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【今日のブログ記事No.3377】■我々はビル・ゲイツの『表の顔=慈善活動家』の裏に隠されている『本当の正体』を知る必要がある! ビル・ゲイツは『慈善活動家』なのか?あるいは『イルミナティ工作員』なのか?(No1)
いつもお世話様です!                         

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ネットジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。    

昨日木曜日(2020.04.09)夜に放送しました【YYNewsLiveNo.2969】のメインテーマを加筆訂正して【今日のブログ記事】にまとめました。

【放送録画】84分48秒

https://ssl.twitcasting.tv/chateaux1000/movie/605031263

【今日のブログ記事No.3377】

■我々はビル・ゲイツの『表の顔=慈善活動家』の裏に隠されている『本当の正体』を知る必要がある! ビル・ゲイツは『慈善活動家』なのか?あるいは『イルミナティ工作員』なのか?(No1)

ビル・ゲイツは2015年に『TED講演会』で『もし次の疫病大流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』とのテーマで講演した。

大手メデイアはこの5年前のビル・ゲイツが講演した内容が、現在(2020年)世界中でパンデミックを引き起こしている『新型コロナウイルス』を『予言』したものと称賛している。

しかしこれは『慈善活動家=ビル・ゲイツ』の『予言』ではなく、『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』がずっと以前に決定した『世界統一政府樹立』に向けた『イルミナティ行動計画』の一つである『生物兵器=新型コロナウイルス』による『中国攻撃』と『世界人口削減』を『イルミナティ工作員=ビル・ゲイツ』が『予告』をしたものである。
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【画像】2015年の『TED講演会』で『もし次の疫病流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』のテーマで講演するビル・ゲイツ 

20200409TEDBillGates.png

【映像】【TED2015日本語字幕付き】ビル・ゲイツ講演会『もし次の疫病流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』(8分32秒)

2015年 TED

https://bit.ly/34oZmDd
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▲TED (カンファレンス)とは何か?(Wikipedia抜粋)

TED(テド、英: Technology Entertainment Design)は、アメリカ合衆国のニューヨーク市に本部があるLLC。カナダのバンクーバー(過去には米カリフォルニア州ロングビーチ、モントレー)で、毎年大規模な世界的講演会「TED Conference」(テド・カンファレンス)を開催(主催)している非営利団体である。

カンファレンスは、1984年に極々身内のサロン的集まりとして始まったが、2006年から講演会の内容をインターネット上で無料で動画配信するようになり、それを契機にその名が広く知られるようになった。1984年からと、ハイテク系の話題の多いタイプのカンファレンスとしては比較的古くからある一つであり、変遷もあるが、基本的には学術・エンターテインメント・デザインなど様々な分野の人物がプレゼンテーションを行なうというスタイルである。

講演者には非常に著名な人物も多く、ジェームズ・ワトソン(DNAの二重螺旋構造の共同発見者、ノーベル生理学・医学賞受賞者)、ビル・クリントン(元アメリカ合衆国大統領、政治家)、ジミー・ウェールズ(オンライン百科事典ウィキペディアの共同創設者)といった人物がプレゼンテーションを行なっているが、最重要事項はアイディアであり、一般的には無名な人物も数多く選ばれ、事前のコーチングを受けた上でプレゼンテーションしている。

カンファレンスに出席するためには、審査を受けた上で年会費10,000ドルを支払って、TEDの会員になる必要がある。
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▲ビル・ゲイツの『表の顔=慈善活動家』

マイクロソフトを創業し千百億ドル(約十二兆円)の資産を持つ「世界一の富豪」で知られるゲイツは、慈善活動家として第二のキャリアを歩み今年(2020年)2月には新型コロナウイルス対策に一億ドルの寄付を表明した。(東京新聞記事)
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【関連情報1】

▲<新型コロナ>「パンデミック」予言 ビル・ゲイツ氏 「全米一律で封鎖」提言

2020年4月7日 東京新聞

https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/202004/CK2020040702000128.html

【ワシントン=白石亘】新型コロナウイルスとの闘いで、米マイクロソフト創業者で慈善活動家のビル・ゲイツ氏の言動が脚光を浴びている。5年前に人類最大の脅威は「戦争よりもウイルス」とパンデミック(世界的大流行)の発生をいち早く予言。現在は「全米封鎖」を求めるなど精力的に政策を提言している。

「人々が州境を自由に行き来できるなら、ウイルスも行き来できる」

ゲイツ氏は先週、米紙ワシントン・ポストへの寄稿で、一部の州がまだ都市封鎖をしていない点を批判。全米一律の封鎖によりウイルスを完全に封じ込めることが、結果的に早期の経済活動の再開につながると強調した。

五日には、米FOXニュースに「ウイルスの爆発的な感染拡大は悪夢のようなシナリオだ」と語り、「ワクチンができないと、世界は本当の意味で正常な状態に戻らないだろう」との見通しを示した。

マイクロソフトを創業し、千百億ドル(約十二兆円)の資産を持つ「世界一の富豪」で知られるゲイツ氏。慈善活動家として第二のキャリアを歩み、二月には新型コロナウイルス対策に一億ドルの寄付を表明した。

ゲイツ氏は二〇一五年の講演で「今後数十年で一千万人以上が亡くなる事態があるとすれば、戦争より感染性のウイルスが原因だろう。ミサイルより病原菌に備えるべきだ」と世界中の指導者に警鐘を鳴らしていたことで注目されている。

五日の番組でも「この五年間に行われるべきだったことの5%未満しか行われなかった。本当に起こるかどうか分からないことに資金を投じるのは難しい」と語り、パンデミックが現実となった今後は世界各国でウイルス対策の投資が加速されるとの見方を示した。
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【関連記事2】

▲2015年の『TED講演会』で『もし次の疫病大流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない』のテーマビル・ゲイツが話した内容の日本語訳抜粋

https://bit.ly/2UUW4UX

(抜粋はじめ)

子供の頃 私たちが一番恐れていた災害といえば 核戦争でした 地下室にはこんなバレルがあり その中には缶詰や 水が貯えられていました 核ミサイルが飛んできたら 私たちは地下へ降りて うずくまり バレルの食糧を食べるのです

いま 最大の世界的危機は こんな姿はしておらず 代わりにそれはこのようなものでしょう もし1千万人以上の人々が 次の数十年で亡くなるような災害があるとすれば それは戦争というよりは むしろ感染性の高い ウイルスが原因の可能性が 大いにあります ミサイルではなく 微生物なのです その理由の一つは これまで 私たちは核の抑制に 巨額の費用をつぎ込みましたが 疫病の抑制システムの創出については 殆ど何もやって来ていない事です よって 私たちは次の疫病の蔓延への 準備が出来ていないのです

エボラの例を見てみましょう 皆さんきっとエボラについて 新聞で読まれたでしょう とても厳しい危機です 我々がポリオ撲滅の状況を追った時の ケース分析ツールを用いて エボラの状況を追跡しました 観察していて分かったことは システムが不十分で状況に 対処し切れていなかった ということではなく そもそもシステム自体すら 存在しなかった ということでした 事実 非常に明らかな幾つかの ミッシング・ピースは

急な召集にも応じ出動できる―そして出動するべきだった 疫学者達の一団はいませんでした 疫病の感染拡大 状況を観察し分析する人々です 症例レポートは 紙ベースで送られてきました 報告書が電子化されるまでに とても時間がかかり しかもその内容は間違いだらけでした 招集に応じ出動する 医療従事者のチームもおらず 人々の準備や体制を 整える手立てもありませんでした 国境なき医師団は大変うまく ボランティア達を指揮しましたが それでも私たちは これらの国々へ何千人もの 支援者を送り込むのに 無駄な時間を要したのです 規模の大きな伝染病が起こると 何十万という支援スタッフが必要となります 現地では 治療が適切に行われているかを確認する人員すら一人もおらず 診断方法を見る人も どんなツールが使われるべきか 判断する人もいませんでした スタッフがいれば 例えば生存者の血液を採取し それから作った血清を人々に注射し 免疫を作ってみたりできたでしょう しかしそれは実現されませんでした つまり 見落とされた事が 数多くあったのです これらは 実に グローバルな規模の失敗です WHOには疫病をモニタリングする為の研究費はありますが こうしたことを行うための資金はありません 映画は現実とはかなり異なります この美男美女の疫学者達は 常に出動準備万端で 現場に駆けつけ 救援に成功します でもそれはハリウッドの空想世界です

予め対策が準備できていないだけで 次の疫病がエボラよりも 劇的に危機をもたらすかも知れません 今年エボラが蔓延した段階を 見てみましょう およそ1万人が亡くなり ほぼ全員が西アフリカの 3カ国の住民でした これ以上に 感染拡大しなかった理由が3つあります 一つ目は ヘルスワーカー達による 英雄的な努力です エボラ患者を発見し 感染が広がるのを防ぎました 2つめはこのウイルスの性質です エボラは空気感染をしません 患者が感染源となるまで悪化した頃には 通常症状が重過ぎてベッドから動けません 3つ目に 感染は都市部に あまり行き着かなかったことです これは単なる運です もし エボラが都市部に感染拡大していたら 症例数はもっとずっと増えていたでしょう

次はそう運に恵まれないかもしれません ウイルスの中には 感染していても症状が無く そのまま飛行機に乗ったり 市場に行ったりするケースもあります ウイルスの感染源はエボラのような 自然由来の疫病だったり バイオテロでもあり得るのです よって シナリオが劇的に 悪化する理由は色々とあるのです

