FC2ブログ

プロフィール

YYNews

Author:YYNews
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

【今日のブログ記事No.3376】■(加筆訂正版)長周新聞はパキスタのハールーン元外相が今年3月末に『新型コロナウイルスは米国が開発・製造して武漢に持ち込んだ生物兵器』との発言を報じた!(No1)
いつもお世話様です!                         

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ネットジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。    

昨日火曜日(2020.04.07)夜に放送しました【YYNewsLiveNo.2968】のメインテーマを加筆訂正して【今日のブログ記事】にまとめました。

【放送録画】83分17秒

https://ssl.twitcasting.tv/chateaux1000/movie/604544293

【今日のブログ記事No.3376】

■(加筆訂正版)長周新聞はパキスタのハールーン元外相が今年3月末に『新型コロナウイルスは米国が開発・製造して武漢に持ち込んだ生物兵器』との発言を報じた!(No1)

長周新聞の本日付け(2020.04.07)記事にはこう書かれている。

「パキスタンのハールーン元外相が3月末動画発信で「新型コロナウイルス蔓延の舞台裏にはアメリカ政府が控えておりこのウイルスは2014年にアメリカがイギリスの支援を得て生産したものだ。その後中国・武漢市に運ばれたことを示す、いくつかの根拠が存在する」
_____________________________

(長周新聞記事)■米国の関与問う声 新型コロナウイルスの発源地をめぐって

2020年4月7日 長周新聞

https://www.chosyu-journal.jp/kokusai/16418
_____________________________

▲私は今年(2020年)3月01付けのブログ記事で『新型コロナウイルスは『世界統一政府』樹立を最終目的とする『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』の秘密結社『イルミナティ』が中国攻撃と人口削減目的で米国で開発・製造して武漢に持ち込んだ生物兵器である』と主張した。
___________________________

(ブログ記事)■『人口削減』と『第三次世界大戦=核戦争』によって『世界統一政府樹立』を最終目標とする『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』は秘密結社『イルミナティ』を使って『行動計画』を予告し実行している!(No1)

2020.03.01 ブログ『杉並からの情報発信です』

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/0530bfcee7feac84110da3fc4bbe9067
________________

この私の主張には二つの根拠があった。

一つ目の根拠は、『武漢で悪魔のペストが発生する』ことを1995年に米国『ステイーブ・ジャクソン社』が1995年に発売した『イルミナティ・カード(陰謀ゲーム)』の中で『事前に予告』していたからである。

【画像1】(写真左)『イルミナティ・カード(陰謀ゲーム)』の『米連邦議会建物とこうもりと「悪魔のペストPlague fo Demons」』と(写真右)武漢市に建設中の米国連邦議会そっくりのホテル

20200218イルミナティカード武漢新型コロナウイルス

▲『ステイーブ・ジャクソン社』の『イルミナティ・カード(陰謀ゲーム)』はこの他に三つの『イルミナティ行動計画』を『事前予告』している。

1.2001年9月11日『米国同時テロ攻撃』

【画像2】

20200218イルミナティカード20011995

2.2011年3月11日『東日本大地震』と『大津波』による『福島第一原発大事故』

【画像3】

20200408Nuclear Accident Tidal Wave

3.2020年オリンピック時東京で『大地震』

【画像4】

20200408銀座和光自身Tokyo Olympic

二つ目の根拠は、2005年6月に英国のロンドン・シテイで開催された『イルミナティ秘密会議』に招待された英国高官が5年後の2010年2月に『陰謀論サイト・プロジェクト・アバロン』を主催するビル・ライアンのインタビューの中で語った内容が『真実』を語っているからである。

【画像5】『陰謀論サイト・プロジェクト・アバロン』を主催するビル・ライアン

20200408Bill Rayan

1.この高官はイギリス人です。長年英国軍に勤務し退役後はロンドンのシティで非常に高い地位についています。

2.この高官は2005年6月のある日ロンドンのシティで開かれたある会議に招待されて参加しました。

3.ロンドンのシティはロンドンの中心にある経済独立地区のようなバチカンに似たtころです。非常に古くからある場所でロンドンだけでなく世界の経済システムの中心です。

4.この高官は上級メーソンと同席する多くの会議に出席しましたがその多くは興味深いながらもシティの標準的ないつもの会議つまりいつもお決まりの経済会議でした。しかし2005年6月の会議はまたいつもの経済会議だと思い出席したが実はふだんとは違うものだった。

5.彼は本来そこにいるべきではなく何が行われているのかわからず本当の意味で会議には参加していませんでした。いわばこっそり観察するような状況でそこにいたのです。何が起こっているのかをただ聞いていたの ですが始めの頃は何が話題になっているのかも理解できなかったということです。

6.そこにいた人々はメーソンでした。上級メーソンです。25~30人いて中にはほとんどのイギリス人が名前を聞いただけでわかるような高い地位にある政治家もいました。彼は名前をあきらかにはせず私も聞きませんでしたが、彼によれば有名な人々ばかりだということです。警察本部長、教会の代表者たち、軍の代表者たちなど、25~30人いたわけです。
7.彼らが話し合っていたのはあきらかにかなり前に計画されたある計画についてでした。討論していたのはこの計画の実行についてでした。彼らは状況の進み具合や計画通りに進んでいるかどうかについて討論していたのです。

8.最初に彼が聞いたのは、イスラエルはすぐにでもイランを攻撃するような準備はまだできていないようだと皆が話し合っていたことでした。これがまず問題点だったのです。2005年6月の時点でさえすでに彼らはある種の時系列によって計画されたことがスケジュール通りに展開していないのはどうしたことかと懸念しているようであり、それが彼らにとっての論点だったわけです。

9.次に彼らは、中国について話し始めました。中国が軍事力、経済力ともにいかにすばやく力をつけて来ているか、そして日本がやるべきことをやっていない、つ まり中国の経済システムに何らかの形で干渉することになっていたのにやっていない、ということについても話しました。日本がやることをやっていないということは、またもうひとつの問題でした。中国が急激に力を持ちすぎて来ていたからです。

10.他にそこで話し合われていたこととしては、例えば、やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など、すべて私たちが2008年10月から始まるのを目の当たりにしたようなことです。彼らはそれを計画し2005年6月の会議の時点でそのことに言及していました。ですからあきらかに現在計画が開始されているわけです。

11.彼はとてもショックを受け、さらに聞き進んで何が起こっているのか本当にわかった時は、極度の衝撃を受けました。

12.それはイスラエルのイラン攻撃で始まります。今はまだ起こっていませんが。このことを起こそうとしている勢力がある、という兆候はたくさんあります。過去2年間のニュースを辿るだけで、一般の人々が、この手のことへの正当化に慣らされて来ていることに気づくでしょう。イランは攻撃されても仕方ないような悪 い奴らだ、とか何とかいうふうに仕掛けられているのです。

13.さて、それがチェスの最初の手のようになるわけです。その計画は、イランまたは中国に報復するよう誘発します。我々の証言者は軍関係者ですが、彼は個人的に、イランが核兵器を持っていることを限りなく確信しています。これは一度も公になっておらず知られてもいませんが。彼は、イランが中国から内密に 核兵器を供給されていると信じています。

14.そしてこれは全て計画されていることでこれらの支配勢力にとってはイランが核兵器を持っているのは問題ないわけです。使ってほしいわけですから。計画では、イランが核兵器で動きが取れなくなった時イランか中国に報復してほしいわけです。その時点で中東で限定的な核攻撃のやりとりがあり、その後停戦になるということです。

15.彼は会議でこのことが計画されていくのを聞いたのです。これは演出されているのです。映画の脚本のようにです。本当に起こることが意図されているのです。

16.そしてこの間にこのことのために他のことも仕掛けられていくのです・・そしてこれを視ている多くの人が気づくでしょうが、これは舞台裏で仕掛けられてい くのです。私たちはこのことについて、多くの国の信頼のおける研究者たちからインターネットを通してたくさん報告を受けているのですが、国民を厳重に管理する、戒厳令のようなものが、欧米諸国の多くで設置されつつあるのです。つまり軍や警察以外の治安部隊、警護隊などへの権限が強化されているのです。

17.そして次のチェスの手では、中国で生物兵器がばら撒かれます。彼はこれが会議で話されるのを聞 きました。彼らは、中国の国民を遺伝子的に標的にしたインフルエンザのようなウィルスを撒くつもりです。これは人種的に、中国人を標的にしています。これは山火事の ように拡散するべく、そして大量の中国人が罹患するべく計画されているのです。そして会議に出ていた人々は、これを笑っていました。彼らは「中国が風邪を引くんだよ」と言ったそうです。「中国が風邪を引くんだよ」というのが彼らのことばです。そしてこの生物兵器 が中国国民に大打撃を与えることについて笑っていたのです。

18.それではその後、事実上、欧米にも同様に伝染病が世界を渡って広がるような可能性はあるのでしょうか。彼にははっきりはわからないということでした。中国 の報復があるかも知れない、あるいはそれが人種的なものを標的にしていようがいまいが、広がるうちに制御不可能となってしまうかも知れないとも言いまし た。突然変異があるということです。

19.と言うことで、中東での限定的な核戦争があり、世界的な伝染病が世界中を一掃し、はっきりわかるくらい多くの人が死ぬことになり、そしてこういったことで 人々がパニックになるので、欧米諸国で、例のような全体主義的軍隊による厳重な警備体制が敷かれるわけです。

20.そしてその後、彼によれば、本当の戦争が始まるということです。おそらく正当化されて「第三次世界大戦」とも呼ばれるようなものが、もっと大量の核攻撃を伴って始まると。
________________

▲長州新聞が『新型コロナウイルスに米国関与の可能性』を追求した記事の中で特に注目すべき内容を以下にまとめました。

(1)ハールーン・パキスタン元外相の発言。

「「新型コロナウイルス蔓延の舞台裏には、アメリカ政府が控えており、このウイルスは2014年にアメリカがイギリスの支援を得て生産したものだ。その後中国・武漢市に運ばれたことを示す、いくつかの根拠が存在する」

「このウイルスの生産・研究調査の認可は、シリア戦争での新型化学兵器・生物兵器を利用しようと、2006年にアメリカのある企業に対して出されており、その8年後の2014年にコロナ生産にいたった」

「アメリカは、中国の経済発展を食い止めるためにあらゆる手段に訴えており、このウイルスを武漢市に持ち込み、これによって経済面でのライバルである中国への対抗を試みた」

「新型コロナウイルス・COVID19」という命名の由来として、アメリカの疾病予防対策センター(CDC)で製造されたことをあげている。

(2)米疾病対策センターのレッドフィールド所長が米下院公聴会(3月11日)で発言した内容。

「新型コロナウイルスは、米保健衛生当局により究明されている。だから、そのウイルスの発生源は中国ではない」

「新型ウイルスによる致死率は中国以外の地域でより低い可能性がある」

「アメリカ国内で発生したインフルエンザによる死亡者の一定部分が、新型コロナウイルス検査で陽性であった」

(3)中国外務省の趙立堅報道官がツイッターに投稿した内容。

「発生源は思い込まれているような湖北省武漢市ではなく米軍が持ち込んだ可能性がある」

(4)中国保健当局の専門家チームの鍾南山・主任が記者会見で語った内容。

「ウイルスの発生源が中国だという証拠はない。米軍が中国・武漢市に新型コロナウイルスを持ち込んだ可能性がある」

(5)在仏中国大使館がツイッターで発言した内容。

「昨年9月以降、インフルエンザによるとされた(米国での)死亡例2万件のうち何件が、新型コロナウイルス感染症(COVID19)によるものだったのか?」

「米国は新型コロナウイルスによる肺炎を、インフルエンザによるものだとごまかそうとしたのではないか?」

「米メリーランド州のフォート・デトリック基地にあるアメリカ最大の生物化学兵器研究所が昨年7月、突然閉鎖され、その後アメリカ国内で一連の肺炎や類似の症状が現れるようになった」

(6)政治専門家、ジャーナリストの間でも次のような事実との関連でアメリカに説明責任があるとの指摘も出されている。

「2001年にアメリカが「化学兵器及び生物兵器に関する条約」から突然脱退し、この条約を履行する監視機関の活動を阻止しようとして、秘密裏に生物化学兵器研究を進めてきた。

「昨年10月、アメリカは世界的な疾病の流行に備えて「イベント201」という演習をおこなったが、これにCIA(中央情報局)の副長官が参加している。その一カ月後、中国で原因不明の肺炎の症例が確認され、その3カ月後には新型コロナウイルス感染がパンデミックとなった」

(おわり)
*************************
【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】
情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7@mx3.alpha-web.ne.jp
*************************
スポンサーサイト



[2020/04/08 10:55] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
<< 【英日語放送】■I've argued so far that "The New Coronavirus"・・・,私はこれまで『新型コロナウイルス』は自然発生ではなく『生物兵器』であると主張してきた。 | ホーム | 04/07のツイートまとめ>>
コメント:
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:
トラックバック URL
http://7614yama.blog.fc2.com/tb.php/6481-ef5806f6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |