領とチャーチル英首相は、ニューヨーク州ハイドパークで秘密会談して原爆を日本に落とすこと決めて『ハイドパーク協定』を結んでいた!

この時点で米国は広島に投下したウラン型原爆の開発に成功していたのだろう。

そしてその原爆を使って人工地震兵器として、1944年12月7日にMG7.9の『昭和東南海地震』を引き起こし、死者・行方不明者数1223名を出したのだろう。

米国による1945年8月6日広島へのウラン型原爆投下で約20万人の死者、3日後の8月9日長崎へのプルトニューム型原爆投下で約14万人の死者、計34万人の死者と数十万人の被爆者の運命は、既に1年前に米国大統領と英国首相の二人で決定されていたのだ!

この米英秘密協定『ハイドパーク協定』の存在を知っている日本人と米国人は皆無だろう!

なぜならば、1972年に公開されたこの重大な事実は米国支配層と日本支配層によって意図的に隠されてきたからだ。

なぜならば、『戦争を終わらせるためにやむを得ず原爆を投下した』という米国支配層のこれまでの主張が根底から否定されるからだ。

『世界はキチガイに支配されてる』と言って殺されたジョン・レノンの言葉はまさに正しかったのだ!

【解説】

①1944年9月18日、ルーズベルト大統領とチャーチル首相は、ニューヨーク州ハイドパークで首脳会談した。内容は核に関する秘密協定(ハイドパーク協定)であり、日本への原子爆弾投下の意志が示され、核開発に関する米英の協力と将来の核管理についての合意がなされた。

(Wikipedia『日本への原子爆弾投下』より抜粋)

②日本は1945年1月に敗戦を確信し講和交渉を模索していた。しかし、ルーズベルト政権はそれを無視し続け、引き継いだトルーマン大統領は、原爆の完成を待ってその威力を実証するために広島と長崎へ投下した

何故ルーズベルトが無視し続けたかと言えば、前年の9月に英国首相チャーチルと「日本に原爆を落とす」という約束(ハイドパーク協定)をしていたからである。したがって、戦争を終わらせるためにやむを得ず原爆を投下したという米国の言い分はまったくの嘘である。

(ブログ『隠された真実』『原子爆弾投下』より抜粋)

③ルーズベルト米大統領とチャーチル英首相が1944年9月18日、米ニューヨーク州ハイドパークで会談し、日本への原爆使用と将来の核管理について申し合わせたもので、1972年に初めて公開された秘密協定である。

(『用語解説』より転載)

(おわり)

*************************
【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】
情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7@mx3.alpha-web.ne.jp
*************************

スポンサーサイト



[2020/08/07 10:02] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
<<【YYNewsLiveNo.3054】■(スクープ!)日本への原爆投下を決定した米英首脳極秘会談のメモ『ハイドパーク補佐官メモ』の原本を見つけた! | ホーム | 08/06のツイートまとめ>>
コメント:
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:
トラックバック URL
http://7614yama.blog.fc2.com/tb.php/6825-df154e3a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |