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【YYNewsLive放送週間まとめ】■2020月02月24日(火)-02月28日(土)
いつもお世話様です。  

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。
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☆お知らせ


▲明日月曜日(2020.03.02)から金曜日(2020.03.06)まで『冬休み』のため放送とブログ記事配信はお休みさせていただきます。放送再開は再来週月曜日(2020.03.09)の予定です。

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過去一週間の間に【TwitCasting】と【YouTube】でライブ放送しまた【YYNewsLive】のメインテーマのブログ記事を【YYNewsLive週間まとめ】にまとめました。

*今回は2020月02月24日(火)-02月28日(土)に放送しました4本の【YYNewsLive】を以下にまとめました。

■【YYNewsLive放送週間まとめ】2020月24月04日(火)-02月28日(土)

①2020月02月24日(火) 日本語放送

*前日の放送が休みでしたので記事の配信はありません!

②2020月02月25日(水) 日本語放送

【今日のブログ記事No.3352】

■『人口削減』と『第三次世界大戦=核戦争』によって『世界統一政府樹立』を最終目標とする『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』は秘密結社『イルミナティ』を使って『行動計画』を予告し実行している!(No1)

▲『行動計画』は1995年に米国『ステイーブ・ジャクソン社』が発売した『イルミナティ・カード(陰謀ゲーム)』で事前に『予告』されている!

20200218イルミナティカード

1.2001年9月11日『米国同時テロ攻撃』

(左)2001年9月11日『ニューヨーク・ツインタワー崩壊写真』(右)1995年の『予言カードTerrorist Nuke(核テロ)』)

2.2011年3月11日『東日本大地震』と『津波』による『福島第一原発大事故』

(左)1995年の予言カード『Terrorist Nuke 核テロ』(右)カード予言『Pentagon 米国防総省』

3.この画像を逆さにすると隠されている『311』が出てくる!

4.2019年12月中国・武漢で『新型コロナウイルス』が発生し現在世界中に感染拡大中!

(左)『Plague of Demons 悪魔のペスト』(右)米国議会を模した武漢に建設中のホテル


5.2020年オリンピック開催中の東京で『大地震』

6.時計塔台の下で逃げ惑っている人々の服装のカラーがオリンピックカラーとリンクしている。

▲2005年6月ロンドン・シテイで『イルミナティ秘密会議』が開催され三つの『行動計画』(①『イスラエルによるイラン攻撃・核戦争』②『中国へのウイルス攻撃』③『第三次世界大戦』)が討議されその詳細が参加した英国人高官に暴露された!(No1)
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(情報ソース1)【YouTube映像日本語訳付き】

JA - アングロサクソン ミッション

2010/07/14 AlphaZebra

https://www.youtube.com/watch?v=_o8hYXBPFn8&t=382s

*2005年6月ロンドン・シテイでの『イルミナティ秘密会議』に招待されその討議内容を詳細に暴露した英国人高官に『プロジェクト・アヴァロン』のビル・ライヤンがインタビューして2010年1月に【YouTube】で配信した映像 (56分36秒)です。
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(情報ソース2)【YouTube映像】全文き起こし記事!

2010年 2月16日 『プロジェクト・アヴァロン』ビル・ライヤン

https://bit.ly/2PpMvKx
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▲上記の【YouTube映像】全文き起こし記事は非常に長いので私が要点を抜粋して以下にまとめました!

1.この人物はイギリス人です。長年英国軍に勤務し退役後はロンドンのシティで非常に高い地位についています。

2.この人物は2005年6月のある日ロンドンのシティで開かれたある会議に招待されて参加しました。

3.ロンドンのシティはロンドンの中心にある経済独立地区のようなバチカンに似たtころです。非常に古くからある場所でロンドンだけでなく世界の経済システムの中心です。

4.この人物は上級メーソンと同席する多くの会議に出席しましたがその多くは興味深いながらもシティの標準的ないつもの会議つまりいつもお決まりの経済会議でした。しかし2005年6月の会議はまたいつもの経済会議だと思い出席したが実はふだんとは違うものだった。

5.彼は本来そこにいるべきではなく何が行われているのかわからず本当の意味で会議には参加していませんでした。いわばこっそり観察するような状況でそこにいたのです。何が起こっているのかをただ聞いていたの ですが始めの頃は何が話題になっているのかも理解できなかったということです。

6.そこにいた人々はメーソンでした。上級メーソンです。25~30人いて中にはほとんどのイギリス人が名前を聞いただけでわかるような高い地位にある政治家もいました。彼は名前をあきらかにはせず私も聞きませんでしたが、彼によれば有名な人々ばかりだということです。警察本部長、教会の代表者たち、軍の代表者たちなど、25~30人いたわけです。
7.彼らが話し合っていたのはあきらかにかなり前に計画されたある計画についてでした。討論していたのはこの計画の実行についてでした。彼らは状況の進み具合や計画通りに進んでいるかどうかについて討論していたのです。

8.最初に彼が聞いたのは、イスラエルはすぐにでもイランを攻撃するような準備はまだできていないようだと皆が話し合っていたことでした。これがまず問題点だったのです。2005年6月の時点でさえすでに彼らはある種の時系列によって計画されたことがスケジュール通りに展開していないのはどうしたことかと懸念しているようであり、それが彼らにとっての論点だったわけです。

9.次に彼らは、中国について話し始めました。中国が軍事力、経済力ともにいかにすばやく力をつけて来ているか、そして日本がやるべきことをやっていない、つ まり中国の経済システムに何らかの形で干渉することになっていたのにやっていない、ということについても話しました。日本がやることをやっていないということは、またもうひとつの問題でした。中国が急激に力を持ちすぎて来ていたからです。

10.他にそこで話し合われていたこととしては、例えば、やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など、すべて私たちが2008年10月から始まるのを目の当たりにしたようなことです。彼らはそれを計画し2005年6月の会議の時点でそのことに言及していました。ですからあきらかに現在計画が開始されているわけです。

11.彼はとてもショックを受け、さらに聞き進んで何が起こっているのか本当にわかった時は、極度の衝撃を受けました。

12.それはイスラエルのイラン攻撃で始まります。今はまだ起こっていませんが。このことを起こそうとしている勢力がある、という兆候はたくさんあります。過去2年間のニュースを辿るだけで、一般の人々が、この手のことへの正当化に慣らされて来ていることに気づくでしょう。イランは攻撃されても仕方ないような悪 い奴らだ、とか何とかいうふうに仕掛けられているのです。

13.さて、それがチェスの最初の手のようになるわけです。その計画は、イランまたは中国に報復するよう誘発します。我々の証言者は軍関係者ですが、彼は個人的に、イランが核兵器を持っていることを限りなく確信しています。これは一度も公になっておらず知られてもいませんが。彼は、イランが中国から内密に 核兵器を供給されていると信じています。

14.そしてこれは全て計画されていることでこれらの支配勢力にとってはイランが核兵器を持っているのは問題ないわけです。使ってほしいわけですから。計画では、イランが核兵器で動きが取れなくなった時イランか中国に報復してほしいわけです。その時点で中東で限定的な核攻撃のやりとりがあり、その後停戦になるということです。

15.彼は会議でこのことが計画されていくのを聞いたのです。これは演出されているのです。映画の脚本のようにです。本当に起こることが意図されているのです。

16.そしてこの間にこのことのために他のことも仕掛けられていくのです・・そしてこれを視ている多くの人が気づくでしょうが、これは舞台裏で仕掛けられてい くのです。私たちはこのことについて、多くの国の信頼のおける研究者たちからインターネットを通してたくさん報告を受けているのですが、国民を厳重に管理する、戒厳令のようなものが、欧米諸国の多くで設置されつつあるのです。つまり軍や警察以外の治安部隊、警護隊などへの権限が強化されているのです。

17.そして次のチェスの手では、中国で生物兵器がばら撒かれます。彼はこれが会議で話されるのを聞 きました。彼らは、中国の国民を遺伝子的に標的にしたインフルエンザのようなウィルスを撒くつもりです。これは人種的に、中国人を標的にしています。これは山火事の ように拡散するべく、そして大量の中国人が罹患するべく計画されているのです。そして会議に出ていた人々は、これを笑っていました。彼らは「中国が風邪を引くんだよ」と言ったそうです。「中国が風邪を引くんだよ」というのが彼らのことばです。そしてこの生物兵器 が中国国民に大打撃を与えることについて笑っていたのです。

18.それではその後、事実上、欧米にも同様に伝染病が世界を渡って広がるような可能性はあるのでしょうか。彼にははっきりはわからないということでした。中国 の報復があるかも知れない、あるいはそれが人種的なものを標的にしていようがいまいが、広がるうちに制御不可能となってしまうかも知れないとも言いまし た。突然変異があるということです。

19.と言うことで、中東での限定的な核戦争があり、世界的な伝染病が世界中を一掃し、はっきりわかるくらい多くの人が死ぬことになり、そしてこういったことで 人々がパニックになるので、欧米諸国で、例のような全体主義的軍隊による厳重な警備体制が敷かれるわけです。

20.そしてその後、彼によれば、本当の戦争が始まるということです。おそらく正当化されて「第三次世界大戦」とも呼ばれるようなものが、もっと大量の核攻撃を伴って始まると。

21.ここまで来て、私は彼に聞きました。 「これはただ人口削減のためなのですか?何が目的なんですか?何で彼らはこんなことをしようとしてるんです か?どうしてこの気の狂ったストレンジラブ博士(訳注:米国の映画監督スタンリー・キューブリックの映画「博士の異常な愛情、または私は如何にして心配す るのをやめて水爆を愛するようになったか」(1964)に登場する核戦争に執着するドイツ人博士の名前から)は、世界中でこういったことを引き起こそうと しているんですか?なぜですか?」

22.彼は言いました。 「まったくその通りです。人口削減のためです。」それで私は聞いたのです。 「それでは、この会議中に、数字などについては話していましたか?」彼は言いました。 「はい。50%と言っていました。」

23.世界人口の半分です。これはジョージア・ガイドストーンによって計画されているのです。ジョージア・ガイドストーンをご存じない方のために補足しますと、 これはアメリカのジョージア州(英語訳注:ジョージア州エルバート)にある石の記念碑で、何年も前に(訳注:1979年)匿名で建てられたそうです。これ は8ヶ国語で書かれており、まるでイルミナティの「ニューワールド」向けのマニフェストのようです。これがニューワールドに向けたマニフェストであるとい うことをしばらく考えてみてください。これが、今私が解説していることにおいて大切な概念なのです。

24.http://projectcamelot.org/500,000,000.jpgこのニューワールドに向けたマニフェストの重 要 ポイントのひとつが、5億人の人口というところで す。5億人ということは、この会話の時点でのおよそ70億人からすると圧倒的な減少です。これは、ほとんど95%の人がこの地球からいなくなっている とういことです。そして50%はそれに至る段階で、彼らがこれをするには理由があるのです。彼らがなぜ急いでいるかには理由があるのです。このキチガイ沙汰には理由があるのです。

25.そして彼はこれを説明する時に、このプランには彼らがつけた名前があると言いました。このプロジェクトには 名前 があるのです。私は聞きました。 「何と言う名前ですか?」

彼は答えました。 「アングロサクソン・ミッションと呼ばれています。」

アングロサクソン・ミッション。 その名は以前聞いたことがありました。何か歴史的な、おそらく十字軍に関することで非常に昔のことです。でも私も彼も、現在の状況では聞いたことはありま せんでした。そして後で彼の話が続くにつれ、何のことを言っているかも知れないのかがだんだんわかってきました。ですから、このビデオのタイトルがそう なっているのです。また現在何が起こっているのかを理解して一緒に力を合わせる必要があるため、この情報を皆さんとシェアしたいと思っているのです。これは本当に重要な情報です。

26.私が信じるに、ある計画があり、これはヒットラーが自慢に思うような、非常に邪悪な、マキャベリ的な(訳注:目的のためには手段を選ばないことのたとえ) 直視するのが困難なくらいのものです。信じられないような内容なので、皆さんの目の前において見てもらわなくてはならないのです。そうすれば、こういった 可能性があるのかどうかを自分で考えていただけるでしょう。

私が説明している計画は、間違いなく可能性のあるものです。というのも、私がここまで語ってきたことは全て、つまり「限定的戦争」の後の大規模な戦争行為 の勃発まで含めて、彼がこの会議の中で自分の耳で聞いたことだからです。

27.ということで、 計画されている 順番は次の通りです。イスラエルがイランを攻撃し、その後停戦になるが、その頃同時に、全ての欧米諸国で国民に対して政府の軍による強力な支配が起こって いる。その後中国が生物兵器で攻撃を受ける。それはインフルエンザのような病気で、山火事のように広がり、世界中に広がり、それから第三次世界大戦が起こる。

28.そしてその時までに、全世界人口の50%が削減される。ただ戦争や伝染病によるものだけではなく、これを見ている人にはわかるでしょうが、このような状況 においては社会経済基盤が停止するからです。スーパーマーケットに食料はなく、スタンドにもガソリンはなく、電気通信も停止し、水さえも水道から出なくなるかも知れません。

29.計画された出来事で、絶対まだ起こっていないことがあります。この話を聞いたときに思い出したことのひとつが、我々の証言者であるヘンリー・ディーコンが、彼の内部情報として、2008年に対中国の戦争があるだろうと言っていたことですが、これは起こりませんでした。過去三年間にプロジェクト・キャメロットのビデオを見て彼らの報告を読んだ人たちの多くは覚えていると思いますが、 2006年に我々がヘンリー・ディーコンに会った 時この話が出ていたのです。

30.彼が言うには、彼はかなりの確信を持って、この世の中で命令を下している人々、つまりイルミナティ、支配者、秘密結社など、名前はいろいろありますが、そ の人々は、「地球物理学上の事件」と彼は呼んでいましたが、大規模な地球物理学的事件が起こると信じているということです。彼によれば、自分が受け取った 最高の情報として、内部関係者たちが、このことが起こるだろう、あるいは起こることを懸念しているということでした。

31.そして、これを見ている多くの人が、これがすっかり気の狂った情報とも言えないということにお気づきでしょう。 何らかの理由で、 これまでに何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われており、それがなぜ存在するのかも私たちにはわからないのです。
32.また、 スヴァールバルにあるシードバンク (これは公になっています)というのを聞いたことがあるでしょう。世界中から全ての植物と農作物の種子を集め、ノルウェイ北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫 に保存しているのです。この種子銀行も含めて、まるで こういった貴重な資源に脅威になることが起こるかも知れないとでも言うように、多くの予防措置が取られているわけです。

33.さて、もし彼らが信じているように地球物理学的事件が起こるのであれば、というのもこれは イルミナティの内部情報として保存されている ようなので、本当かどうかはわかりませんが、1万5千年ごと繰りかえし起こる地球物理学的事件があるということなのです。

34.彼は言いました。 「もしポールシフト(極移動)のような大規模な地球物理学的事件が起こるとすれば、もしかすると惑星Xだろうか、もしかすると、何らかのエネルギー現象が起こって、それで太陽系が動き、そのことで地殻がどういうわ けか不安定になるとかそういうことかも知れない・・・よくわかりません。」

「しかしもしそういったものすごい緊急事態が起こるなら、戦争を起こすなどということはまったく見当違いに思えます。人類を救 うとか、人類の一部だけでも救うとか、そのために事が起こる前に危機管理をきちんとしてあるかどうか、そういうほうが筋が通るわけですよ。」

言いかえれば、もし緊急事態が発生するとわかっていたら、例えばハリケーンが自分の都市を直撃するのがわかっていたら、前もってまんべんなく準備をするだ ろうということです。警官隊の準備を整え、社会経済基盤を整備し、軍隊の準備を整え、一番よい方法で、反応・対応・復旧できるよう、この状態を掌握するた めの全ての準備を整えるでしょう。

35.我々の証言者によれば、この第3次世界大戦のシナリオが作られている理由は、欧米諸国の政 府が、中国だけを除いて、国民を全体主義的体制で支配する状況になるということからではないかと言うことです。そして地殻大変動の後、最高の装備でニュー ワールドを復旧・復興しようということではないかと。彼は、それで今こういうことが起こっていると考えている訳です。

36.これはアングロサクソン・ミッションと呼ばれています。ここからわかることは、この名前の由来が、新しい地球を継承することに関する白人の人種差別主義者 の計画予定だということです。ヒットラーが自慢しそうな計画です。

もし彼らが、新しい地球を再建しなければならないと考えているなら「ニューワールド」・・この短いことばについて考えてみてほしいのですが、もし地殻大変 動の後に「ニューワールド」を再建する必要があるなら、彼らはアングロサクソンにそれをやってほしいと思っているわけです。中国がやるのはいやなのです。

まず中国を排除して、その後アングロサクソンが、他の民族、おそらくアジアやアフリカ、南アメ リカの各国とともに「ニューワールド」を継承すると。彼らは、何にせよ、彼らが思っているようなことが起こった後は、どんなやり方にせよ自分たちで復興する力を持つような、状況を掌握するだけの資源・財源はないのだろうと推測されます。

37.覚えている皆さんも多いでしょうが、たしか2007年8月30日だったと思いますが、B-25爆撃機が6個の巡航ミサイルを両翼端に装着して、マイノット 空軍基地(訳注:ノースダコタ州)からアメリカの半分も横切ってルイジアナ州バークスデイル空軍基地まで飛んだことがあるのですが、こんなことは、決して 間違いで起こるようなことではないのです。

それは違法であり、起こってはならないことでした。空軍基地の武器庫からは、銃弾ひとつでさえ、いくつもサインをもらわなくてはならないし、誰の目にも触 れずにこっそり持ち出すことなどできないのです。ましてや、巡航ミサイルをつけたB-52爆撃機が誰にもわからず 間違いで 、などということはあり得ないのです。

38.そのことが起こったのには理由があり、実際これはそれ以上のことが進む前に阻止されたのです。 それはルイジアナ州のバークスデイルで止まりました。何人かの非常に勇気のある航空兵たちが内部告発し、自分たちのやるべきことをやり部隊に報告したので す。そのニュースは主なメディアで非常に短時間だけ取り上げられましたが、その後は完全に隠蔽され、誰もが、あれは間違いだったと言ったのです。それは間 違いではありませんでした。

彼らがそれをやったのには理由があり、そしてこれはほとんどの皆さんはご存じないのですが、8月末の同じ頃、匿名の投資家グループが、2007年9月21日以前に株式市場が50%暴落することに、 20億ドル投資していたのです。もし賭けが成功すれば45億ドルを得るという投資でした。これはいわゆる プットオプション (売り付け選択権)と いうものです。株式市場の内部関係者は、その投資を 「ビン・ラディン・トレード」と呼んでいます。皮肉な表現ですが、それが9月11日 頃に起こっていたからだと言います。

さて、その投資家たちはそれが起こらなかったので賭けに失敗しました。計画は失敗したのです。株式市場は暴落しませんでした。爆撃機はそれ以上遠くへは行 かず・・皆が知るように、それは第3次世界大戦の始まりとして計画されていたのです。でもそうはなりませんでした。ですよね。

39.他にも、恐らく計画されていたのだろうが 起こらなかった、ということはたくさんあります。

いわゆるメキシコインフルエンザとも呼ばれる、豚インフルエンザの勃発について考えるのは非常に興味深いことです。過去6~9ヶ月間、私たちはシナリオを 見てきました。そこではまるで彼らが多量のワクチンを展開させたがっているようにも、多くの人に病気にかかってほしいようにも、世界的流行病(パンでミッ ク)を宣言したがっているようにも見えました。今でさえ、このパンでミック宣言をさらに2年間延長しようと言う提案がされているのです。何も起こっていま せんが。

40.我々は故意に馬鹿になるようにされているのです。我々の食べ物には有害なものが入れられていま す。子どもたちは学校で嘘を教えられています。我々はメディアの宣伝活動で頭が一杯にされています。我々はこの小さな小さな箱に無理やり詰め込まれている のです。また毎日クイズや野球番組で忙しくさせられています。そして我々は、この星の我々の本当の伝統を見つけるのを妨げられているのです。

エーリッヒ・フォン・デニケンはついこの間、 「歴史は間違っている」 我々が否定されてきたことは数多くあるのです。

ジョージ・グリーン は我々が「食 べるだけの役立たず」として知られていると言っており、この何十億もの「余剰人口」と共にいるわずかばかりの人々が、我々がお互い を監視し、あざけり合い、本来自分たちがどんな存在であるべきかについて同じ見方をするよう仕向けられていることで、一線を越えないようにすることを通し て、その頂点に君臨しているのだと言っています。

ということで、このような拘束衣があり、それを着せられている私たちは、壊して脱ぎ捨てるチャンスがあるというわけですが、この拘束衣を故意に導入したの が、今回の計画を練っているのとまさに同じ人々だということなのです。

41.では私たちがこの情報をどうするつもりなのか、ですね?これはできる限り多くの言語に訳されていきます。このビデオは中国語、アラビア語、ロシア語、スペ イン語、その他の主な言語で字幕が付けられます。

私は、この情報を中国人に見てほしいです。この情報に、一線を越えるところまで盛り上がっていってほしいです。中国人は自分たちについてのビデオについ て、特に中国語で字幕のついているものについてとても過敏になっています。これは中国の諜報機関や軍の司令官たちに報告されることになるでしょう。

42.そうなってほしい理由は、まず初めにもしこれがばかげたことだったら問題はないのです。そうでしょう?でももしこれが本当に重大な危険の兆候だったら、彼 らこそが知っておく必要のある人たちでしょう。彼らがまずはじめに核で反応すること、それを引き起こすよう計画されているわけですが、それこそが全てに火 をつけることになるわけですから。

ですから、これを聞いている中国人の軍司令官の方々に言います。計画に乗らないでくださ い! いいですか?ここにいる誰も、彼らの 計画に一致協力するようなことをしてはならないのです。

44.映画の アバターの中に、私がとても好きな素晴らしいシーンがあるのですが、 それは、女性のヘリコプターパイロットが巨木(英語訳注:魂の木)に向けて武器を発射するよう命令されてこう言います。 「こんな仕事をする契約 なんかしてなかったわ。」 そして彼女は向きを変えて基地に戻ってしまうんです。彼女はことの一部にはならないようにするわけです。

軍には、こんな仕事をする契約などまったくしていない人たちが大勢います。諜報機関にも、こんな仕事をする契約などまったくしていない人たちが大勢いま す。彼らは若かった頃、自分たちの国に最高のことをしようと、また人類にとって最高のことをしようと考えて契約書にサインした人たちです。彼らは全然、悪 ではないのです。

ですから、軍や諜報機関にいてこれを見ているかも知れない人や、このことに関心を抱くような状況が起こっているかも知れない人たちへの直接的なメッセージ として言います。 「あなた方は、ただそうするように命令されたからといってそれをする必要はないのです。」 あなた方は人類にとって最 高のことをサポートする必要があるのです。

あなた方は、もしそれが甚大なる破壊へと導くような命令だったなら、従う必要はないのです。自 分たち自身の計画予定を持っている支配者たち以外は、誰もこんなことに興味はないのです。

そしてその計画は、あなた方のことも私のことも考慮になんか入れてはいないのです。これは確実です。

45.さて、そういうことで、これで私のプレゼンテーションは終わりです。ぜひこの情報について考え てほしいのです。私はこれを信じるようにせき立てているのではありません。このことを調査してほしいのです。本当かどうか確かめてほしいのです。これの原 稿を注意深く読み、このことがあなたが知っている他のことと相互に関連していないかどうかをよく見て、自分の注目を引くようなものを理解してほしいので す。

私たちはここでみんなで一緒に取り組んでいるのです。私たちは、あなた方に何かを信じるようにと強制しているわけでは全くありません。私たちはこの情報に 注意深くならなければなりませんが、同時に、もしこれが真実だという可能性が少しでもあるなら、本当だと言う可能性が少しでもあるなら、それについて知る 必要があるのです。そうでしょう?

もしもあなた方が、自分がやるべきことが何なのか確信が持てないのでしたら、私は自分がいつも言っているのと同じことを言います。つまり、 「何 であろうと、自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやってください。」このビデオを見ているほとんどの人たちは、恐らく理由があって ここにいるからです。あなた方は、恐らく理由があってこのビデオを見ているのです。何であろうと、自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやっ てください。

(おわり)

③2020月02月26日(木) 英日語放送 

【English-Japanese Blog】【英日語ブログ記事No.3353】

■ Did you know that US game publisher "Steve Jackson Games" announced preliminarily "Four Big Incidents" in "the Illuminati Card The Conspiracy Game" released in 1995 ?

あなたは米国のゲーム出版社『ステイーブ・ジャクソン社』が1995年に発売した『イルミナティ・カード(陰謀ゲーム)』の中で四つの『大事件』を『予告』したことを知っていますか?

20200218イルミナティカード

1. The first "Big Incident": "911 simultaneous US terrorism" on September 11,2001

第一の『大事件』:2001年9月11日の『911米国同時テロ』

[Image 1] (Left)"The collapse of the New York Twin Towers" in 2001 (Right) "Terrorist Nuke" in 1995

【画像1】(左)2001年9月11日『ニューヨーク・ツインタワー崩壊写真』(右)1995年の『予言カードTerrorist Nuke(核テロリスト)』)

[Image 2] (left) "Terrorist Nuke" (right) "Pentagon"

【画像2】】(左)『Terrorist Nuke 核テロ』(右)『Pentagon 米国防総省』

2.The second "Big Incident": The Great Earthquake and Tsunami that hit the Tohokuregion of Japan on March 11 2011 and the Fukushima Daiichi Nuclear Power Contamination Accident

第二の『大事件』:2011年3月11日に日本の東北地方を襲った『東日本大地震と津波』と『福島第一原発放射能汚染大事故』

[Image 3] (left) “Nuclear Accident” (right) “Tidal Wave”

【画像3』(左)『核事故』(右)『津波』

[Image 4] When the two cards are turned upside down, the hidden "311" comes out.
【画像4】2枚のカードを逆さにすると隠されている『311』が出てくる。

3. The third "Big Incident": The "new coronavirus" which occurred in Wuhan, China in December 2019 is spreading worldwide.

第三の『大事件』:2019年12月に中国・武漢市で発生した『新型コロナウイルス』が世界規模で感染が拡大している。

[Image 5] (Left) "Plague of Demons " (Right) A hotel under construction in Wuhanthat imitates the US Congress in Washington.

【画像5】(左)『Plague of Demons 悪魔のペスト』(右)米国議会を模した武漢に建設中のホテル

4. The fourth “Big Incident”: "The 2020 Olympic and Paralympic Games” is scheduled to be held in Tokyo in July 2020, but a notice is given that a“major earthquake”will strike.

第四の『大事件』:2020年7月に東京で『2020年オリンピック・パラリンピック』が開催される予定だが『大地震』が襲うとの予告。

[Image 6] (Left) Combined Disasters (right) Ginza Wako clock tower.

【画像6】(左)Combined Disasters 複合災害 (右)銀座和光の時計台

[Image 7] The colors of the clothes of those who are running away under the clock tower are linked to the Olympic colors.

【画像7】時計塔台の下で逃げ惑っている人々の服装の色がオリンピックカラーとリンクしている。

(end)

(おわり)

④2020月02月27日(金) 日本語放送

今日のブログ記事No.3353】

■(つづきNo2)『イルミナティ秘密』に招待された英国高官にインタビューした『プロジェクト・アヴァロン』ビル・ライヤンが作成した『インタビュー記録』の日本語全文を掲載し朗読します!(1/3)

私は『プロジェクト・アヴァロン』ビル・ライイヤンが2010年1月にインタビューした英国高官が暴露した2005年6月のロンドン・シテイで開かれた『イルミナティ秘密会議』の内容を知って以下の事を確信するに至った。

1.『世界支配階級=ロスチャイルド国際金融マフィア』は秘密結社『イルミナティ』を使って『人口削減』と『第三次世界大戦』による『世界統一政府樹立』のために策定した『行動計画』を『人知れず』実行してきたこと。

2.英国高官の話の中に出てくるように『イルミナティ』に属する人間と安倍晋三など彼らの命令に従順に従う人間は『並外れた冷徹さ』を持つ【人間の仮面をかぶった悪魔】であること。

3.彼らの『人口削減』と『世界大戦勃発』による『世界統一政府樹立』のための『行動計画』は『人知れず』実行されてきた結果、今まで世界中で数千万人、数億人という膨大な『死者』と『庶民生活全面破壊』が起きたこと。

例えば、

第一次世界大戦の死者:2700万人

スペイン風邪の死者:5000万人-1億人→(注山崎)これも彼らの『行動計画』だろう! 

第二次世界大戦(ナチスヒットラー侵略戦争)の死者:5000万人-1億人

第二次世界大戦(昭和天皇裕仁アジア太平洋侵略戦争)の死者:5000万人

その他:朝鮮戦争、ベトナム戦争、911米国同時テロとアフガニスタン・イラク侵略戦争、イスラム国東条とテロと内戦、シリア、ソマリア、南イエメン、ウクライナなどの内戦など
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4.『行動計画』は『人知れず』現在も実行されていること。

例えば、

トランプの米大統領当選

トランプによる米中貿易戦争

トランプ大統領によるイラン攻撃 (イラン核開発協定破棄、イラン革命防衛隊司令官暗殺)

イギリスのブレグジット(EU脱退)

『新コロナウイルス』の世界規模での感染拡大

など
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【関連ブログ記事】

■『人口削減』と『第三次世界大戦』により『世界統一政府樹立』を最終目標とする『ロスチャイルド国際金融マフィア』は秘密結社『イルミナティ』を使い『行動計画』を予告実行している(No1)

2020年02月26日 ブログ『杉並からの情報発信です』

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/fcceea9258fda9a5078d45dd07799ce0
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▲安倍晋三は『イルミナティ』から命令を受ける【人間の仮面をかぶった悪魔】である!
安倍晋三が2012年12月に日本国の首相となり安倍自公政権が誕生して以降今まで満7年3カ月経過するが、この間の安倍晋三の『権力乱用』『政治の私物化』『国民資産横領』『弱者切り捨て』の『常軌を逸したひどさ』を見ていると、私は『この世の中には【人間の仮面をかぶった悪魔】がいる』との確信を私はますます強くしている。

安倍晋三やトランプ米大統領などの【人間を仮面をかぶった悪魔】の特徴は、一言で言えば『普通の人間に備わっている情や温かさが一切ない並外れた冷徹さ』である。

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▲ビル・ライヤンが作成した『アングロサクソン・ミッション』英国高官へのインタビュー記録を掲載し朗読します!(1/2)

2010年1月 インタビュー録音

https://bit.ly/2SVS45G
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(朗読1/2開始)

ビル・ライアン(以下B): はじめに、今回”表”に登場し、インタビューに協力してくださることに感謝を述べたいと思います。あなたの書かれた報告書を読み、あなたがお持ちの情報はかなり重要度の高い情報で、世の中の人びとにぜひ発信されなけ ればならないものだ、とす ぐに分かりました。あなたのような方が情報を発信するのを手助けするのが、我々プロジェクト・キャメロットのしごとなのです。プロジェクト・キャメロット にアクセスする人びとは、あなたのもたらす情報について十分な知識があり、何のことを話しているのか、なぜその情報が重要なのかを きちんと理解でき、それをこれまでに得た情報とともに、全体像の中にきちんと位置付けることができるでしょう。

これから始める話の前置きとして、録音に残るプロフィールとして自己紹介をしていただ ければ、と思うのですが、あなたのバックグラウンドや経歴など...を。大まかに概要だけでよいのですが、ご自分でここま では話してもよいと思われる範囲で、これから話すその情報を得たときのあなたの身分(立場)はどのようなポジションにいたのかなどをお願いします。

証言者 (以下W): わかりました。すでにお話したように、私がお話しする情報は、地球全体を揺るがすあっと驚くようなすごい情報で はない、とは感じ ています。その情報は、 すでに多くの人びとが漠然とではあっても把握している情報ではないかと感じています。すでにインターネット上には大量の情報が流れていますので。

今日話す内容の中に、それらの情報とちがった独自性があるとしたら、まず私の情報は、 直接に聞いた情報であるということ、そして、その情報をいかように使っていただいても構わない、という点です。この件に関する私の 立ち位置はこのようなものだと考えています。

私自身のことですが、私は長い間、英国軍で働いていました。それから、” ロンドンのシティ”で、 上級の地位についていました。この両方の組織で、私はさまざまな社会的できごとが、秘密裏にこっそりと、ある一つのグループの人びとの利益 のためだけに創出されてきたのをずっと見てきて、そのことにとても詳しくなりました。・・・ それはある一国の利益のためとか、ある一つの団体の利益ために、という表現にはなりません。なぜなら、明らかにそのどれでもないからで す。・・・それは明らかに自分たちの利益しか考えず、次から次へと”できごと”を力ずくで引き起こしている人たちが構成する、ある一つのグループに関する ことなの です。

今になって振り返ってみると、彼らの計画はかなりの成功 を収めていたということが、はっきりと分かります。しかし自分の知識と経験から言って、これらの人びとの計画は”時間切れ”に近づきつつあるよう に感じています。

