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【YYNewsブログ記事週間まとめ】■2020月03月10日(火)-03月14日(土)
いつもお世話様です。  

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。
&
過去一週間の間に【TwitCasting】と【YouTube】でライブ放送しまた【YYNewsLive】のメインテーマのブログ記事を【YYNewsブログ記事週間まとめ】にまとめました。

*今回は2020月03月10日(火)-03月14日(土)5本の【ブログ記事】を以下にまとめました。

■【YYNewブログ記事週間まとめ】2020月03月10日(火)-03月14日(土)

①2020月03月10日(火) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3355】

■(朗読最終回3/3)『プロジェクト・アヴァロン』ビル・ライヤンが2005年6月にロンドンのシテイで開かれた『イルミナティ秘密会議』に招待された英国高官にインタビューした『インタビュー記録』を全文掲載し朗読します!

https://bit.ly/2SVS45G

___________

(私のコメント)

1.この長いインタビュー記録の中では、私がいつも使っている『キーワード』である秘密結社『イルミナテイ』や『世界支配階級』や『ロスチャイルド国際金融マフィア』や『改宗ユダヤ』や『タルムード』の『キーワード』は一度も出てこない。

2.その代わりに英国高官とビル・ライヤンが共通して使っている『キーワード』は『フリーメイソン』と『地球外生物』と『エイリアン』と『ET』である。

3.これは一体何を意味するのか?

私が考えるその理由は、英国高官とビル・ライヤンが居住し活動している英国こそが『世界支配階級』である『ロスチャイルド国際金融マフィア』の本拠地であるからである。

彼らが英国をベースに活動する目的は、秘密結社『イルミナテイ』が企てる『人口削減』と『第三次世界大戦』による『改宗ユダヤ』による『世界統一政府樹立』の『大陰謀』を暴露し人々に知らせ、人々を覚醒させて『大陰謀』を粉砕することである。

そのために、敵の正体を直接表現する言葉を避け、奇想天外な『地球外生物』『エイリアン』『ET』に置き変えたのである。彼ら二人は『地球外生物』『エイリアン』『ET』の存在を本当に信じているわけではないのである。

4.私は『プロジェクト・アヴァロン』ビル・ライイヤンが2010年1月にインタビューした英国高官が暴露した2005年6月のロンドン・シテイで開かれた『イルミナティ秘密会議』の内容を知って以下の事を確信するに至った。

(1)『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』は秘密結社『イルミナティ』を使って『人口削減』と『第三次世界大戦』による『世界統一政府樹立』のために策定した『行動計画』を『人知れず』実行してきたこと。

(2)英国高官の話の中に出てくるように『イルミナティ』に属する人間と安倍晋三など彼らの命令に従順に従う人間は『並外れた冷徹さ』を持つ【人間の仮面をかぶった悪魔】であること。

(3)彼らの『人口削減』と『世界大戦勃発』による『世界統一政府樹立』のための『行動計画』は『人知れず』実行されてきた結果、今まで世界中で数千万人、数億人という膨大な『死者』と『庶民生活全面破壊』が起きたこと。

例えば、

1914-1918年:第一次世界大戦の死者:2700万人

1918-1919年:スペイン風邪による全世界の死者5000万人-1億人→(注山崎)これも彼らの『行動計画』だろう! 

1939-1945年:第二次世界大戦(ナチスヒットラー侵略戦争)の死者:5000万人-1億人

1941-1945年:第二次世界大戦(昭和天皇裕仁アジア太平洋侵略戦争)の死者:5000万人

その他:朝鮮戦争、ベトナム戦争、911米国同時テロとアフガニスタン・イラク侵略戦争、イスラム国東条とテロと内戦、シリア、ソマリア、南イエメン、ウクライナなどの内戦など。

(4)『行動計画』は『人知れず』現在も実行されていること。

例えば、

2017年:トランプの米大統領当選

2018年:トランプによる米中貿易戦争

2019年-2020年トランプ大統領によるイラン攻撃 (イラン核開発協定破棄、イラン革命防衛隊司令官暗殺)

2020年1月:イギリスのブレグジット(EU脱退)

2019年12月ー:『新コロナウイルス』の世界規模での感染拡大
_________________________

▲朗読(3/3)はじめ

B: それは本当に奮起させるような考えですね。あなたは個人的には、どうお感じになるでしょうか...いくつかの代替案に絞り込ませてください。例えば、全て の戦争、紛争が全く起こらないかもしれない、でしょうか。或いは、全ての計画がただ崩れるでしょうか?それとも、これらの計画の全ては戦争のあとでしかも地殻変動の前に計画倒れになるでしょうか。または、これらの計画すべてが地殻変動の後に崩壊するでしょうかそう して まあ言ってみれば”従順な人が地球を相続する”でしょうか?

W: そうですね。これは非常にいい質問です。2つのことを考慮に入れましょう。一つ目は、この政権の一部の人たちの断固たる決意です。もっとう まく言えればいいのですが、これを成し遂げなければならないという彼らの断固たる決意です。彼らは絶望的なほど必死です。彼らはこの計画を展開させるため 全力を尽くしています。彼らはシナリオを書き上げています。登場する人、退場する人。それは無慈悲で容赦のないものです。ノンストップです。ほっと一息つ く空間はあり ません。一息つく空間ができたとき、つまり人びとがやっとリラックスし始めたと思ったら、別の何かが飛び出してきて、私たちを彼らの創り出す”恐怖”のう ち にずっと捕えておくのです。

それは彼らの行使する巨大な権力のフォース(力)で、大規模でパワフル、 それはどんなことがあってもあなどらない方がよいものです。善良で誠実な人を狂わせストレスと心配によって早く墓場へ追いやる種類のフォース(権力行使) です。そのフォース(権力行使)は彼らの権力自体から派生していて、そのフォース(権力行使)をそのようなものとしてとらえています。

もし十分大勢の人が気づきの意識を高めることができ、何 が起こっているかを見さえすれば、その他の人びとも頭をもたげて、周りを見渡すことができるでしょう。たった一人か二人の人が彼らの頭を上げて、こう言う だけでいいのです ”本当にそうだ、全ては明らかになった。他の人もこれで目が覚めるだろう。そうして世界中のあらゆる国でそういう動 きを目にするようになるだろう。新しい気分、以前よりもよい気分”、を。それは自分は一体何者なのか、ということを認識することによって、個人、個人とし て の力を得ることなのです。

それは全然不思議な話ではありません。それはディープな狂信的カルトな どの話ではありません。それは宗教とはほんの少しも関係がないのです。それは我々、生きている人間の精神と意識についての話です。私たち全ての人間 が、自分たちの”意識”を疑いもなく他の全ての人と共有しあっている、と知っているという話です・・・ しかし、現在その知識は抑圧されています。本当の自分とは何者なのかを知るためには、そのような抑圧的な力を追い払わなければなりません。自分が何者なの かが分かる(目覚めが起こる) と・・・それ以外の全てがごく自然にあとに続くでしょう。そしてその政権は本当に危険な政権ではありますが・・・いくら強調してもし足りませんが・・・こ れらの人は恐ろしく危険な人びとですですが・・・彼らの権力は消えてしまうでしょう。

B: これはデビッド・アイクが話していることに非常に近い内容です。ドクター・ビル・ディーグルが言っていることとも、そして私たちが何度となく聴衆に話して いる こととも非常に近い話です。

W: ええ。

B: それはこの惑星上では、現在、意識の高まりが起こりつつあるということです。しかし、彼らはその動きにふたをしてしまおうと絶望的なまでに必死になっているのです。そして彼らが”鉄のこぶしの支配”を手に入れられるようにするため、彼らの計画を加速しているのです。事態はよくなるまえに一旦、悪くなっていく ように見える かもしれませんが、それでも、彼らは最後に勝てないことになっています。なぜなら、”意識”というものは、全てのフォースを超越するからです。全 ての軍事力も。そして彼らが用意している全ての戦略的計画さえも、我々の”意識の高まり”は凌駕してしまうからです。つまり、集合意識が拡大し続けてい る、ということが、事態を左右する重要なファクターであり、実際地球人の集合意識は拡大し続けています!

