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【YYNewsブログ記事週間まとめ】2020月04月07日(火)-04月11日(土)
いつもお世話様です。  

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。
&
過去一週間の間に放送した【YYNewsLive】のメインテーマを加筆訂正し配信しましたブログ記事を【YYNewsブログ記事週間まとめ】にまとめました。

今回は2020月04月07日(火)-04月11日(土)に配信しました5本のブログ記事です。

■【YYNewsブログ記事週間まとめ】2020月04月07日(火)-04月11日(土)

①2020月04月07日(火) 日本語ブログ 

【今日のブログ記事No.3342】

■(加筆訂正版)騙されてはいけない!安倍晋三首相が本日月曜日(2020.04.06)に表明した『新型コロナウイルス感染』の『緊急経済対策108兆円』は『大企業と金融経済と金持ちの救済』に使われ『国民の救済』には使われない!
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▲緊急経済対策は事業規模108兆円 首相表明

2020/4/6 日経新聞

https://s.nikkei.com/2V1E61U

安倍晋三首相は6日午後、新型コロナウイルス感染拡大を受けた緊急経済対策について、国内総生産(GDP)の2割にあたる108兆円に上ると表明した。このうち納税や社会保険料の支払い猶予に26兆円規模をあて、収入が減少した世帯と中小・小規模事業者に対する給付金は6兆円を超えると明らかにした。「事業の継続を後押しし、雇用を守りぬく」と語った。首相官邸で記者団に答えた。
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▲上記の日経新聞の記事をよく読むとそのことがよくわかる!

①日経新聞の記事のタイトル『緊急経済対策は事業規模108兆円、首相表明』の中で使われている『事業』を見ればよくわかるが、安倍晋三首相にとって『新型コロナウイルス感染』に対処する『緊急経済対策』はあくまでも『経済事業』の一環であり『企業や銀行や金持ちを守ること』である。

安倍晋三首相とって『国民の命と生活を守る』ことなどは、巨額な『国民資産』を合法的に引き出して自分の仲間たちだけに使う『口実』でしかないのだ。

New!これは安倍晋三首相が『デフレ不況脱却』を口実にして2013年から2019年までの7年間に『政府の財政出動』で『350兆円』、『日銀の金融緩和』で『350兆円』『計700兆円』を『アベノミックス』の名で『国民資産』を引き出して『大企業と金融経済と金持ち』に使って『実体経済の低成長』と『貧富の格差拡大』と『金融バブル』を引き起こしたのと全く同じ構図である。

②『緊急経済対策費108兆円』のうち、納税や社会保険料の支払い猶予に26兆円規模をあてる。

→これはあくまでも『支払い猶予』の話であり『税金と保険料の免除』の話ではない。安倍晋三首相が本当に『国民の命と生活を守る』気があれば即刻『免除』しているはずである。

②『緊急経済対策費108兆円』のうち、収入が減少した世帯と中小・小規模事業者に対し6兆円を給付する。

→日本の行政の一番悪いところは『申請主義』である。今回のやり方も『申請主義』で収入が減少した世帯と中小・小規模事業者は受付役所の窓口に行って収入が減少したことを証明する書類を窓口に提出し『審査』を受けて合格しなければ『給付金』は受け取れないのだ。

→この『申請主義』は、受付窓口の役人の『裁量』が100%許される『官僚支配制度』なのだ。

③『緊急経済対策費108兆円』のうち前述の『26兆円』と『6兆円』の残りの『76兆円』はどこに使われるのか、安倍晋三首相は一切説明していない。

→要するに『緊急経済対策費108兆円』の『72.2%』は『大企業と金融経済と金持ち』使われることに決まっているから安倍晋三首相は言わないのだ。

New!④安倍晋三首相は『緊急経済対策費108兆円』の『財源のカラクリ』を隠している。

この『財源のカラクリ』とは、政府と日銀が一体となって『民間銀行を儲けさせ借金のツケを国民に払わせる』以下の『カラクリ』である。

1.政府は『赤字国債』を発行してすべてを民間銀行に引き受けさせ民間銀行から『借金』する。

2.政府は『国債の償還期限』までの間(30年国債の場合30年間)毎年巨額の利子を民間銀行に払い続ける。

3.政府は『国債の償還期限』が来た時に『国債の元本』を民間銀行に返済(償還)するために『新たな国債(借換債)』を発行して民間銀行に引き受けさせて新たな『借金』をする。
4.政府は『国債の償還期限』までの間『新たな国債(借換債)』の利息を毎年民間銀行に払い続ける。

5.このようにして歴代政府が発行して『未償還の国債残高』は『国民の借金』として積み重なり現在世界最悪の『1150兆円(日本のGDPの2.5倍)』となっている。

6.日銀は民間銀行の『資金繰り』を改善するために民間銀行が持つ国債を定期的に買い上げ増刷した日銀券(1万円札)を民間銀行に提供している。日銀が保有する『国債』の総額は現在『480兆円』となっている。

7.以上のような政府と民間銀行と日銀の『三位一体の財源づくり』の『カラクリ』によって、日本国民は『借金のツケ』を払い続けさせられ『国民資産』を略奪され続けるのである。

New!⑤この『悪魔の連鎖』を断ち切る唯一の方法は、日本で『市民革命政権』を早期に樹立して政府と民間銀行と日銀が独占する以下の『5つの信用創造特権』をはく奪・廃止することである。

(1)政府が独占する『国債発行権』

(2)民間銀行が独占する『預金の1%を日銀に預託すると100倍の信用創造を生む準備預金制度』

(3)日銀が独占する『通貨発行権』

(4)銀行と金持ちが永遠に肥え太る『金利』

(5)政権与党の政治家と官僚と財界が肥え太る日本独特の『裏帳簿・特別家計』

(おわり)

②2020月04月08日(水) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3376】

■(加筆訂正版)長周新聞はパキスタのハールーン元外相が今年3月末に『新型コロナウイルスは米国が開発・製造して武漢に持ち込んだ生物兵器』との発言を報じた!(No1)

長周新聞の本日付け(2020.04.07)記事にはこう書かれている。

「パキスタンのハールーン元外相が3月末動画発信で「新型コロナウイルス蔓延の舞台裏にはアメリカ政府が控えておりこのウイルスは2014年にアメリカがイギリスの支援を得て生産したものだ。その後中国・武漢市に運ばれたことを示す、いくつかの根拠が存在する」
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(長周新聞記事)■米国の関与問う声 新型コロナウイルスの発源地をめぐって

2020年4月7日 長周新聞

https://www.chosyu-journal.jp/kokusai/16418
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▲私は今年(2020年)3月01付けのブログ記事で『新型コロナウイルスは『世界統一政府』樹立を最終目的とする『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』の秘密結社『イルミナティ』が中国攻撃と人口削減目的で米国で開発・製造して武漢に持ち込んだ生物兵器である』と主張した。
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(ブログ記事)■『人口削減』と『第三次世界大戦=核戦争』によって『世界統一政府樹立』を最終目標とする『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』は秘密結社『イルミナティ』を使って『行動計画』を予告し実行している!(No1)

2020.03.01 ブログ『杉並からの情報発信です』

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/0530bfcee7feac84110da3fc4bbe9067
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この私の主張には二つの根拠があった。

一つ目の根拠は、『武漢で悪魔のペストが発生する』ことを1995年に米国『ステイーブ・ジャクソン社』が1995年に発売した『イルミナティ・カード(陰謀ゲーム)』の中で『事前に予告』していたからである。

【画像1】(写真左)『イルミナティ・カード(陰謀ゲーム)』の『米連邦議会建物とこうもりと「悪魔のペストPlague fo Demons」』と(写真右)武漢市に建設中の米国連邦議会そっくりのホテル

▲『ステイーブ・ジャクソン社』の『イルミナティ・カード(陰謀ゲーム)』はこの他に三つの『イルミナティ行動計画』を『事前予告』している。

1.2001年9月11日『米国同時テロ攻撃』

【画像2】

2.2011年3月11日『東日本大地震』と『大津波』による『福島第一原発大事故』

【画像3】

3.2020年オリンピック時東京で『大地震』

【画像4】

二つ目の根拠は、2005年6月に英国のロンドン・シテイで開催された『イルミナティ秘密会議』に招待された英国高官が5年後の2010年2月に『陰謀論サイト・プロジェクト・アバロン』を主催するビル・ライアンのインタビューの中で語った内容が『真実』を語っているからである。

【画像5】『陰謀論サイト・プロジェクト・アバロン』を主催するビル・ライアン

1.この高官はイギリス人です。長年英国軍に勤務し退役後はロンドンのシティで非常に高い地位についています。

2.この高官は2005年6月のある日ロンドンのシティで開かれたある会議に招待されて参加しました。

3.ロンドンのシティはロンドンの中心にある経済独立地区のようなバチカンに似たtころです。非常に古くからある場所でロンドンだけでなく世界の経済システムの中心です。

4.この高官は上級メーソンと同席する多くの会議に出席しましたがその多くは興味深いながらもシティの標準的ないつもの会議つまりいつもお決まりの経済会議でした。しかし2005年6月の会議はまたいつもの経済会議だと思い出席したが実はふだんとは違うものだった。

5.彼は本来そこにいるべきではなく何が行われているのかわからず本当の意味で会議には参加していませんでした。いわばこっそり観察するような状況でそこにいたのです。何が起こっているのかをただ聞いていたの ですが始めの頃は何が話題になっているのかも理解できなかったということです。

6.そこにいた人々はメーソンでした。上級メーソンです。25~30人いて中にはほとんどのイギリス人が名前を聞いただけでわかるような高い地位にある政治家もいました。彼は名前をあきらかにはせず私も聞きませんでしたが、彼によれば有名な人々ばかりだということです。警察本部長、教会の代表者たち、軍の代表者たちなど、25~30人いたわけです。
7.彼らが話し合っていたのはあきらかにかなり前に計画されたある計画についてでした。討論していたのはこの計画の実行についてでした。彼らは状況の進み具合や計画通りに進んでいるかどうかについて討論していたのです。

8.最初に彼が聞いたのは、イスラエルはすぐにでもイランを攻撃するような準備はまだできていないようだと皆が話し合っていたことでした。これがまず問題点だったのです。2005年6月の時点でさえすでに彼らはある種の時系列によって計画されたことがスケジュール通りに展開していないのはどうしたことかと懸念しているようであり、それが彼らにとっての論点だったわけです。

9.次に彼らは、中国について話し始めました。中国が軍事力、経済力ともにいかにすばやく力をつけて来ているか、そして日本がやるべきことをやっていない、つ まり中国の経済システムに何らかの形で干渉することになっていたのにやっていない、ということについても話しました。日本がやることをやっていないということは、またもうひとつの問題でした。中国が急激に力を持ちすぎて来ていたからです。

10.他にそこで話し合われていたこととしては、例えば、やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など、すべて私たちが2008年10月から始まるのを目の当たりにしたようなことです。彼らはそれを計画し2005年6月の会議の時点でそのことに言及していました。ですからあきらかに現在計画が開始されているわけです。

11.彼はとてもショックを受け、さらに聞き進んで何が起こっているのか本当にわかった時は、極度の衝撃を受けました。

12.それはイスラエルのイラン攻撃で始まります。今はまだ起こっていませんが。このことを起こそうとしている勢力がある、という兆候はたくさんあります。過去2年間のニュースを辿るだけで、一般の人々が、この手のことへの正当化に慣らされて来ていることに気づくでしょう。イランは攻撃されても仕方ないような悪 い奴らだ、とか何とかいうふうに仕掛けられているのです。

13.さて、それがチェスの最初の手のようになるわけです。その計画は、イランまたは中国に報復するよう誘発します。我々の証言者は軍関係者ですが、彼は個人的に、イランが核兵器を持っていることを限りなく確信しています。これは一度も公になっておらず知られてもいませんが。彼は、イランが中国から内密に 核兵器を供給されていると信じています。

14.そしてこれは全て計画されていることでこれらの支配勢力にとってはイランが核兵器を持っているのは問題ないわけです。使ってほしいわけですから。計画では、イランが核兵器で動きが取れなくなった時イランか中国に報復してほしいわけです。その時点で中東で限定的な核攻撃のやりとりがあり、その後停戦になるということです。

15.彼は会議でこのことが計画されていくのを聞いたのです。これは演出されているのです。映画の脚本のようにです。本当に起こることが意図されているのです。

16.そしてこの間にこのことのために他のことも仕掛けられていくのです・・そしてこれを視ている多くの人が気づくでしょうが、これは舞台裏で仕掛けられてい くのです。私たちはこのことについて、多くの国の信頼のおける研究者たちからインターネットを通してたくさん報告を受けているのですが、国民を厳重に管理する、戒厳令のようなものが、欧米諸国の多くで設置されつつあるのです。つまり軍や警察以外の治安部隊、警護隊などへの権限が強化されているのです。

17.そして次のチェスの手では、中国で生物兵器がばら撒かれます。彼はこれが会議で話されるのを聞 きました。彼らは、中国の国民を遺伝子的に標的にしたインフルエンザのようなウィルスを撒くつもりです。これは人種的に、中国人を標的にしています。これは山火事の ように拡散するべく、そして大量の中国人が罹患するべく計画されているのです。そして会議に出ていた人々は、これを笑っていました。彼らは「中国が風邪を引くんだよ」と言ったそうです。「中国が風邪を引くんだよ」というのが彼らのことばです。そしてこの生物兵器 が中国国民に大打撃を与えることについて笑っていたのです。

18.それではその後、事実上、欧米にも同様に伝染病が世界を渡って広がるような可能性はあるのでしょうか。彼にははっきりはわからないということでした。中国 の報復があるかも知れない、あるいはそれが人種的なものを標的にしていようがいまいが、広がるうちに制御不可能となってしまうかも知れないとも言いまし た。突然変異があるということです。

19.と言うことで、中東での限定的な核戦争があり、世界的な伝染病が世界中を一掃し、はっきりわかるくらい多くの人が死ぬことになり、そしてこういったことで 人々がパニックになるので、欧米諸国で、例のような全体主義的軍隊による厳重な警備体制が敷かれるわけです。

20.そしてその後、彼によれば、本当の戦争が始まるということです。おそらく正当化されて「第三次世界大戦」とも呼ばれるようなものが、もっと大量の核攻撃を伴って始まると。
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▲長州新聞が『新型コロナウイルスに米国関与の可能性』を追求した記事の中で特に注目すべき内容を以下にまとめました。

(1)ハールーン・パキスタン元外相の発言。

「「新型コロナウイルス蔓延の舞台裏には、アメリカ政府が控えており、このウイルスは2014年にアメリカがイギリスの支援を得て生産したものだ。その後中国・武漢市に運ばれたことを示す、いくつかの根拠が存在する」

「このウイルスの生産・研究調査の認可は、シリア戦争での新型化学兵器・生物兵器を利用しようと、2006年にアメリカのある企業に対して出されており、その8年後の2014年にコロナ生産にいたった」

「アメリカは、中国の経済発展を食い止めるためにあらゆる手段に訴えており、このウイルスを武漢市に持ち込み、これによって経済面でのライバルである中国への対抗を試みた」

「新型コロナウイルス・COVID19」という命名の由来として、アメリカの疾病予防対策センター(CDC)で製造されたことをあげている。

(2)米疾病対策センターのレッドフィールド所長が米下院公聴会(3月11日)で発言した内容。

「新型コロナウイルスは、米保健衛生当局により究明されている。だから、そのウイルスの発生源は中国ではない」

「新型ウイルスによる致死率は中国以外の地域でより低い可能性がある」

「アメリカ国内で発生したインフルエンザによる死亡者の一定部分が、新型コロナウイルス検査で陽性であった」

(3)中国外務省の趙立堅報道官がツイッターに投稿した内容。

「発生源は思い込まれているような湖北省武漢市ではなく米軍が持ち込んだ可能性がある」

(4)中国保健当局の専門家チームの鍾南山・主任が記者会見で語った内容。

「ウイルスの発生源が中国だという証拠はない。米軍が中国・武漢市に新型コロナウイルスを持ち込んだ可能性がある」

(5)在仏中国大使館がツイッターで発言した内容。

「昨年9月以降、インフルエンザによるとされた(米国での)死亡例2万件のうち何件が、新型コロナウイルス感染症(COVID19)によるものだったのか?」

「米国は新型コロナウイルスによる肺炎を、インフルエンザによるものだとごまかそうとしたのではないか?」

「米メリーランド州のフォート・デトリック基地にあるアメリカ最大の生物化学兵器研究所が昨年7月、突然閉鎖され、その後アメリカ国内で一連の肺炎や類似の症状が現れるようになった」

(6)政治専門家、ジャーナリストの間でも次のような事実との関連でアメリカに説明責任があるとの指摘も出されている。

「2001年にアメリカが「化学兵器及び生物兵器に関する条約」から突然脱退し、この条約を履行する監視機関の活動を阻止しようとして、秘密裏に生物化学兵器研究を進めてきた。

「昨年10月、アメリカは世界的な疾病の流行に備えて「イベント201」という演習をおこなったが、これにCIA(中央情報局)の副長官が参加している。その一カ月後、中国で原因不明の肺炎の症例が確認され、その3カ月後には新型コロナウイルス感染がパンデミックとなった」

(おわり)

③2020月04月09日(木) 英日語ブログ

【English-Japanese Blog】【英日語ブログ記事No.3376】

■I've argued so far that "The New Coronavirus" is not a naturally occurring but a "biological weapon." But here comes a new powerful testimony to prove that!

私はこれまで『新型コロナウイルス』は自然発生ではなく『生物兵器』であると主張してきたが、ここにきてそのことを証明する新たな有力証言が出てきた!

I have argued so far that "the New Coronavirus" was a "biological weapon" developed and manufactured in the US by "the Illuminati" for the purpose of attacking China and World population reduction by "the World Ruling Class = Rothschild International Financial Mafia".

私はこれまで『新型コロナウイルス』は『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』が中国攻撃と世界人口削減を目的として『イルミナティ』に米国で開発・製造させた『生物兵器』であると主張してきた。

But here comes another new powerful testimony!

しかしここにきて新たな有力な証言が出てきた!

This is "shocking revelations" made by Abdullah Hussein Haroon, a former ForeignMinister and former UN Ambassador of Pakistan to the United Nations (September 2008-October 2012) in his video message on March 26 this year (2020).

それは、パキスタンの元暫定内閣外相で元国連大使(2008年9月-2012年10月)を務めたアブドラ・フセイン・ハルーン氏が今年(2020年)3月26日に自らのビデオメッセージの中で語った『衝撃的な暴露』である。
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【image】Mr.Abdullah Hussain Haroon アブドラ・フセイン・ハルーン氏

20200408アブダビハルール

▲【YouTube】Abdullah Hussain Haroon shocking revelations on Corona virus (Urdu/Hindi)

【YouTube映像】アブドラ・フセイン・ハルーンのコロナウイルスに関する衝撃的な暴露 (ウルドゥー語/ヒンドゥー語)

2020/03/26

https://www.youtube.com/watch?v=w7vkwqMi77I
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Mr. Haroon's video message was spoken in Pakistan's official language "Urdu" andwas subtitled "Hindu" and did not have an English translation, so I could not understand the content, but I found an English news article explaining the contentwhose full text below.

このルーン氏のビデオメッセージはパキスタンの公用語『ウルドゥー語』で語られ『ヒンドゥ語』の字幕が付き英語訳が付いていないので内容の理解ができなかったが、内容を解説した英文ニュース記事を見つけたので以下に全文転載します。
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▲Pakistan's former U.N Ambassador‘Exposes" how Coronavirus was created and who is behind

パキスタンの元国連大使は、コロナウイルスがどのように作成され、誰が背後にいるのかを「暴露」した!

2020.04.02 Maza Inside

https://mazainside.com/exposes-how-coronavirus-was-created/
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(Aricle start)

(記事開始)

Abdullah Hussain Haroon, 70, is a Pakistani politician, who served as Foreign Minister of Pakistan. He previously served as the Pakistan Ambassador to the United Nations from September 2008 to October 2012.

アブドラ・フセイン・ハルーン(70歳)は、パキスタン外務大臣を務めたパキスタンの政治家です。彼は以前、2008年9月から2012年10月まで国連のパキスタン大使を務めました。

As YouTube videos spread information about the spread of the coronavirus in the world, Abdullah Hussain Haroon has shared some wild theories regarding how the coronavirus was created and who is ‘behind’ a pandemic which has killed thousands worldwide.

YouTubeの動画がコロナウイルスの世界での蔓延についての情報を広めるにつれて、アブドラ・フセイン・ハルーンは、コロナウイルスがどのようにして作られたのか、そして世界中で何千人もの人々を殺したパンデミックの「背後」にいるのは誰かについて、いくつかの突飛な理論を話しました。

According to Abdullah Hussain Haroon, Pakistan’s former ambassador to the United Nations, the virus is not natural and was created in a laboratory.

パキスタンの元国連大使、アブドラフセインハルーンによると、このウイルスは自然界のものではなく、実験室で作成されたものです。

He said the virus was created as a step up to chemical warfare allegedly waged by the United States in Syria. The aim was to create a disease that would spark panic and fear among the people of the world.

彼はウイルスがシリアで米国によって行われたとされる化学戦争へのステップアップとして作成されたと語った。その目的は、世界の人々の間でパニックと恐怖を引き起こす病気を作ることだった。

The patent for the virus was obtained by an American company Chiron from the US government in 2006. The second aspect of this is that in 2014, they sought a patent in Europe for its vaccine.

このウイルスの特許は、2006年に米国政府のアメリカ企業Chironによって取得された。これの2番目の側面は、2014年に彼らがそのワクチンについてヨーロッパで特許を求めたことである。

The patent would have been granted in a few years, but it wasn’t granted till November 2019, he claimed.

特許は数年で付与されるはずだったが、2019年11月まで付与されなかったと彼は語った。
The former ambassador further claimed that the vaccine for the virus was being manufactured in Israel. “Israel has said it would share its patent only with those countries that recognize it as a country,” he alleged.

元国連大使はさらに、ウイルスに対するワクチンはイスラエルで製造されていたと主張した。 「イスラエルは、それを国として認める国とのみ特許を共有すると述べた」と彼は語った。

The former ambassador further said that the reason behind creating the virus was that the US had for many years been worried about China getting ahead and had tried many things to stop it but couldn’t, until now.

元国連大使はさらに、ウイルスを作成した背後にある理由は、米国が長年にわたり中国の強大化を心配しており、それを阻止するために多くのことを試みたが、今までできなかったためだと述べた。

Israel is the biggest beneficiary in the mega scheme considering it’s preparing the vaccine for the COVID-19.

イスラエルは、COVID-19のワクチンを準備していることを考えると、この巨大計画の最大の受益者である。

The coronavirus was created in a lab in the UK and whose registry was in the US. From there it was sent to a lab in Wuhan via Air Canada. The lab in the UK was sponsored by the Bill and Melinda Gates Foundation while the John Hopkins and the Bloomberg School of Public Health in the US had made preparations to dispatch the virus to Wuhan, he said.

コロナウイルスは英国の研究室で作成され、その登記は米国にあった。そこからエアカナダ経由で武漢の研究所に送られた。ジョン・ホプキンスと米国のブルームバーグ公衆衛生学校が武漢にウイルスを派遣する準備をしている間、英国の研究所はビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団によって後援されたと彼は語った。

The former ambassador also shared his belief that the reason behind the virus being named COVID-19 was because the virus was made with the permission of the Center for Disease Control (CDC) in the US.

元国連大使はまた、ウイルスがCOVID-19と名付けられた理由は、ウイルスが米国の疾病対策センター(CDC)の許可を得て作成されたためとの確信を語った。

(Article end)

(記事おわり)
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(end)

(終わり)

④2019月04月10日(金) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3377】

■我々はビル・ゲイツの『表の顔=慈善活動家』の裏に隠されている『本当の正体』を知る必要がある! ビル・ゲイツは『慈善活動家』なのか?あるいは『イルミナティ工作員』なのか?(No1)

ビル・ゲイツは2015年に『TED講演会』で『もし次の疫病大流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』とのテーマで講演した。

大手メデイアはこの5年前のビル・ゲイツが講演した内容が、現在(2020年)世界中でパンデミックを引き起こしている『新型コロナウイルス』を『予言』したものと称賛している。

しかしこれは『慈善活動家=ビル・ゲイツ』の『予言』ではなく、『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』がずっと以前に決定した『世界統一政府樹立』に向けた『イルミナティ行動計画』の一つである『生物兵器=新型コロナウイルス』による『中国攻撃』と『世界人口削減』を『イルミナティ工作員=ビル・ゲイツ』が『予告』をしたものである。
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【画像】2015年の『TED講演会』で『もし次の疫病流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』のテーマで講演するビル・ゲイツ 

20200409TEDBillGates.png

【映像】【TED2015日本語字幕付き】ビル・ゲイツ講演会『もし次の疫病流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』(8分32秒)

2015年 TED

https://bit.ly/34oZmDd
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▲TED (カンファレンス)とは何か?(Wikipedia抜粋)

TED(テド、英: Technology Entertainment Design)は、アメリカ合衆国のニューヨーク市に本部があるLLC。カナダのバンクーバー(過去には米カリフォルニア州ロングビーチ、モントレー)で、毎年大規模な世界的講演会「TED Conference」(テド・カンファレンス)を開催(主催)している非営利団体である。

カンファレンスは、1984年に極々身内のサロン的集まりとして始まったが、2006年から講演会の内容をインターネット上で無料で動画配信するようになり、それを契機にその名が広く知られるようになった。1984年からと、ハイテク系の話題の多いタイプのカンファレンスとしては比較的古くからある一つであり、変遷もあるが、基本的には学術・エンターテインメント・デザインなど様々な分野の人物がプレゼンテーションを行なうというスタイルである。

講演者には非常に著名な人物も多く、ジェームズ・ワトソン(DNAの二重螺旋構造の共同発見者、ノーベル生理学・医学賞受賞者)、ビル・クリントン(元アメリカ合衆国大統領、政治家)、ジミー・ウェールズ(オンライン百科事典ウィキペディアの共同創設者)といった人物がプレゼンテーションを行なっているが、最重要事項はアイディアであり、一般的には無名な人物も数多く選ばれ、事前のコーチングを受けた上でプレゼンテーションしている。

カンファレンスに出席するためには、審査を受けた上で年会費10,000ドルを支払って、TEDの会員になる必要がある。
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▲ビル・ゲイツの『表の顔=慈善活動家』

マイクロソフトを創業し千百億ドル(約十二兆円)の資産を持つ「世界一の富豪」で知られるゲイツは、慈善活動家として第二のキャリアを歩み今年(2020年)2月には新型コロナウイルス対策に一億ドルの寄付を表明した。(東京新聞記事)
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【関連情報1】

▲<新型コロナ>「パンデミック」予言 ビル・ゲイツ氏 「全米一律で封鎖」提言

2020年4月7日 東京新聞

https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/202004/CK2020040702000128.html

【ワシントン=白石亘】新型コロナウイルスとの闘いで、米マイクロソフト創業者で慈善活動家のビル・ゲイツ氏の言動が脚光を浴びている。5年前に人類最大の脅威は「戦争よりもウイルス」とパンデミック(世界的大流行)の発生をいち早く予言。現在は「全米封鎖」を求めるなど精力的に政策を提言している。

「人々が州境を自由に行き来できるなら、ウイルスも行き来できる」

ゲイツ氏は先週、米紙ワシントン・ポストへの寄稿で、一部の州がまだ都市封鎖をしていない点を批判。全米一律の封鎖によりウイルスを完全に封じ込めることが、結果的に早期の経済活動の再開につながると強調した。

五日には、米FOXニュースに「ウイルスの爆発的な感染拡大は悪夢のようなシナリオだ」と語り、「ワクチンができないと、世界は本当の意味で正常な状態に戻らないだろう」との見通しを示した。

マイクロソフトを創業し、千百億ドル(約十二兆円)の資産を持つ「世界一の富豪」で知られるゲイツ氏。慈善活動家として第二のキャリアを歩み、二月には新型コロナウイルス対策に一億ドルの寄付を表明した。

ゲイツ氏は二〇一五年の講演で「今後数十年で一千万人以上が亡くなる事態があるとすれば、戦争より感染性のウイルスが原因だろう。ミサイルより病原菌に備えるべきだ」と世界中の指導者に警鐘を鳴らしていたことで注目されている。

五日の番組でも「この五年間に行われるべきだったことの5%未満しか行われなかった。本当に起こるかどうか分からないことに資金を投じるのは難しい」と語り、パンデミックが現実となった今後は世界各国でウイルス対策の投資が加速されるとの見方を示した。
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【関連記事2】

▲2015年の『TED講演会』で『もし次の疫病大流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』のテーマビル・ゲイツが話した内容の日本語訳抜粋

https://bit.ly/2UUW4UX

(抜粋はじめ)

子供の頃 私たちが一番恐れていた災害といえば 核戦争でした 地下室にはこんなバレルがあり その中には缶詰や 水が貯えられていました 核ミサイルが飛んできたら 私たちは地下へ降りて うずくまり バレルの食糧を食べるのです

いま 最大の世界的危機は こんな姿はしておらず 代わりにそれはこのようなものでしょう もし1千万人以上の人々が 次の数十年で亡くなるような災害があるとすれば それは戦争というよりは むしろ感染性の高い ウイルスが原因の可能性が 大いにあります ミサイルではなく 微生物なのです その理由の一つは これまで 私たちは核の抑制に 巨額の費用をつぎ込みましたが 疫病の抑制システムの創出については 殆ど何もやって来ていない事です よって 私たちは次の疫病の蔓延への 準備が出来ていないのです

エボラの例を見てみましょう 皆さんきっとエボラについて 新聞で読まれたでしょう とても厳しい危機です 我々がポリオ撲滅の状況を追った時の ケース分析ツールを用いて エボラの状況を追跡しました 観察していて分かったことは システムが不十分で状況に 対処し切れていなかった ということではなく そもそもシステム自体すら 存在しなかった ということでした 事実 非常に明らかな幾つかの ミッシング・ピースは

急な召集にも応じ出動できる―そして出動するべきだった 疫学者達の一団はいませんでした 疫病の感染拡大 状況を観察し分析する人々です 症例レポートは 紙ベースで送られてきました 報告書が電子化されるまでに とても時間がかかり しかもその内容は間違いだらけでした 招集に応じ出動する 医療従事者のチームもおらず 人々の準備や体制を 整える手立てもありませんでした 国境なき医師団は大変うまく ボランティア達を指揮しましたが それでも私たちは これらの国々へ何千人もの 支援者を送り込むのに 無駄な時間を要したのです 規模の大きな伝染病が起こると 何十万という支援スタッフが必要となります 現地では 治療が適切に行われているかを確認する人員すら一人もおらず 診断方法を見る人も どんなツールが使われるべきか 判断する人もいませんでした スタッフがいれば 例えば生存者の血液を採取し それから作った血清を人々に注射し 免疫を作ってみたりできたでしょう しかしそれは実現されませんでした つまり 見落とされた事が 数多くあったのです これらは 実に グローバルな規模の失敗です WHOには疫病をモニタリングする為の研究費はありますが こうしたことを行うための資金はありません 映画は現実とはかなり異なります この美男美女の疫学者達は 常に出動準備万端で 現場に駆けつけ 救援に成功します でもそれはハリウッドの空想世界です

予め対策が準備できていないだけで 次の疫病がエボラよりも 劇的に危機をもたらすかも知れません 今年エボラが蔓延した段階を 見てみましょう およそ1万人が亡くなり ほぼ全員が西アフリカの 3カ国の住民でした これ以上に 感染拡大しなかった理由が3つあります 一つ目は ヘルスワーカー達による 英雄的な努力です エボラ患者を発見し 感染が広がるのを防ぎました 2つめはこのウイルスの性質です エボラは空気感染をしません 患者が感染源となるまで悪化した頃には 通常症状が重過ぎてベッドから動けません 3つ目に 感染は都市部に あまり行き着かなかったことです これは単なる運です もし エボラが都市部に感染拡大していたら 症例数はもっとずっと増えていたでしょう

次はそう運に恵まれないかもしれません ウイルスの中には 感染していても症状が無く そのまま飛行機に乗ったり 市場に行ったりするケースもあります ウイルスの感染源はエボラのような 自然由来の疫病だったり バイオテロでもあり得るのです よって シナリオが劇的に 悪化する理由は色々とあるのです

この 空気感染によりウイルスが 広がるモデルを見てみましょう 1918年のスペイン風邪の例です このような事になりました 猛烈な勢いで 世界中に瞬く間に蔓延し 3千万人以上の感染者が死亡しました これは危機的な問題です 深刻に捉えなければなりません

しかし実は 私たちは優れた 対策システムを作ることが出来るのです 私たちには既に活用出来る科学や 技術があるのです 私たちは携帯電話で 公開された情報を得て また逆にこちらから情報を発信出来ます 衛星画像により人々の居場所や 移動する様子を知ることが出来ます 生物学における発展のお陰で 病原体に応じて薬やワクチンを 作る時間が劇的に短縮出来ます 病原体に応じて薬やワクチンを 作る時間が劇的に短縮出来ます 私たちにはツールがありますが これらは世界規模のヘルスシステムの 中に組み込まれなければなりません そして危機に備えた体制づくりが必要です

その為の レッスンは 繰り返しになりますが 戦争に備える事から学べると思います 兵士たちは常時招集に備えています 対策部隊の規模をスケールアップする為の 人員や資源は潤沢にあります NATOには非常に迅速に 現地へ赴ける機動部隊がいます NATOは頻繁にウォーゲームを行って確認します 人員が十分に訓練されているか? 燃料や物流の状況が理解出来ているか? 無線周波数の設定は? そうして人員は常に完璧に 出動可能な状態なのです こうしたことが 疫病への対策にも必要なのです

では主なキー・ピースは何でしょう? 第一に 貧しい国々にしっかりとした 病院・健康保証システムがある事 母親が安全に出産できて 子どもたちが必要なワクチンを 全て受けられるような仕組みです アウトブレイクの初期の兆候も そこで把握出来ます 次に 医療従事者達の 待機部隊が必要です 医療に携わるよう訓練され 経験のある いつでも招集に応じられる 専門知識のある人々です そして 彼らを軍隊と連携させます 軍隊の機動力を利用し 物流を確保し 感染地の隔離等を 素早く行えるようにです 戦争ではなく 細菌の 拡大シミュレーションをして 対策の為に欠けている要素をあぶり出すのです 前回アメリカで細菌シミュレーションが 行われた際は 2001年でしたが 良い結果ではありませんでした 細菌との戦いは 今のところ人類の負けです 最後に ワクチンや診断の分野での 研究開発がもっと必要です 例えばアデノウイルス系ワクチンのように 非常に速く効く 目覚ましいブレークスルーもあります

これに必要な 正確な予算はわかりませんが 予期され得る被害に比べれば 大したことのない額だと確信しています 世界銀行は 世界規模での インフルエンザ大流行が起これば 世界の総資産が360兆円以上の 打撃を受けると推定しています 加えて 何百万人という死者が見込まれます こうした投資は 単に疫病への準備が出来る という事以上の大きな利益を生みます プライマリケア 研究開発 これらは世界的に 健康における公平性を向上させ 世界をより 公正で 安全な場所にすることでしょう

ですから 私はこれが 緊急の課題だと考えます パニックに陥る必要はありません スパゲッティの缶詰を買いだめしたり 地下室へ逃げ込む必要はありません でも 時間は味方をしてはくれません 今すぐに 取り組み始めなければ

実際 エボラの蔓延から得る 何か一つ良い教訓があるとすれば 私たちが準備を始める為の 警鐘となったということでしょう 今始めれば 次の疫病への対策は間に合います

ありがとうございました

(抜粋おわり)
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▲ビル・ゲイツの『裏の顔=イルミナティ工作員』

昨日水曜日(2020.04.08)の英日語放送のメインテーマで取り上げたパキスタンの政治家で元外相、元国連大使の氏が今年(2020年)3月26日に自身のビデオメッセージの中で暴露した『驚くべき事実』の中に、ビル・ゲイツ財団の名前が出てきた。

「コロナウイルスは英国の研究室で作成され、その登記は米国にあった。そこからエアカナダ経由で武漢の研究所に送られた。ジョン・ホプキンスと米国のブルームバーグ公衆衛生学校が武漢にウイルスを派遣する準備をしている間、英国の研究所はビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団によって後援されたと彼は語った」
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【日本語ブログ No.3376】■私はこれまで『新型コロナウイルス』は自然発生ではなく『生物兵器』であると主張してきたが、ここにきてそのことを証明する新たな有力証言が出てきた!