この 空気感染によりウイルスが 広がるモデルを見てみましょう 1918年のスペイン風邪の例です このような事になりました 猛烈な勢いで 世界中に瞬く間に蔓延し 3千万人以上の感染者が死亡しました これは危機的な問題です 深刻に捉えなければなりません

しかし実は 私たちは優れた 対策システムを作ることが出来るのです 私たちには既に活用出来る科学や 技術があるのです 私たちは携帯電話で 公開された情報を得て また逆にこちらから情報を発信出来ます 衛星画像により人々の居場所や 移動する様子を知ることが出来ます 生物学における発展のお陰で 病原体に応じて薬やワクチンを 作る時間が劇的に短縮出来ます 病原体に応じて薬やワクチンを 作る時間が劇的に短縮出来ます 私たちにはツールがありますが これらは世界規模のヘルスシステムの 中に組み込まれなければなりません そして危機に備えた体制づくりが必要です

その為の レッスンは 繰り返しになりますが 戦争に備える事から学べると思います 兵士たちは常時招集に備えています 対策部隊の規模をスケールアップする為の 人員や資源は潤沢にあります NATOには非常に迅速に 現地へ赴ける機動部隊がいます NATOは頻繁にウォーゲームを行って確認します 人員が十分に訓練されているか? 燃料や物流の状況が理解出来ているか? 無線周波数の設定は? そうして人員は常に完璧に 出動可能な状態なのです こうしたことが 疫病への対策にも必要なのです

では主なキー・ピースは何でしょう? 第一に 貧しい国々にしっかりとした 病院・健康保証システムがある事 母親が安全に出産できて 子どもたちが必要なワクチンを 全て受けられるような仕組みです アウトブレイクの初期の兆候も そこで把握出来ます 次に 医療従事者達の 待機部隊が必要です 医療に携わるよう訓練され 経験のある いつでも招集に応じられる 専門知識のある人々です そして 彼らを軍隊と連携させます 軍隊の機動力を利用し 物流を確保し 感染地の隔離等を 素早く行えるようにです 戦争ではなく 細菌の 拡大シミュレーションをして 対策の為に欠けている要素をあぶり出すのです 前回アメリカで細菌シミュレーションが 行われた際は 2001年でしたが 良い結果ではありませんでした 細菌との戦いは 今のところ人類の負けです 最後に ワクチンや診断の分野での 研究開発がもっと必要です 例えばアデノウイルス系ワクチンのように 非常に速く効く 目覚ましいブレークスルーもあります

これに必要な 正確な予算はわかりませんが 予期され得る被害に比べれば 大したことのない額だと確信しています 世界銀行は 世界規模での インフルエンザ大流行が起これば 世界の総資産が360兆円以上の 打撃を受けると推定しています 加えて 何百万人という死者が見込まれます こうした投資は 単に疫病への準備が出来る という事以上の大きな利益を生みます プライマリケア 研究開発 これらは世界的に 健康における公平性を向上させ 世界をより 公正で 安全な場所にすることでしょう

ですから 私はこれが 緊急の課題だと考えます パニックに陥る必要はありません スパゲッティの缶詰を買いだめしたり 地下室へ逃げ込む必要はありません でも 時間は味方をしてはくれません 今すぐに 取り組み始めなければ

実際 エボラの蔓延から得る 何か一つ良い教訓があるとすれば 私たちが準備を始める為の 警鐘となったということでしょう 今始めれば 次の疫病への対策は間に合います

ありがとうございました

(抜粋おわり)
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▲ビル・ゲイツの『裏の顔=イルミナティ工作員』

昨日水曜日(2020.04.08)の英日語放送のメインテーマで取り上げたパキスタンの政治家で元外相、元国連大使の氏が今年(2020年)3月26日に自身のビデオメッセージの中で暴露した『驚くべき事実』の中に、ビル・ゲイツ財団の名前が出てきた。

「コロナウイルスは英国の研究室で作成され、その登記は米国にあった。そこからエアカナダ経由で武漢の研究所に送られた。ジョン・ホプキンスと米国のブルームバーグ公衆衛生学校が武漢にウイルスを派遣する準備をしている間、英国の研究所はビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団によって後援されたと彼は語った」
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【日本語ブログ No.3376】■私はこれまで『新型コロナウイルス』は自然発生ではなく『生物兵器』であると主張してきたが、ここにきてそのことを証明する新たな有力証言が出てきた!

2020.04.09 ブログ記事『杉並からの情報発信です』

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/f77d7d13d4492d480e61b667d8519857
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(No1おわり)

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【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】
情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7@mx3.alpha-web.ne.jp
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[2020/04/10 10:02] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
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