このインタビューでは、我々もその意識の高まりの一翼を担っていかなくて はならない、ということをお伝えしたいと思います。 なぜなら、このインタビューの内容は、人びとを恐れさせ無分別にしたり、人びとが緊急食糧とともに隠れこんでしまうようにするのが、目的ではないからで す。ここでのメッセージは、 「聞いて下さい、私たちの現実はかならずしも、今のような状態でなければならないということはないのです。もし 私たちが、自分自身をもっと大きな力ある存在だと認識できさえすれば、そして私たちが本来の状態のように勇敢で、本来備わっているように力強く、我々が本 当はどんな素晴らしい大きな存在であるかを認識できさえすれば、今の事態から抜け出せるのです。」 そしてもし十分な人数の人がそう認識し目覚 め れば、彼らの計画はとん挫するでしょう。

W: その通りです。全くその通りのメッセージを述べるために、私は表に出てきたのす。 私はユニークなことは何も言ってませんが、ご指摘のように、このメッセージは繰り返されなければなりません。 まだ希望があるんだ、ということ、そして物事は現在のようである必要はないんだ、ということに人びとは気付く必要があるのです。物事は決して一度だって、 今 のようである必要などなかったのです、これまでも。事態ははるかに、はるかに良いものであることが可能なのですから。

恐れを乗り越えることです。この種の恐れを人びとは乗り越える必要があり ます。このことに気づくために、我々は何も、精神科医や心理学者などでなくていいのです・・・ 彼らは心の問題だけを扱うのですがね。この恐れを乗り越えるということに気づくのに、宗教指導者や偉大なスピリチュアルリーダーである必要もありません。 なぜなら、我々はみな、自分たちの内側に、恐れを乗り越える力と知恵を持っているからです。それは我々に生来のものです。ですから、自己の内側を見るだけ でよいのです。あなたが本当は誰であるか、ということを再認識し、それを心地よく感じれるようになることです。そうすれば、あなたは世の中で何が進行中か をよく見極め、それが間違っているということが分かるはずです。そしてあなただけでなく、他のだれもが...そうなるでしょう。それはとにかく広がってい くでしょう。

たとえ、この政権にこの恐れを刷り込まれている人たちであっても、その目覚めに抵抗はできないでしょう。なぜなら目覚めないでいようとしても、それは自分自身に抵抗することになり、自分は本当はどういう存在かという真実 に抵抗す るこ とになるからです。それに本来の自分の力に目覚めることは素晴らしい感覚だからです。それは、この宇宙とは何かということについて知ることなのです。 またここでの経験全体が何のためで、どういう意味があるか、を知ることだからです。今の”この期間”が続いている数千年という時間は、ただほんの...悪 い記憶 でさえもありませんし...ただこんな感じのものです、”ふむ、そう。我々はこの経験からいろいろ学んできました。そうでしょう?そして二度と同じよう なことが起こらないようにするのが大事です。この種の人たち、他の人を支配するためにこのような恐怖を生みだす人たちがここ地球上では今後二度と権力を手 にすることはないようにしなくては!” と。

ですから、そうです、そういう時代がもうすぐ来ると思います。そしてもし それが間に合ってやってくるとしたら・・・ 時間というものは、とても注意深く使わないといけない概念(言葉)です。なぜならこの政権は、とても”時間ベースの政権”であり、彼らは 人間の”意識”というものを、時間との関係の中でそれほど換算に入れていないからです。彼らはどう見ても明らかに、地球という物質原理の中 で、時間ベースであるようです。どういうことかというと、ある決まった時にある事柄を為す、というふうにです。そう、我々の場所では四季が巡りますよ ね、春、夏、秋、そして冬。今起こっているシフト(変化)というのは、ちょうど次のシーズンに移って行っているようなものです。

これから何が起こるかというと、地理上の変化です。それは次のシーズンで す。このことにしっかり気づいている人たちは、このシフトを難なく無事に乗り越えることができるでしょう。そしてその変化をくぐり抜け、そのトンネルの最 後に新しい時代へと本当に上手に抜け出るでしょう。

人びとが逃げるのに安全な場所についてあなたは言及されましたね。私には まったく分かりません。しかし個人的な観点から言えば、私は自分がどこにいるべきかは分かっています。私がいるべきところは、私が現在いる場所です。そこ が安全であるかどうかは私には重要でありません。私がたった今いる場所が、”そのとき” 私のいるべき場所であり、そのことに心配していません。

B: ええそうですね。人びとがよく我々に質問するのです。自分たちはどこに逃げればいいか、と。そうしたら我々はいつもこう返答を返すのです、「その答えは、 個人個人によって違ってくるでしょう。他の人には知り得ない個人個人の事情というものがあり、それをもとにどこに行くべきかが決まるのですから。」と。

今いる場所にずっと居続ける必要のある人もいるかもしれません。また遠く へ旅しなければならない人たちもいるでしょう。その旅の理由は、誰かに会うためだったり、他の場所で何かしごとをしなければならないから、などいろいろあ るでしょう。どこにいるべきか、ということは、あまりにも多くの要素によって違ってきます。ただ「客観的に安全な というのは何ですか?どこへ隠れるべき でしょうか?」という単純な問題ではないのです。それは 私たち一人一人がここ地球という3次元世界に何をするためにやって 来たのか、それが何であれ、自分の持てる能力を一体どうやったら今ここで、最もよく活かせるだろうか? と問うことと、もっと関係があるとと思います。それは誰にとっても、自分自身への個人的な問いかけになると思います。

W: 全くです。その通りです。人びとがより目覚めてくると、恐れという要素はますますなくなっていくと思います。私たちは、恐れの中で生きているわけではあり ません。以前にはあなたを不安にさせたものも、もはや今ではその人にとっては、またはそのグループの人びとにとっては、またはその問題に関しては、もは や”恐 れさせるもの”ではなくなっているかもしれません。もはやそこに存在すらしなくなるかもしれませんよ。

もはや何も心配ごとはなくなるだろうとか、今のような痛みや物事 は全く無くなるだろう、とはまでは言わないまでも・・・もちろんこれからも少しは痛みがあるでしょうけれど、しかしそれらすべての上にある、現在経験して いるような”恐 れ”、ものごとの不確かさと予測不能な性質に対する”物質的な恐怖”、というものは消えてなくなるでしょうと言っているのです・・・そのような恐怖 はあっさりと消えて無くなるでしょう。後に残るのは、本当の自分に戻った人びとでしょう。そして、私たち人類は概しておそろしく素晴らしい存在なのだ、と 私は思うのです。

B: その通りです。そのことを本当に理解することは、人びとにとってとても素晴らしいことです。それは私たちもしばしば述べてきた事柄です。ここに素晴らしい 映画があります。1984年作のものです。ジェフ・ブリッジズの映画で、タイトルは スターマン (Starman) といいます。スターマンはエイリアンで、彼は平和的な目的のために地球に来ているのですが、地球の人類というものを理解しようと頑張っています。なぜなら 彼は奇妙な状況に囚われて身動きできないでいるからです。彼は自分の故郷の星になんとかして帰ろうと努力しているわけです。

映画のおしまい頃に彼はこう言います。「きみたち地球人につ いて僕が見つけた”すばらしいこと”って何かを知りたいかい? それはね、君たちは物事が最も困難なとき、自己の最高の力を発揮している、っていうことなんだよ。」

私はこのセリフを決して忘れたことはありません。それは、人類の驚くべき 点は、最悪の事態のときに自身の内側深くに入って行って英知に目覚め、そこから正に最高のものを生みだし、問題を超越することができるという能力である、 という事実のことを言っているのですね。もちろん軍隊では、この種の困難な状況というものは常にありますよね。そこでは、非常なプレッシャーの下、信じら れな いような英雄的行動をとる人びとが出てくるわけです。そのプレッシャーに対する反応こそが、人びとを素晴らしいものに変身させるものなんですね。

W: そうです。それは軍隊でもっともよく見られるものです。なぜなら、そういう行動はきちんと公に報告されるからです。人間の意識、および、我々がこの物質世 界にどのように存在しているかという関係は、非常に”弾力的”なものといえるでしょう。考えてみるのに良い点は、我々は時として、ある物事について倫理的 観 点からどうにも行き詰ってしまった、と思うときがあるかもしれませんが、実は私たちは行き詰ってなんかいないのです。物事は単に、ある一人の人にとっての 意味と、別のある人にとっての意味が違っているだけだからです。それはまたこの現実の、もう一つの素晴らしい点だと思います。なぜなら、そのおかげで会話 を限りなく展開させていくことができるからです。それは本当にすばらしいものです。人と人の会話は、自分自身をはるかによく理解させてくれるものなので す。

そしてそれは行き詰った考え方を超越すると私は思います。人と会話するこ とは、自分で考えたことをはるかに超えていきます。人びとは話し合うことで、今のこういう事態が起こっているとき、我々の弾力性がこれほど究極的に試され ているとき、ものごとを違ったレベルへと導いていきます。我々はみな誰でも、非常に素晴らしいことを成し遂げる能力があるのです。そしてたった今、我々 は正にその弾力性が究極まで試される頂点にいるように思えるのです。

私たちが戦っている相手は、とても危険な人びと、非常に危険な人びと、 そして信じられないくらいパワフルな人びとだ、ということをもう一度強調しておきたいと思います。経験上分かりますが、その種の権力が行使されるのを直接経験したり、いかにそのパワーが彼からにじみ出し、彼の部下たちに影響を及ぼしていくかを直接目の当たりにしたことのある人はそれほど多くはないでしょう。 それを直接体験したなら、あなたはとても吐き気がするほど気分が悪くなり、心身衰弱となるまで弱るかもしれません。または、あなたは彼らの仲間になってし まうかもしれません。彼らにこびるようになり、彼らが何をしたいと言っても、彼らにおべっかを使うようになるでしょう。なぜなら、彼らのために働く人た ち、彼らの命令に従う人たち・・・そしてかなり大勢の人間が・・・ 信じられないほど従順で、卑屈なほど彼らに服従しているからです。この人たちはあなた方のいう”自由な精神の持ち主”では全然ないのです。この人たちは彼 らにずっと だまされているのです。

多分人びとは、彼らが行使しているこのような権力のことを知り始めてい るはずです。まだ十分に全体像を掴んだとは言えませんが。人びとは、事実とのギャップのマージン部分に、本当はなにが起こっているのかを知ろうとして、情 報の断片を得つつあるわけですが、それらの断片が全体像を見るのに大変、大変重要になります。

しかし彼らに歯向かってことを起こそうものなら、それがどんなことであれ、 非常に破滅的な状況に追い込まれうるのです。私自身、経験がありますし、他の多くの非常に多くの人びともまた同じような経験をしてきたはずです。しかしそ れゆえ反対に我々は、彼らが誰なのかを恐れることなくきっちりと公表するべきなのです。私たちの中の恐れこそが、 これらの事態を許している”根源”だからです。

B: 2~3日前のあなたとの会話での話題なんですが、これらの人びとには”究極の傲慢さ”がありますよね。あなたも直接それを目の当たりに体験されてきたとい うことですが。ジョージ・グリーンと初めて会ったときに彼が言っていたことでもあります。1年8カ月前のことです。彼はこう言いました『彼らは、 勝負はついた、と考えているのです。つまり彼らの勝ちです。彼らはこれ以上もう何も心配していません。彼らはオールタナティブ・メディアをすっか り黙らそうともしていませんし。ほんとうに、全然です。そうでしょう? そんなことしたって大した違いはないのですから。たった2人が何かを言ったぐらいで、いったいどんな違いをもたらせると言うんですか。こうしているうちに も彼らの”計画”は現在どんどん展開していっているのですから。 あなたや私が少々何を言ったとしても、そんなものでは全然何も違いをもたらさない、と 思ってるんですよ、彼らは。

W: そうですね、ジョージ・グリーンの言うとおりだと思います。彼はわたしよりうまく事態を描写していると思います。実際のところ現況は、彼が言うとおり の様相だからです。これらの人びとは信じられないくらい傲慢です。 彼らの生まれつきの特性に加え、その傲慢さ加わっています。かなり目につきやすいものです。本当に。彼らは自分たちのやっ ていることに、ただただ心地よいのです。完全に心地よいのです。彼らは隠れまわったりこそこそ行動したりしていません。彼らは、非常に堂 々とオープンな行動をとっている人びとで、そのうちの何人かはとても著名な人物なのです。

B: わかりました。それでは最後に、何か言い残したこと、触れてない話題はないでしょうか?あなたが話したかったことで、十分に触れるチャンスがなかったよう な事柄はありますか?私が質問しなかったことで、何かここで付け加えたいことはありますか?

W: もちろんまだまだ話すべき情報はあると感じています。なぜなら、今日私が話したことについて、人びとはそれらを裏付ける相応の信頼性を求めるでしょう から。それには常に困難がつきまといます。しかし、私に言えることは、私はこのタイムラインについて70年代初頭からずっと気づいていま した。それを十分深く理解するには、当時の私はあまりにも若すぎたのですが。実をいうと、こういう計画が進行中だということが、何かとてもエキサイティン グなことに思えたものです。それが私が始めてこの”アングロサクソン・ミッション”というものが存在する、と聞いたときの反応でした。

もっと詳しい情報をお話したり、関係者の何人かの名前を特定したり、そこ で何が述べられ、そのときどこにいたのかなどをここでお話しするのは、公務員守秘義務に抵触する可能性があります。私はまだ、さまざまな側面にお いて公職と関係していますので。つまり軍の関係にです。もし話の内容が民間における状況の話でしたら、それならばその法律には縛られません。喜んでお話す る でしょう。

これまでにお話した内容以上に、もっと私のことをよく理解してもらえるよ うな話ができるといいのですが、またみなさんが気づいている他の重要な出来事についても、うまくお話しする方法があればよいとは思うの ですが。そうすれば、私が今どういう立場で、これまでどんなところに所属していて、どんなことを経験してきたか、ということがもっとはっき り見えてくるでしょう。そうして初めてみなさんは、ここで話された内容を合理的に考えることができるでしょうに。

しかし、みなさんがもし調べてみようと思われるなら、ご自分でこの件 にもっと注意を向けたり、ちょっと石をどけて調べてみたりするのに十分な程の情報をもうお話ししたのではないかとも感じています。このインタビューの結 果、他の人たちがこれまでの情報をより確信できるような何か重要な情報を見つけたら、それはもうすばらしいと思います。なぜなら、話を裏付ける証拠に出会 うというのは、こういう事にとってはとても重要で、それほど決定的な証拠は他にはないと思うからです。ここにたった一人の人間が 5年前に起こったことをこうして報告しています。しかし、あなたが気づくだろう現在進行中の事態の周辺には、もっともっと大きなストーリーがあるのです。 私たちは、今起こっている事態がどこへ向かっていっているのか、極めて注意深くあらねばならないのです。

B: もちろん、あなたと同じ情報に接した人はたくさんいるでしょう。金融関係や軍や政治界の関係者を含めると数千人の人がこのことを知っていると思 われます。ということは、この情報は広く知られている、ということです。世界人口全体からすればそれはとても少数ですが、しかし、この情報はと ても広く知られている、と言えます。

W: その通りです。まったく。

B; 我々キャメロットがいつも言っていることですが、ここでも言いたいと思います。我々キャメロットは、情報を直接に聞いた一次情報を持っている 人、または二次情報を持っている人、この件に関するどんな側面に関する情報でも結構ですので、どうか一歩前に出て情報を分かち合ってください。大勢の”告発者”の中に紛れることで安全に情報を発信できることを分かって下さい。現在の政権や組織に反旗を翻し、勇気を出して真実を話す人がますます増えていま す。これからますま す多くの情報が出てくるでしょう。真実がもっと理解され、この現象は、雪玉が転がっていくようにどんどん膨らんでいくのです。 その雪玉は、今どんどん転がりながら膨れています。まだかなり小さなものですが、しかし、現在進行形で転がっているの です。

W: もちろんそうです。そうですとも。もし多数の人びとのサポートがあれば、関係者の一人一人の名前が明らかにされるときが来るでしょう。そして、我々 の質問に対する回答を彼らに要求できるでしょう。

証拠となるものが十分に出てきたら、これらの人びとはきちんとした形で その罪を問われることになるでしょう。そのときには、もっともっと私のように証人として進み出る人びとが現れ、もっともっといろいろな証言を目の当たりに するようになるでしょう。そうなると、このような隠されていた計画は、ますます現実の陰謀として、現実のものとして取り扱われるようになるでしょう。私た ちはそれを成し遂げるでしょう。私たちはこれらの人びとを法廷で詰問するようになるでしょう。

B: わかりました。これは大変、大変、重要な情報です。インタビューを締めくくるに当たり、あなたの勇気とあなたのスピリットに感謝を捧げたいと思います。本 当にどうもありがとうございました。

W: 私のほうこそ、どうもありがとうございました、ビル。

(朗読3/3おわり)

②2020月03月11日(水) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3356】

■『プロジェクト・アヴァロン』ビル・ライヤンが2005年6月にロンドンのシテイで開かれた『イルミナティ秘密会議』に招待された英国高官にインタビューした『インタビュー記録』を読んだ私の感想!