2020.04.09 ブログ記事『杉並からの情報発信です』

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/f77d7d13d4492d480e61b667d8519857
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(No1おわり)

④2019月04月11日(土) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3378】

■(つづきNo2)ビル・ゲイツの『本当の正体』とは何か?『慈善活動家』なのか?『イルミナティ工作員』なのか?

【画像】

20200410ビルゲイツの正体

昨日木曜日(2020.04.09)のメインテーマで『慈善活動家』のビル・ゲイツが2015年に『TED講演会』で『もし次の疫病流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』の題目で行った講演を取り上げました。
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(ブログ記事No.3377)■我々はビル・ゲイツの『表の顔=慈善活動家』の裏に隠されている『本当の正体』を知る必要がある! ビル・ゲイツは『慈善活動家』なのか?あるいは『イルミナティ工作員』なのか?(No1)

2020.04.09 ブログ『杉並からの情報発信です』

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/c4e7559a353fbc8c076bf779f8aeaf05
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本日金曜日(2020.04.10)のメインテーマでは、ビル・ゲイツが3年後の2018年4月28日にロンドンで開催された『英連邦マラリアサミット』の場で行ったスピーチを取り上げます。

情報ソースは、米国のビジネス&技術ニュース専門ウェブサイト『Business Insider』の2018年4月28日付け英文記事です。

▲今回のスピーチの中で特に注意すべき点は、ビル・ゲイツが2015年の講演会で言わず今回のスピーチではじめて言った『二つの事』です。

一つ目は『人口増加によって新しい病原菌が常に出現する』と言って『人口増加が新しい病原菌を作る原因である』と次のように言っています。

「そのような病気が現れる可能性は高まり続けています。世界の人口が増加し人類が野生の環境に侵入するにつれて新しい病原菌が常に出現します」

この発言の『真意』はこういうことでしょう!

→『新しい病原菌の出現は人口増加が原因である』

→『新しい病原菌の出現を止めるには人口増加を止めなければならい』

→『イルミナティの世界人口半減計画』の考えです。

二つ目は『人工ウイルスは簡単に作れる』と次のように言っています。

「個人や小グループが、世界中で山火事のように蔓延する可能性のある兵器化された病気を作り出すことがますます簡単になっています」

「小さな非国家の活動家は実験室で天然痘よりもっと致死力の強いウイルスを作ることができるのです」

この発言の『真意』はこういうことでしょう!

→『10年以内に確実に来て半年以内に3000万人を殺す新たな病原菌』は『自然のものではなく人工のものである』こと。

→2年後に来て現在世界規模で猛威を振るっている「新型コロナウイルス」は『自然のものではなく人工のもの』であること。

→すなわち彼はそのことをこの時点(2018年4月)で知っていたのだ。

▲以下に英文元記事と日本語訳を記載しますのでお読みください。

Bill Gates thinks a coming disease could kill 30 million people within 6 months and says we should prepare for it as we do for war

ビルゲイツ氏は、次の病気で6か月以内に3000万人が死亡する可能性があると考えており、戦争に備えるのと同じように準備する必要があると述べています。

Kevin Loria

ケビン・ロリア

Apr 28, 2018 Business Insider

2018年4月28日 ビジネス インサイダー

https://bit.ly/2RrWY9w
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American businessman and philanthropist Bill Gates makes a speech at the MalariaSummit at 8 Northumberland Avenue on April 18, 2018 in London, England. The Malaria Summit is being held today to urge Commonwealth leaders to commit to halve cases of malaria across the Commonwealth within the next five years with a targetto 650,000 lives. Jack Taylor/Getty Images)

アメリカのビジネスマンであり慈善活動家であるビルゲイツ氏は、2018年4月18日にイギリスのロンドンのノーサンバーランドアベニューでで開催されるマラリアサミットでスピーチを行います。マラリアサミットは本日開催され、65万人の命を目標に今後5年間で英連邦全体でマラリアの症例を半減させることを約束するよう英連邦の指導者に要請します。
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The next deadly disease that will cause a global pandemic is coming, Bill Gates said on Friday at a discussion of epidemics.

ビル・ゲイツ氏は金曜日、疫病についての議論の中で世界的なパンデミックを引き起こす次の致命的な病気がやってくると語った。

We're not ready.

我々は準備ができていない

An illness like the pandemic 1918 influenza could kill 30 million people within six months, Gates said, adding that the next disease might not even be a flu, but something we've never seen.

ゲイツ氏によると、1918年のパンデミックインフルエンザのような病気で6か月以内に3000万人が死亡する可能性があり、次の病気はインフルエンザではないかもしれないが、今まで見たことのないものであるとのことです。

The world should prepare as it does for war, Gates said.

ゲーツ氏によると、世界は戦争と同じように準備すべきだという。

If there's one thing that we know from history, it's that a deadly new disease will arise and spread around the globe.

私たちが歴史から知っていることが1つあれば、致命的な新しい病気が発生し世界中に広がるということです。

That could happen easily within the next decade. And as Bill Gates told listeners on Friday at a discussion about epidemics hosted by the Massachusetts Medical Society and the New England Journal of Medicine, we're not ready.

それは次の10年以内に確実に起こります。また、ビルゲイツ氏が金曜日にマサチューセッツ医学会とニューイングランド医学ジャーナルが主催する疫病に関するディスカッションでリスナーに言ったように、私たちは準備ができていません。

Gates acknowledged that he's usually the optimist in the room, reminding people that we're lifting children out of poverty around the globe and getting better at eliminating diseases like polio and malaria.