1.この長いインタビュー記録の中では、私がいつも使っている『キーワード』である『秘密結社イルミナテイ』や『世界支配階級』や『ロスチャイルド国際金融マフィア』や『改宗ユダヤ』や『タルムード』は一度も出てこない。

2.その代わりに英国高官とビル・ライヤンが共通して使っている『キーワード』は『フリーメイソン』と『地球外生物』と『エイリアン』と『ET』である。

3.これは一体何を意味するのか?

私が考えるその理由は、英国高官とビル・ライヤンが居住し活動している英国こそは『世界支配階級』である『ロスチャイルド国際金融マフィア』の本拠地であるからである。

彼らが英国をベースに活動している目的は、秘密結社『イルミナテイ』が企てる『人口削減』と『第三次世界大戦』による『改宗ユダヤ』による『世界統一政府樹立』の『大陰謀』を暴露し人々に知らせ、人々を覚醒させて『大陰謀』を粉砕することである。

そのために、彼らは敵の正体を直接表現する言葉を避け、奇想天外な『地球外生物』『エイリアン』『ET』に置き変えたのである。彼ら二人は『地球外生物』『エイリアン』『ET』の存在を本当に信じているわけではないのである。

4.私がこの『インタビュー記録』を読んで以下の事を確信するに至った。

(1)『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』は秘密結社『イルミナティ』を使って『人口削減』と『第三次世界大戦』による『世界統一政府樹立』のために策定した『行動計画』を『人知れず』実行してきたこと。

(2)英国高官の話の中に出てくるように『イルミナティ』に属する人間と安倍晋三など彼らの命令に従順に従う人間は『並外れた冷徹さ』を持つ【人間の仮面をかぶった悪魔】であること。

(3)彼らの『人口削減』と『世界大戦勃発』による『世界統一政府樹立』のための『行動計画』は『人知れず』実行されてきた結果、今まで世界中で数千万人、数億人という膨大な数の『死者』と『庶民の生活全面破壊』が起きたこと。

例えば、

1914-1918年:第一次世界大戦の死者:2700万人

1918-1919年:スペイン風邪による全世界の死者5000万人-1億人→(注山崎)これも彼らの『行動計画』だろう! 

1939-1945年:第二次世界大戦(ナチスヒットラー侵略戦争)の死者:5000万人-1億人

1941-1945年:第二次世界大戦(昭和天皇裕仁アジア太平洋侵略戦争)の死者:5000万人

その他:朝鮮戦争、ベトナム戦争、911米国同時テロとアフガニスタン・イラク侵略戦争、イスラム国東条とテロと内戦、シリア、ソマリア、南イエメン、ウクライナなどの内戦など。

(4)『行動計画』は『人知れず』現在も実行されていること。

例えば、

2017年:トランプの米大統領当選

2018年:トランプによる米中貿易戦争

2019年-2020年トランプ大統領によるイラン攻撃 (イラン核開発協定破棄、イラン革命防衛隊司令官暗殺)

2020年1月:イギリスのブレグジット(EU脱退)

2019年12月ー:『新コロナウイルス』の世界規模での感染拡大

5.『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』が秘密結社『イルミナティ』を使って『人口削減』と『第三次世界大戦』による『世界統一政府樹立』の『大陰謀』を阻止し彼らを解体する方法は、世界各国で『市民革命勢力』が中心となって『市民革命政権』を樹立し彼らの力の源泉である①『金融権力=信用創造特権』をはく奪し、②『金融経済』に課税し『実体経済』を復活させることである。

①彼らが独占する『四つの信用創造特権』をはく奪し廃止すること。

中央銀行が独占する『貨幣発行権』の廃止

政府が独占する『国債発行権』の廃止

民間銀行が独占する『無からカネを生む詐欺システム=準備預金制度』の廃止

銀行と金持ちが永遠に肥え太る『金利』の廃止

②『実体経済』の数十倍の規模に膨張した『金融経済』に『5%の金融商品取引税』を課税し『ベーシックインカム』他の財源にする。

(おわり)

③2020月03月12日(木) 英日語ブログ

【English-Japanese Blog】【英日語ブログ記事No.3357】

■ "The new coronavirus" that is currently causing the spread of infection around the world is not "a naturally occurring virus" but a "biological weapon" developed for the purpose of "attack on China" and of "halving the global population (No1)!

現在世界中に感染拡大を引き起こしている『新型コロナウイルス』は『自然発生ウイルス』ではなく『中国攻撃』と『地球人口半減』目的に開発された『生物兵器』である!(No1)
"The new coronavirus" that occurred in Wuhan, China in last December (2019) was "the biological weapon" scattered in China that "The World Dominant Class = Rothschild International Financial Mafia" made his secrete society "The Illuminati" formulate decades ago in order to execute "the Global Population Reduction Plan".

昨年(2020年)12月に中国・武漢市で発生した『新型コロナウイルス』は『世界支配階級=ロスチャイルド金融マフィア』が秘密結社『イルミナティ』に数十年前に策定させた『地球人口削減計画』実行のために中国にばらまいた『生物兵器』である。

▲ Why can this be determined?

なぜこのように断定できるのか?

Because a British official invited to "the Illuminati Secret Meeting" held in London in June 2005, exposed to Bill Rayan of Project Avalon saying that this was really spoken in the meeting.

なぜならば。2005年6月にロンドンのシテイで開かれた『イルミナティ秘密会議』の中でこのことを実際に話されていたことを、この会議に招待された英国高官が『プロジェクト・アヴァロン』のビル・ライヤンに暴露したからである。
______________

(Information source)

【YouTube】Anglo-Saxon Mission

2010/07/14 AlphaZebra

https://www.youtube.com/watch?v=_o8hYXBPFn8
_____________

▲Summary of the "Contents of the Meeting" exposed by British officials.

英国高官が暴露した『会議の内容』のまとめ。

1.This person is a British man who has served in the British Army for many years and after retirement, he held a very high position in the City of London.

この人物はイギリス人で長年英国軍に勤務し退役後はロンドンのシティで非常に高い地位についていた。

2.This person was invited to attend a meeting in tge City of London, one day in June 2005.

この人物は2005年6月のある日ロンドンのシティで開かれた会議に招待されて参加した。

3. The City of London is an economically independent district in the center of London which is also the center of the global economic system.

ロンドンのシティはロンドンの中心にある経済独立地区でロンドンだけでなく世界の経済システムの中心である。

4. This person attended a number of meetings with senior Masons, many of which were interesting but routine economic meetings.

この人物は上級メーソンと同席する多くの会議に出席していたがその多くは興味深いながらもお決まりの経済会議だった。

5.He attended the meeting in June 2005 thinking that it was the usual economic meeting but it was something different.

しかし2005年6月の会議はいつもの経済会議だと思い出席したがふだんとは違うものだった。

6. This person had no idea what was going on and had not really attended the meeting. So to speak, he was there in a situation where he could observe it secretly.

この人物は何が行われているのかわからず本当の意味で会議には参加していなかった。いわばこっそり観察するような状況でそこにいたのです。

7.There were 25-30 Senior Masons. There were some fampus politicians、police chiefs, church representatives and military representatives.

そこにいた人々は上級メーソンで25~30人いた。高い地位にある政治家や警察本部長、教会の代表者たち、軍の代表者たちがいた。

8. What they were talking about was a plan that was apparently planned long ago.They were discussing how things were going and whether they were going as planned.

彼らが話し合っていたのはあきらかにかなり前に計画されたある計画についてだった。彼らは状況の進み具合や計画通りに進んでいるかどうかについて討論していた。

9.The first thing he heard what they were discussing was that Israel was not yet ready to attack Iran immediately.

最初に彼が聞いたのは、イスラエルはすぐにでもイランを攻撃するような準備はまだできていないようだと話し合っていたことだった。

10. Even as of June 2005, they were worried that what was planned by some kind of timeline was not going on schedule.

2005年6月の時点で彼らはある種の時系列によって計画されたことがスケジュール通りに展開していないのはどうしたことかと懸念していた。

11.They started talking about China. How quickly China has increased its military and economic strength.It was said that Japan has not done to do,to interfere with China's economic system.

彼らは中国について話し始めました。中国が軍事力、経済力ともにいかにすばやく力をつけて来ているか、そして日本がやるべきことをやっていない、つまり中国の経済システムに干渉することになっていたのにやっていないと話していた。

12.他にそこで話し合われていたこととしては、例えば、やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など、すべて私たちが2008年10月から始まるのを目の当たりにしたようなことだった。

Other things that were discussed there were, for example, the upcoming financialcollapse and the centralization of wealth, all of which we saw starting in October 2008.

13.He was so shocked when he heard further and really realized what was going on.

彼はさらに聞き進んで何が起こっているのか本当にわかった時は極度の衝撃を受けました

14.It starts with Israel's attack on Iran. It hasn't happened yet. But there are many signs that there is a power trying to make this happen.

イスラエルのイラン攻撃で始まります。今はまだ起こっていませんが。このことを起こそうとしている勢力がある、という兆候はたくさんあります。

15. The plan provokes Iran or China to retaliate. He is a military memberand and he personally believes that Iran is confidentially supplied with nuclear weapons from China.

その計画はイランまたは中国に報復するよう誘発します。彼は軍関係者ですので個人的にイランが中国から内密に核兵器を供給されていると信じています。

16. The plan is to have Iran or China retaliate when Iran gets stuck with nuclear weapons. At that point, there was a limited exchange of nuclear attacks in thr Mddle East and a ceasefire.

計画ではイランが核兵器で動きが取れなくなった時イランか中国に報復させること。その時点で中東で限定的な核攻撃のやりとりがありその後停戦になるということ。

17. And other things are set in the meantime. In many Western countries, something like martial law is being set up to strictly control the people. In other words, the powers of security forces other than the military and the police have been strengthened.

そしてこの間に他のことも仕掛けられていく。欧米諸国の多くで国民を厳重に管理する戒厳令のようなものが設置されつつあるのです。つまり軍や警察以外の治安部隊、警護隊などへの権限が強化されているのです。

18.And then biological weapons are scattered in China. They are going to spread a virus like flu that genetically targets Chinese people.

そして次に中国で生物兵器がばら撒かれます。中国の国民を遺伝子的に標的にしたインフルエンザのようなウィルスを撒くつもりです。

19.People at the meeting said "China catches a cold," They were laughing saying that this biological weapon would devastate the Chinese people.

会議に出ていた人々は「中国が風邪を引くんだよ」と言いこの生物兵器が中国国民に大打撃を与えることについて笑っていた。

20.There is a limited nuclear war in the Middle East and worldwide epidemics will wipe out the world and kill as many people as can be clearly seen. Tight security is set up by totalitarian troops as people panic in Western countries.

中東での限定的な核戦争があり世界的な伝染病が世界中を一掃しはっきりわかるくらい多くの人が死ぬことになる。欧米諸国で人々がパニックになるので全体主義的軍隊による厳重な警備体制が敷かれる。

21.And then according to him, the real war begins. Whatis called "Third World War" begins with a much larger nuclear attack.

そしてその後、彼によれば、本当の戦争が始まるということです。「第三次世界大戦」とも呼ばれるようなものがもっと大量の核攻撃を伴って始まる。

22.These events are for "population reduction" which reduces the global population by 50%.

これら一連の出来事は50%の地球人口を削減する『人口削減』のためである。

(end)

(おわり)

④2020月03月13日(金) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3358】

■(ブログ記事再掲)(『「911テロ」は自作自演だった!』No3:アーロン・ルッソ監督の証言『ロックフェラーは911を予告した!』

2019年06月14日 ブログ『杉並からの情報発信です』

https://bit.ly/2TY4A3T

▲私のコメント

『人間の姿をした冷酷・残酷・非道な悪魔』である『地球支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』とその秘密結社『イルミナティ』

と彼らの工作員(安倍晋三やトランプなど)たちが『人知れず』実行してきた『人口削減』と『第三次世界大戦』による『世界統一政府樹立』という『とてつもない大陰謀』は

今まで部外には決してその真実が漏れることはなかった。

しかし今回3回にわたってメインテーマで取り上げた①『英国高官の証言』と以前取り上げた②『アーロン・ルッソ監督の証言』の二つの『命懸けの真実暴露』は

『1%の地球支配階級』に支配・搾取され殺されてきた『99%地球市民』すべてが知り共有すべき『事実・真実』である。

その意味で今日のメインテーマに『アーロン・ルッソ監督の証言』のブログ記事を再掲することにしました。

(再掲記事はじめ)

米国の著名映画監督&プロデューサーのアーロン・ルッソ監督は、2007年2月『プリズン・プラネット』のアレックス・ジョーンズとのインタビューの中で、デビッド・ロックフェラーの甥で弁護士のニコラス・ロックフェラーとの間で交わした『「911テロ」の真相話』を『命懸け』で語った。

【画像】アーロン・ルッソ監督とニコラス・ロックフェラー

20200312ルッソとニックロックフェラー

アーロン・ルッソ監督はこのインタビューの6カ月後に『膀胱がん』で64歳の若さで死亡した。

彼は『911』の重大な秘密を暴露したため、ロックフェラー・マフィアに『謀殺』されたのだろう!

なぜならばアーロン・ルッソは生前、インタビューを行ったアレックス・ジョーンズに対して「自分はずっと脅迫されていたから、ガンは攻撃によるものと思う」と語っていたのだ。
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▲『ニコラス・ロックフェラーとの会話』(Wikipedia『アーロン・ルッソ』から抜粋)

『アメリカ─自由からファシズムへ』が話題となった後、ルッソはジャーナリストのアレックス・ジョーンズのインタビューに答え、その中で旧知の友人ニコラス・ロックフェラーとの会話の内容を披露した。ルッソによると、ロックフェラーはアメリカ同時多発テロ事件の11ヶ月前の時点で、米国でアフガニスタン侵攻やイラク戦争のきっかけとなる事件が起こることを、すでに予告していたという。[1]そしてロックフェラーは同時に、その事件及び後に起こる米軍侵攻の全てが、「巨大なでっち上げ」であるとも語ったという[2][3]。
この会話を発表した半年後、6年前から患っていた膀胱癌により、ルッソは死去した。トークショー司会者のアレックス・ジョーンズは、アーロンが密かに「自分はずっと脅迫されていたから、ガンは攻撃によるものと思う」と語った、と明言した。
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このインタビュー映像の全文を書き起こしたものを『「911テロ」は自作自演だった!』の第三弾記事として以下に再掲します。

この中でニック・ロックフェラーは、1960年代後半から1970年代前半にかけて主として欧米や日本などで起こった女性解放運動『ウーマンリブ』を仕掛けて財政援助したのが『ロックフェラー財団』だったと語っている。

▲【YouTube映像】ロックフェラーは911を予告!アーロン・ルッソ監督の証言

https://www.youtube.com/watch?v=WiTY5lf9Cxg

▲【映像全文書き起こし】

自分の身の安全や権力の永久保証を拒否して世界の人々のためにロックフェラーとの会話内容を暴露したアーロン・ルッソ。

2014.04.23 ブログ『真実と嘘の境界線』

http://ameblo.jp/chanu01/entry-11831438167.html

2007/8/24日死亡。死因は不明。

ニック・ロックフェラーと親交があったアロン・ルッソは、プリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズに”友人”ニック・ロックフェラーとの会
話内容を語ったインタビューを残しました。

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インタビュアー「まず、どのようにロックフェラーと出会ってこういう話をすることになったんですか?」

アーロン・ルッソ「私の女性弁護士が"ロックフェラーの一人が会いたがっている"と言ってきたんです。

私は《怒り狂って》という映画を作ったあとで、彼はそれを見て私に会いたいと。私は私でちょうどネヴァダ州知事選に立候補(1998年頃)していたので、じゃ、是非会いましょうと。

で、会って話して 僕は彼を気に入ったし、彼はとても聡明な男です。二人で語り合って、色んな意見を交換したんです。

その彼が、9/11の11ヶ月前に《これからある出来事が起こる》と言ったんです。それがどんな出来事かは言わなかったけれども、その出来事ゆえに我々はアフガニスタンを侵略してカスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、イラクを侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築してあの辺をニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り込むと。それからベネズエラのチャベスをやっつけるんだと。

そうしたら彼の言ったとおりに9/11が起って。

彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探し回ることや、【対テロ戦争】が始まるけれども本当は敵なんかいないし、それら全部が巨大なでっち上げだと話していましたよ。政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。」

インタビュアー「彼が【でっち上げだ】って言ったんですね?」

アーロン・ルッソ「そうです。確かにそう言いました。

『対テロ戦争になる』って笑いながら。

9/11が起って、そのあと何も起きていない。

我々のセキュリティーが素晴らしいから9/11を実行したような連中が同様のことを出来ないとでも思っているんですか?

冗談じゃない、そんなの馬鹿げてますよ。

9/11は我々自身の政府職員や金融業界の人間たちがアメリカ市民に恐怖を植え付け、彼らに従属させ、彼らがやりたい放題できるようにするためにやったことなんです。

あれはそういうことだったんですよ。

で、この戦争《終わりなき対テロ戦争》を作り上げた。それが最初の嘘だった。お次はイラク攻撃だ。

『サダム・フセインをやっつけるんだ』『大量破壊兵器だ』ってそれが次の嘘だった。」
インタビュアー「これは6年ちょっと前のことですね?

9/11の11ヶ月前で。弁護士でもあるニック・ロックフェラーが、それ以前からあなたの友人だった彼が『ある大事件が起きて、その結果永遠に続く対テロ戦争になる』と言ったんですね?」

アーロン・ルッソ「そうです。永遠に続く・・敵が存在しない戦争が。だから勝者も特定できない。

ええ、誰が勝ったかなんて言えないんです。だって倒す敵がいないんだもの。だから戦争は延々と続く。その間彼らはやりたい放題だ。アメリカ市民は恐怖で縮み上がって。

いいですか、この対テロ戦争というのは詐欺です。茶番なんですよ。これを声に出していうのは容易なことじゃない。なぜって、みんな怖気づくんです。言うとキチガイ扱いされる。

でも真実は、真実は暴露されなければいけない。だから私はこのインタビューを受けてるんです。紛れもない事実は、『対テロ戦争』は詐欺で茶番だということ。えぇ、イラクでは戦争をやってますよ、我々が侵略したんだから。みんなあそこでは闘っている。でも『対テロ戦争』はジョークだ。

9/11に何が本当に起きたのかを、誰が犯人かを理解するまでは―――だってそれが『対テロ戦争』が始まった原因なんだから。

そこから発生してるんですからね。

9/11がこれを始めさせたんだから。その9/11の根っこを、9/11の真実を把握しなければ、この対テロ戦争は絶対に理解できません。」

インタビュアー「・・・昨夜話したけど、あなたが(州知事選挙で)30%票を取るだろうとか、効果を上げられる人で、『怒り狂って』を作ったし、彼らはあなたが憲法党を作ったことも知っていたし、活動を通じてイロイロと成し遂げる人で、映画も作ったし他にも成功していたからロックフェラーがあなたをリクルート(採用)することにして、“君は僕らの仲間になるんだから心配するな。

君の(体内に埋め込むマイクロ)チップがちゃんと『俺に触るな』って言うから。”・・ってあなたに話したって?」

アーロン・ルッソ「えぇ確かにリクルートしようとしたんだけど、採用というか、もうちょっと微妙なんですが。」

インタビュアー「どんな具合だったんですか?」

アーロン・ルッソ「私たちは友人として家の行き来もして夕飯を一緒にとって話したり、いろいろな仕事の投資のことや、僕がカウンシル・オン・フォーリン・リレイションズ(CFR,外交問題評議会)に入りたいかどうか、“入りたいならレター(推薦状)がいるよ”とか、色んなことを話しました。

でも僕は彼に言われるようにはならなかった。それは僕の生き方じゃなかったから。

『ニック、君のことは好きだけど僕らは垣根の反対側にいるんだ。』『人々を自分の奴隷にするなんて僕の信条じゃない』って言いました。」

インタビュアー「彼は『俺はやるよ』とか『それが彼ら(人々)の為だ』とか言ったんですか?」

アーロン・ルッソ「ん~、そうではなく・・なんというか・・

『彼ら(一般市民)が何だって言うんだ?』『なんであんな連中のことを心配するんだよ?』『君にとってどんな違いがある?』『自分の人生を大事にしろよ。』『自分の家族にとっての最善をやるべきだ』『残りの人間どもが何だって言うのさ?』『何の意味もないぜ。彼らはただの人間で我々に奉仕してるのさ』って。

それ(ニックの考え方)は思いやりの欠如で、僕はそんな風には考えられない。冷たいっていうか、そう、冷たい。

彼に聞いたんです、

『それで一体何になるんだ?君は有り余るほどの財産を持ってるし、充分すぎる権力もある。そんなことをして一体どんなメリットがあるのかい?何が最終目的なのか?』って。

彼は『最終目的は人々にチップを埋め込んで社会全体を支配することだ(※)』と、銀行家、エリートや知事なんかが世界を支配できるように、と。

それで僕は『CFRのすべてのメンバーが君と同じことをやってるのか?』と訊きました。

彼は『いや、そうじゃない。大半は正しいことをしてるよ』と言いました。『社会主義的に見えた方がいいから。我々はみんなに社会主義は実は資本主義だって気づかせない』と。

『アメリカは社会主義国家になりつつある』と、実は今や共産主義になってるけど。彼の家で彼が語ったことのひとつは、・・笑いながら話し出したんだけど、『ウーマン・リヴは何だったと思う?』って。

そのとき僕は型にはまった考え方で『女性は働いて男性と同等の給料を得る権利があると思うし、丁度女性たちが投票権を勝ち取ったのと同じさ』と言ったら、笑い出して『お前はバカだな』と。

『あれが何だったのか教えてやろう。俺たちロックフェラーが資金を出したんだよ。俺たちがウーマン・リヴを後押ししたんだ。俺たちロックフェラー財団が全部の新聞やテレビで取り上げたんだ。

どうしてか知りたいか? 理由はふたつ。

ひとつは、ウーマン・リヴ以前は人口の半分に課税できなかった。

ふたつ目は、(母親が仕事に行くので)今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちを家族から引き離して子供たちの考え方を好きなようにで きる。州が、州の職員(教師)が子供たちの家族になる。それらがウーマン・リヴの主要な目的だった。』

それまでの僕の考え方では、ウーマン・リヴはとても高潔なことだった。でもその裏にある意図を知ったとき、どういう背景か?