ゲイツ氏は、彼が通常は楽観主義者であることを認め、世界中の子供たちを貧困から救い出し、ポリオやマラリアなどの病気の撲滅に力を注いでいることを人々に思い出させました。

But "there's one area though where the world isn't making much progress," Gates said, "and that's pandemic preparedness."

しかし、彼は「世界があまり進展していない分野が1つある」「それはパンデミックへの備えです」と語った。

The likelihood that such a disease will appear continues to rise. New pathogens emerge all the time as the world population increases and humanity encroaches onwild environments. It's becoming easier and easier for individual people or small groups to create weaponized diseases that could spread like wildfire around the globe.

そのような病気が現れる可能性は高まり続けています。世界の人口が増加し、人類が野生の環境に侵入するにつれて、新しい病原菌が常に出現します。個人や小グループが、世界中で山火事のように蔓延する可能性のある兵器化された病気を作り出すことがますます簡単になっています。

According to Gates, a small non-state actor could build an even deadlier form ofsmallpox in a lab.

ゲイツ氏によると、小さな非国家の活動家は実験室で天然痘よりもっと致死力の強いウイルスを作ることができるとのことです。

And in our interconnected world, people are always hopping on planes, crossing from cities on one continent to those on another in a matter of hours.

そして私たちの相互に関連し合う世界では、人々は常に飛行機で飛び回っており、ある大陸の都市から別の大陸の都市に数時間で行き来しています。

Gates presented a simulation by the Institute for Disease Modeling that found that a new flu like the one that killed 50 million people in the 1918 pandemic would now most likely kill 30 million people within six months.

ゲイツ氏は、1918年の世界的大流行で5000万人が死亡したインフルエンザのような新しいインフルエンザが6か月以内に3000万人を殺す可能性が高いという、疾病モデリング研究所によるシミュレーションを発表しました。

And the disease that next takes us by surprise is likely to be one we see for the first time at the start of an outbreak, like what happened recently with SARS and MERS viruses.

また、次に驚かされるのは、最近SARSウイルスやMERSウイルスで起こったような、集団発生の開始時に初めて見られる疾患です。

If you were to tell the world's governments that weapons that could kill 30 million people were under construction right now, there'd be a sense of urgency about preparing for the threat, Gates said.

ゲイツ氏によると、3000万人を殺す可能性のある兵器が現在建設中であると世界中の政府に告げるほど、危機への準備が急務だとのことだ。

"In the case of biological threats, that sense of urgency is lacking," he said. "The world needs to prepare for pandemics in the same serious way it prepares for war."

「生物学的脅威の場合、その緊急性は欠けている」と彼は言った。 「世界は、戦争に備えるのと同じ深刻度でパンデミックに備える必要があります」

Stopping the next pandemic

次のパンデミックを止める

The one time the military tried a sort of simulated war game against a smallpox pandemic, the final score was "smallpox one, humanity zero," Gates said.

かつて軍が天然痘パンデミックに対して一種の模擬戦争ゲームを試みたとき、最終的なスコアは「天然痘1、人類ゼロ」でした、とゲイツ氏は言った。

But he reiterated that he's an optimist, saying he thinks we could better prepare for the next viral or bacterial threat.

しかし、彼は楽観主義者であると繰り返し述べ、我々は次のウイルスまたは細菌の脅威により良く準備できると考えていると述べた。

In some ways, we're better prepared now than we were for previous pandemics. We have antiviral drugs that can in many cases do at least something to improve survival rates. We have antibiotics that can treat secondary infections like pneumonia associated with the flu.

我々はある意味では、以前のパンデミックの時よりも今はよりよく準備ができています。我々には多くの場合生存率を改善するための抗ウイルス薬があります。インフルエンザに伴う肺炎のような二次感染を治療できる抗生物質があります。

We're also getting closer to a universal flu vaccine; Gates announced on Friday that the Bill and Melinda Gates Foundation would offer $12 million in grants to encourage its development.

我々はまた万能インフルエンザワクチンを手に入れつつあります。ゲイツ氏は金曜日に、ビルアンドメリンダゲイツ財団がその開発を促進するために1200万ドルの助成金を提供すると発表した。

And we're getting better at rapid diagnosis too, which is essential, as the first step toward fighting a new disease is quarantine. Just this week, a new research paper in the journal Science touted the development of a way to use the gene-editing technology Crispr to rapidly detect diseases and identify them using thesame sort of paper strip used in a home pregnancy test.

また、迅速な診断も改善されています。これは、新しい病気と闘うための最初のステップが検疫であるために不可欠です。ちょうど今週、サイエンス誌の新しい研究論文は、遺伝子編集技術クリスプルを使って病気を迅速に検出し、家庭の妊娠検査で使われるのと同じ種類の紙片を使ってそれらを特定する方法の開発を宣伝しました。

But we're not yet good enough at rapidly identifying the threat from a disease and coordinating a response, as the global reaction to the latest Ebola epidemic showed.

しかし、最新のエボラ出血熱に対する世界的な反応が示したように、私たちはまだ病気からの脅威を迅速に特定し、迅速に対応するのに十分ではありません。

There needs to be better communication between militaries and governments to help coordinate responses, Gates said. And he thinks governments need ways to quickly enlist the help of the private sector when it comes to developing technology and tools to fight an emerging deadly disease.

ゲイツ氏は、迅速に対応するためには、軍隊と政府間のより良いコミュニケーションが必要であると語った。そして彼は、政府が新たに発生する致命的な病気と戦うための技術とツールの開発に関して民間部門の支援を迅速に得る方法が必要であると考えていると語った。

Melinda Gates recently said that the threat of a global pandemic, whether it emerges naturally or is engineered, was perhaps the biggest risk to humanity.

メリンダ・ゲイツは最近、世界的なパンデミックの脅威は、それが自然に出現するものであれ、人工的ななものであれ、おそらく人類にとって最大のリスクであると述べました。
"Think of the number of people who leave New York City every day and go all over the world ? we're an interconnected world," she said.

「毎日ニューヨーク市を出て世界中を旅する人々の数を考えてください。私たちは相互に関連し合った世界です」と彼女は言った。

Those connections make us all vulnerable.

これらの接続は、私たちすべてを脆弱にします。
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(おわり)

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【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】
情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7@mx5.alpha-web.ne.jp
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[2020/04/12 09:08] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
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