何でやったのか?が見えたとき、僕が高潔だと思ったことの後ろに邪悪を見ましたよ。」

インタビュアー「グロリア・スタイナムともう一人が、ウーマン・リヴの雑誌”Ms.”にCIAが資金を出していたと認めたことを知っていますか?」

アーロン・ルッソ「いや、知りませんでした。それは聞いたことがない。CIAが”Ms”誌に資金を出したんですか?」

インタビュアー「女性に課税することと、家族を壊すことを目標として言明しつつ、CIAが“Ms。”誌に資金を出したんです。」

アーロン・ルッソ「ホントですか!?それは聞いたことがなかった。まぁ、でもニック(ロックフェラー)に言われてたからCIAが関係してたのは 知ってたけど。」

インタビュアー「グロリア・スタイナムは、《CIAが「あなたが女性を助ける手助けをしたい」と言った。それで資金を出してくれた》と誇らしげに 言っていましたよ。もちろんその運動を分裂させて征服したわけだけど。それに元々女性は色々ひどい目に遭ってきたけれども、彼らエリートは彼女た ちを助けるどころか実はもっとひどい目に遭わせて、彼女たちから男を取り上げたんです。

黒人社会を見てご覧なさい。50年前には私生児の割合は10%だったけど、今や90%以上です。

福祉ときたら、(政府から)お金を貰おうと思ったら家の中に男がいちゃまずい。家族がこのようにすっかり崩壊させられ、総人口で見ても私生児の割 合は50%以上です。」

アーロン・ルッソ「ニック・ロックフェラーとの付き合いの中で私たちは互いの考えや人生観などを語り合い、彼は私に仲間になってほしがった。

私がCFRのメンバーになることを望み、私にいろいろなビジネス・チャンスを与えようと言い、過去私が続けてきた闘いをやめるように。

彼は人々のための私の闘いに『一体、どんな徳があるだ?』という姿勢でした。私は映画界でとても成功していたし、真実を、何か本当に起っているのかみつめてそれを人々に伝えようとしていた。

彼は私に、人々に向かって発信する代りに彼らの仲間になってほしがった。僕が人々を揺さぶって動かすことの出来る人間だたから、彼らに対抗するより自分の仲間にさせたがった。簡単なことです。私をリクルートしようとした。でも私はそれに乗らなかった。」

インタビュアー「彼は怒りましたか?」

アーロン・ルッソ「いいえ。あるとき彼は『仲間になったらIDカードをあげるから、アロン、チップも。“K・M・A”』って書いてあるチップを」 と言ったんです。

KMAってなんだい?と聞くと、『kiss my ass(俺のケツにキスしろ)さ。誰でも――警官とかがお前を止めようとしても、そのチップやIDカードを見せればもう邪魔はされない。俺たちの仲間なんだから。』と。

それから『なんで他の奴らのために闘ったりするんだ?どうしてだい?彼らは支配されているべきなんだ。彼らは…。

君が支持している憲法ってのはホンの少数の者のためなんだぜ。ホンの少数だけがそう生きられるものなんだ。最良の社会とは、すべてを支配するエリートに導かれたものだと俺たちは信じている』と。

だから僕は「とてもそんな風には思えない。神が僕をこの世に生み出したのは、僕が人間としてベストを尽くせるようにだと信じている。それはすべての人間に言えることだ。君や他の連中の奴隷や羊になるためじゃない。どうして君がすべてを支配したがるのか?わからないよ。なんでそんな必要があ るんだ?」と言ったんです。

CFRの人達がみんなニックを同じ考えなのか?訊いたけれども答えはノーで、彼らは社会主義が一番だと思っていて正しいことをしていると思ってる と。

でもトップにいる人間たちは、他のメンバーは真実を、何が起きているのかをわかっていない。

ダン・ラザーみたいにCFRにいる2~3000人の人達は何が起っているのかなんてわかっちゃいない。

彼らがCFRに加入したのは、それが名誉あることだからですよ。彼らの仕事柄有益だろうとか、そう考えて入っている。本当はどんなことが起きているのか?そこ(CFR)から発生している悪事など、彼らは知らないんです。

僕から見て今存在する最悪の弊害と言えば、9/11に起きたことはペテンだということです。私たちは9/11の真実を全然わかっていません。

インタビュアー「そこをもうちょっと伺いたかったんですが、ニックはあなたに何が起きるのかを11ヶ月前に話した。9/11が起きたときに何を思いましたか?どこにいて、ニック・ロックフェラーや彼に言われたことを考えましたか?」

アーロン・ルッソ「実は僕はタヒチにいたんです。息子が電話してきてツイン・タワーが攻撃されて崩壊したって。僕はタヒチで寝ていたんです。飛行機が突入したとか言われて。僕がいたところにはテレビがなかったので、島の反対側まで行って、ホテルでテレビを見たんです。

それが何が起ったのかを目にした最初でした。

これがニックが言っていたことだったとはすぐには気づきませんでした。でもアフガニスタンを攻撃するとか、イラクへ展開していくにつれて、これが何だったのかわかったんです。

ニックと僕は色んな話をしたけれども、その中の一つ、彼が言い出したんだけど、世界人口を減らすということ。世界中に人間が多すぎるという話しをしました。見方によっては僕も同感だけれど、だからといって僕は自分に『誰が死んで、誰が生き残るか』を決める権限などないと思っています。

でも彼らは、『世界の人口を半減させなければいけない』と考えていました。そして彼はあるとき、イスラエルとパレスチナの問題解決がとてもやっかいだと言い、一度は『イスラエルをアリゾナに持ってくるというアイデアはどうかと思ってるんだ』と言いました。
イスラエルのみんなに100万ドルずつあげて移動させ、アリゾナ州の中にイスラエルを作ると言うんです。

インタビュアー「信じられない」

アーロン・ルッソ「あそこの問題を集結させるために。ある意味で、その問題は彼らの担当ではなかったけれども。彼らはその問題をコントロールしていません。」

インタビュアー「ニック・ロックフェラーがこうした一連の話をあなたにし、また9/11が起きた後で彼に会いましたか?」

アーロン・ルッソ「いいえ、会ってません。でも彼が僕に『兵士たちがオサマ・ビン・ラディンを追って洞窟を探し回る』と話したことは言いましたよね。」

インタビュアー「それらがみんな・・」

アーロン・ルッソ「ペテンですよ。全部ヤラセで、詐欺行為です。」

インタビュアー「彼は笑っていましたか、それとも冷たい口調だった?」

アーロン・ルッソ「あれは笑いに近かったですね。冷笑というか。笑って『そう
いうもんだよ』っていう感じ。

『なんてみんなバカなんだ、俺たちは何でもやりたい通りにできる』って。」

http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-39.html

(おわり)

⑤2020月03月14日(土) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3359】

■中国外務省報道官がツイッターで『新型コロナウイルスは米軍が武漢に持ち込んだ可能性がある』と発言したのは単に個人的発言ではなく中国政府最高レベルの承認を得た『公式発言』だ!(No1)
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【該当記事】

▲新型ウイルスは米軍が武漢に持ち込んだ、中国報道官が主張

2020年3月13日 AFP日本語版

https://www.afpbb.com/articles/-/3273177

【3月13日 AFP】中国外務省の報道官が12日夜、新型コロナウイルスは米軍が中国に持ち込んだ可能性があるとツイッター(Twitter)に投稿した。主張を裏付ける証拠は提示していない。

趙立堅(Zhao Lijian)報道官は、米疾病対策センター(CDC)の所長が米議会で、インフルエンザで死亡したとされる米国人の中に死後の検査で新型ウイルス感染が確認された例が複数あると証言した際の画像を投稿。「CDCが白状した。米国で感染が始まったのはいつだ? 感染者は何人いる? その病院の名前は?」とツイートした。

「武漢(Wuhan)に流行をもたらしたのは、米軍かもしれない。透明性を示せ! 情報を開示せよ! 米国は我々に対して説明責任がある!」

中国では趙氏の主張と似たような、新型ウイルス流行の責任は米国にあるとの陰謀説がソーシャルメディア上で急激に広まっている。

中国疾病預防控制中心(Chinese Centre for Disease Control and Prevention)は、武漢市内の市場で売られていた野生動物が感染源だと発表している。だが、中国政府が米高官の「武漢ウイルス」との呼称に激しく抗議する中、最近になって中国当局者や著名な医療専門家からも、ウイルス発生源は別にあるのではないかとの発言が飛び出している。

趙氏は13日にも、「新型ウイルスが米国発だとのさらなる証拠」だとして、カナダのウェブサイトに掲載された記事をツイートで紹介した。モントリオールのサーバーに置かれたこのサイトは、2001年9月11日の米同時多発攻撃に関するものなど、陰謀論を多く掲載している。
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【画像1】中国外務省趙立堅(Zhao Lijian)報道官

20200314報道官

このAFPの記事は『主張を裏付ける証拠は提示していない』『報道官が引用した証拠は2001年9月11日の米同時多発攻撃に関するものなど陰謀論を多く掲載しているカナダのサイトである』と言って、中国外務省報道官の主張は『確たる証拠も示さない陰謀論である』と結論付けをしようとしている。

しかし私がこの間メインテーマで取り上げた①『2005年6月にロンドンシテイで開催された『イルミテイ秘密会議」に関する英国高官の証言』と②『「911米国同時テロは予告されていた!」とのアーロン・ルッソ監督の証言』を検証しただけでも、『中国武漢での新型コロナウイルス発生』も「2001年9月11日の米国同時テロ攻撃」も事前に計画され実行された『陰謀そのもの』であり『荒唐無稽な陰謀論』では決してないことがよくわかるのだ。

【画像2】『中国・武漢市での【悪魔のペスト】』は1995年に『予告』されていた!

20200218イルミナティカード武漢新型コロナウイルス

米国ゲーム出版社『ステイーブ・ジャクソン社』が1995年に発売した『イルミナティ・陰謀ゲーム)』のカードの一枚!タイトルは『Plague of Demons悪魔のペスト』!

(右の建物は米国議会を模した中国・武漢に建設中のホテル)

【画像3】米国ゲーム出版社『ステイーブ・ジャクソン社』が1995年に発売した『イルミナティ・陰謀ゲーム)』

20200218イルミナティカード

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▲New!【新型コロナウイルス】最新情報!

①米国で最大1億5000万人が感染、専門家が予測 新型コロナ

2020年3月13日 AFP日本語版

https://www.afpbb.com/articles/-/3273125

米ロサンゼルス国際空港で、手を消毒する旅行客(2020年3月12日撮影)。(c)Frederic J. BROWN / AFP

【3月13日 AFP】米議会で証言した医師が、米国の新型コロナウイルスの感染者数が最終的に7000万~1億5000万人に達する可能性があるとの予測を示していたことが分かった。ラシダ・タリーブ(Rashida Tlaib)下院議員が12日、明らかにした。

タリーブ氏は、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領が設置した新型ウイルス対策のタスクフォースのメンバーと臨んだ下院の公聴会で発言し、米ニュースサイト「アクシオス(Axios)」やNBCニュース(NBC News)など国内メディアの報道を認めた。

「議会の専門医が、米国で最終的に7000万~1億5000万人が新型コロナウイルスに感染すると予測していると上院で述べた」とタリーブ氏は明らかにした。

アクシオスは、ブライアン・モナハン(Brian Monahan)医師が上院指導部にこの予測を伝え、最悪の事態に備えるべきと主張し、健康を維持する方法を助言したと報じていた。
モナハン氏の予測では、最大で米国の人口3億2700万人の約46%が感染するとの見通しだ。一方、ドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相は今週、最大で同国の人口の70%が感染する恐れがあると警告していた。

米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)のアンソニー・フォーシ(Anthony Fauci)所長は11日に議会で証言し、新型コロナウイルスの症例の約80%は軽度で、致死率は約1%だと述べた。

この致死率に基づくと、死亡者数は最小で約70万人、最大で150万人と予測される。

2018年の米国の死因1位は心臓疾患で、65万人超が死亡した。インフルエンザと肺炎による死者数は約6万人だった。

米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)の集計によると、12日の時点で、米国では感染者約1300人超、死者38人が確認されている。

②各国で閉鎖や延期、休校が相次ぐ 新型ウイルス対策

2020.03.13 BBCNewsJapan

https://www.bbc.com/japanese/51866803

学校が閉鎖され、スポーツ大会は中止、文化施設も閉館――。新型コロナウイルスの大流行を押さえ込もうと、世界各国が対策を進めている。

アメリカではすべての主要スポーツのレギュラーシーズンが中断となった。また、劇場が集まるニューヨーク・ブロードウェイでの公演も1カ月延期された。

フランスはヨーロッパの他の国々と同様、全ての学校を休校にした。大学と保育園も含まれる。

エマニュエル・マクロン大統領は新型ウイルスの大流行について、フランスにおける今世紀最大の健康危機だと述べた。

世界保健機関(WHO)によると、新型ウイルスの感染症COVID-19の患者は118カ国で計12万5000人を超えた。死者は4600人以上に達している。

世界の株式市場も再び急落した。米ニューヨーク株式市場では下落率が10%近くになり、1987年の世界的な株価暴落「ブラック・マンデー」以降で最大の値下がりを記録。英ロンドン株式市場のFTSE100種総合株価指数も同様に下落した。

文化面にも影響

世界有数の美術館やギャラリーも相次いで閉館している。

オランダ・アムステルダムのゴッホ美術館と国立美術館は3月いっぱいの閉館を決定。

アメリカでは、世界最大級の美術館、メトロポリタン美術館がニューヨーク市内3カ所にある施設を全て一時閉鎖すると発表した。スミソニアン博物館も、首都ワシントンとニューヨーク市の全施設を14日から閉鎖する。

ニューヨーク州のアンドリュー・クオモ知事は、500人以上の集会を禁止。これを受け、ブロードウェイでの全ての公演が1カ月間中断となった。

米カリフォルニア州とフランス・パリのディズニーランドも14日以降の閉鎖を発表。

映画界では、「ワイルド・スピード」(原題:Fast & Furious)シリーズの最新作の公開が11カ月延期された。この他にも公開延期となった作品は多数ある。米トライベッカ映画祭は開催延期が発表された。

中東のカタールは12日、全ての映画館と劇場、運動施設、遊び場、美術館・博物館の閉鎖を発表した。

スポーツは中断

アメリカでは、人気プロスポーツのアイスホッケー、バスケットボール、野球の各運営団体がレギュラーシーズンの中断を決定。テニスのATPツアーは、「選手やスタッフ、テニス関係者、一般社会の健康と安全を守るため」として6週間の試合停止を発表した。

自動車レースのフォーミュラワン(F1)は、今週末にオーストラリアで予定されていた今季開幕戦が中止となった。

ネパール政府は、発行済みのエベレスト入山許可を取り消した。中国は同国側からの入山を禁止しており、これにならった格好だ。

オーストリア西部チロル州のスキー場は15日から閉鎖する。地元当局が12日に明らかにした。

ヨーロッパのサッカーリーグも延期や中断が続出している。チャンピオンズリーグのマンチェスター・シティ対レアル・マドリード戦は延期が決定。フランスの国内試合は当面中断となった。

首都「封鎖」も

スペインでは12日、北東部カタルーニャ地方の4つの自治体が封鎖された。同国での封鎖は初めてで、約7万人に影響が及ぶ。同国の新型ウイルスでの死者は、前日から37人増えて84人に上っている。

イタリア政府は、食料品店と薬局を除くほぼ全ての商店の全面閉店を指示した。同国の新型ウイルスによる死者は1000人を超えているが、ルイジ・ディ・マイオ外相は、国内で最初に流行が確認された地域で実施した対策が効果を見せているとしている。

フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は、首都マニラを「封鎖」するとして、同市を出入りする国内の移動を禁止した。

新型ウイルスに感染した恐れがあるとして、自主隔離をしていると明らかにする要人も多い。カナダのジャスティン・トルドー首相と妻ソフィー氏もそうだ。

広がる休校

アイルランド、スペイン、フランス、フィリピン、ポルトガル、ボリビアなどの国々が12日、学校の休校措置を発表した。

イギリスでも政府が学校の休校を検討している。ただ、現段階では「利益より害が大きい」とする科学的な助言を得ているとしている。

それでも、学校による海外旅行は禁止している。また、せきや高熱の症状がある人は7日間の自主隔離をするよう呼びかけている。

ボリス・ジョンソン英首相は、「過去何十年間における最悪の公衆衛生の危機だ」とし、多くの人にとって「愛する家族が早死にする」ことになるだろうと危機感を表明した。

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(No1おわり)

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[2020/03/15 08:46] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
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