 なので、これから述べる彼らの”タイムライン”(時系列のこと) は・・・これは正にふさわしいタイトルなのですが・・・なぜなら、”タイムライン”というものは、ある時点で始まり、どこかの時点で終わるもの だからです。彼らはこのことをしっかり意識しています。

私たちは今、時代の決定的なポイントに差し掛かろうとしていて、誰もがこの ことを取り上げて議論しています。それを私は十分認識しています。しかし私の情報は、ご自分の頭で考える人にとっては、今ある骨組にさらなる肉付 けをするような情報となるでしょう。

その情報の正確さに関して私に言えるのはこれだけです。これからお話しす ることは、多くの人が、”それは、彼の受け止め方の問題ですよ” と言うかもしれません。にも関わらず、それらは誠実な情報なのです。私はその誠実さを快く思っています。それは私の実際経験したことであり、正にその経験 の内容なのです。

B: なるほど。では実際に彼らと会議に出席し直接聞いた情報と、そ の他の情報、例えばもっと個人的な方法で得た情報で確証の持 てるもの、この2つを明確に区別しながら述べていただければ有り難いです。情報の出どころをきちんと分けることは大事だ と思います。あな たにとっても、これを読む多くの人にとっても、情報の出どころを明確にすることで、一貫性のある整然とした全体像を作り上げるこ とが 可能になるからです、そうですよね。

W: ええ、そう思います。このようなことは何でも一貫性を持つべ きだと思います。もちろん主観的な要素もそ こには含まれます。主観的要素が含まれる可能性を否定できない、という意味です。しかし、この話全体を主観的なものとも見れる一方で、目撃者の視点からの 情 報である、というふうにも見れます。私が情報をどのように述べるにせよ、願わくは、人びとが そこに込められた私の個人的な感情を通して、現在起こっているできごとの核心に迫り、ものごとを理解できますように。

B: まったくその通りです。ではそのグループについて、もう少し詳しく述べて いただけますか?そのグループは自分たちのことをどう呼んでいますか?これを読んでいる人が、別の参照情報に出会ったときにこのグループのことだ、とわか るような 名称のグループですか。

W: 私も、彼らのことをうまく言い表せないものかといろいろ試したのです が、難しいです。私は彼らのことを”一群の兄弟た ち(band of brothers)”とこれまで呼んできました。あるいは、”政府を超えた権限を行使する者たち(オーバー・ガバメント)”とも呼んできました。別の 名称でも呼べるかもしれませんが、いくつかは軽蔑的な響きのものになるでしょう。それが彼らにはふさわしいのですが(笑)。  しかし最も適した呼び方、彼らは一体どういう人たちかを理解するのにもっとも気のきいた言い方は、”彼らはオーバー・ガバメント である”という言い方でしょう。なぜなら、それが彼らがやっていることですから。

B: このグループは全てイギリス人ですか、それとも様々 な国の人で構成されていたのですか?

W: あとで詳しく述べる”その会議”は、すべてイギリス人で構成されていま した。彼らの何人かはとてもよく知 られた人物で、イギリス人なら誰でもすぐ分かる人たちです。 これを読んでいる他国の人たちはちょっと調べないと分からないかもしれませんが、でも彼らの何人かは国際的にも有名 な人たちです。

B: 政治関係の人たちですか?またはいわゆる”貴族階級”に属する人た ちですか?

W: 貴族階級の人びとも少数含まれます。そのうち何人かは完全に貴 族出身です。 その会合には ”政界の長老” と認識できる人物が一人いました。他の二人のうち、一人は警視庁幹部で、あと一人は軍の幹部でした。どちらも全国的に有名 な人物で、どちらも現在の政府に助言を与えるキー・パーソンです。 ・・・ 今のこのインタビューの時点での現在の政府、という意味です。

B: 構成メンバーを見ると政治的要素があるようですが、この場合のそれ は超党派的なものでしょうか?

W: いいえ、この”政界の長老”が属するのはイギリスの政治右派、つまり保守 党です。

B: なるほど。ではアメリカの読者のためにお聞きしますが、それはアメリカの 共和党に相当するもの、とみてよいのでしょうか?

W: ええ。

B: なるほど。アメリカの読者が類推するなら、アメリカのシークレット・ガバ メントのような、イギリス版の同様 に機能する内部グループがいる、と言うことですね。表に出てこないで陰で暗躍する政治家たちがいる、しかも、彼らは大変影響力が強く、警察ともつな がり、軍ともつながっている、と。このグループはアメリカ軍部ともつながっているのでしょうか?

W: ええ。

B: なるほど。

W: 今は引退していますが、一人、非常に影響力を持った軍関係者がい て、アメリカ政府に活発に助言を与えています。

B: なるほど。では教会権威者、バチカン、またはどんな宗教関係で もよいのですが、このグループにどういう形であれ宗教関係者が関わっていると聞きませんでしたか?またはご自身が気づかれたとか?教会・バチカン・他の宗 教 関係者が、彼らの計画の一部として話 に出たことはありませんか?

W: いいえ。一度もありません。しかし、特にイングラン ド教会は現在起こっていることすべてに加担している、というのを私は知っています。イングランド教会は完全に彼らと共謀しています。

B: なるほど。あなたがそれを知っているのは、あなたがイングランド教会の上層部 および ”ザ・シティ・オブ・ロンドン”という組織内で会ったそのグルー プ、双方と懇意な関係を持っているためですね。

W: 正にその通りです。その関係を見抜くのに犯罪科学専門家は必要ありません。その関係はかなり知られているものなので。

B: なるほど。このすべては根本的にはフリーメーソンに関係しているんですか?

W: 正にその通りです。それついては全く疑いの余地はありません。そのグループに入るには誰もが入念な審査を受け、厳しく吟味されます。フリーメイソ ン流の手続きです。その後やっとグループ内でお互いに顔を合わせることができるのです。

ここには読者のみなさんが知っておくべきことがあります。フリーメーソン内ではいくつもの階層があります。でも、ほとんどのメーソン会員は本当に何も知 りません。彼らは大体世の中で慈善活動に励みながら、いわゆる一種の”特権クラブ”としての恩恵を得ているのですが。しかしそれ自体 はあらゆるレベルのメーソン会員に共通のことです。ある人たちはそれを”ディグリー(階級)”などで呼びます。 しかし問題は”誰が、誰であるか”です。つまり・・・ 誰が信用できて、誰が仲間に加えれる人物か、誰が権力を持っているか、そして誰がもっと権力を欲しているか、です。

この人たちは互いに引き寄せ合いまとまっていきます。なぜなら彼ら はみな、一つの共通理念を持っているからです。といっても必ずしもその理念がフリーメーソンの理念と一致しているわけではありません。彼らの理念はフ リーメーソンの理念になぞらえるようなものと言えますが、全く同じ内容というわけではありません。

B: もう少し分かりやすく明確に説明していただけますか?

W: そうですね、これを一番うまく表すには・・・ フリーメーソン会員であるということは、私が知るかぎりでは、”彼ら”にとっては単なる媒体手段でしかないということです。会員であるということで、 互いに会うとき人びとから注目されずに会うことができます。秘密裏に、閉じられたドアの向こうで。そしてお互いによく知り合いことができ るのです。それらの会議で話されることは決して外に漏れることはない、と確信しているので、安心でき、安全であると感じれる場所だからです。とい うわけで、そこにはメーソンの要素も加わっているわけですが、このグループの会議は、メーソンとは完全に別レベルの話に結局はなるわ けです。

さて、私が話す”その会議”ですが、出席者たちはさほど特別なレベルの人びとで あるとは私は思っていません・・・ とはいっても私と比べれば、当時十分に特別な人たちばかりでしたが・・・彼らが話し合っていたのは、すでに合意され、立案計画され、記述されていたものば かりでした。彼らは互いに情報を分かち合い、計画がうま くいっているか、計画どおりに”こと”を進めるために何をしないといけないか、ということを討議するために集まっていたのでした。

B: ということはつまり、”ものごと”は、彼らよりさらに上のレベルで既に決定されていた、ということですね。

W: ええ、それは確かです。私が聞いた話では、彼らは意思決定をするグループではない、ということです。彼らは実践部隊とでもいうようなグループです。彼 らは時々会議を開いて、今何がなされないといけないか、たった今何がなされようとしているか、これから何がなされるべきなのか、を話し合うので す。そして彼らはまた散り散りに自分の場所に戻っていき、この会議の話し合いの結果として、彼らが為すべきことを遂行するのです。

B: なるほど。あなたが出席したのは、一つの会議だけですか?

W: たった1回です。

B: そのとき、あなたはどういった肩書きで、この会議に出席したのですか?

W: それが全くのアクシデントなんですよ。私はその会議が普通の3カ月ごとの会議だとばかり思っていました。なぜかというと、e メールリストを見たときによく知っている名前が並んでいて、私の名前もそこにあったからです。でもそれだけでなく、そのころまでに私は”ザ・シティ” 内 部で幹部となっていましたから、私がこの種の会議の仲間入りさせてもらうのはごく当たり前だ、と思っていたこともあります。

その会議に出かけて行ったとき、以前とは同じ会場ではありませんでした。それは リ バリー・カンパニー(シティに本拠を置くロンドンの同業者組合)の会場でした。そんなことは極めてまれです。といっても、なぜなんだろう?と疑問に思うほ どまれだ、というわけでもないですけど。この会議に行ってみると、私が思っていたような会議ではな かった。確かに私は招待されていたと思いますが・・・ 多分私の当時の地位のせいと、彼らが私のことを彼らと同じような人間だ、彼らの仲間のうちの一人だ、と信じていたせいでしょうね。

B: つまり彼らはあなたを既によく知っていたから、あなたの名前を出席者名簿に含めた、ということですね。あなたは安全牌(ぱい)だと見なされていたというこ とでうね。

W: その通りです。ええ、私は彼らにとって安全牌でした。私は思索家ではなく実行家タイプですから。私という人間は、組織の中で自分の属するレベルにおいて、 ものごとを遂行し成し遂げる、という役割を果たすひとりだったからです。

B: わかりました。

W: そこでも私はそのような者と見なされていたのでしょう。彼らの多くが私のことは長く知っていましたし、彼らの中でもっとも高位の人物でさえ私のことは 長く知っていました。つまりファースト・ネームで呼び合う間柄だった、またはそういう類いの関係だったという意味です。それに加え、私はそれまでずっ と様々な催し、社交の催しや、彼らの何人かをよく知るきっかけとなった行事、また逆に彼らが私のことを大変よく知るきっかけとなった行事などに定期 的に招待され出席していたからでしょう。

 そんなわけで、その会議はゆったりとした、極めて手際のよい 何も通常と変わりのない会議でした。といっても、彼らが何のために集まり、何を話し合っているか、何を決めていっているかが分かり 始めてからは、”おいおい...”と心の中で警報が鳴り始めたのです。大体私は知らないふりをしていたのですが。その話し合 いはちょっと普通ではないように思えました。しかし私の中のある部分が、目の前で起こっていることをただ無視してしまいたい、と感じていました。

B: ”その会議”では、出席者たちはあなたのことを大体よく知っていて、あなたも彼らもそれ以前に他の会議に何度 も出席していた、ということですね。でもこのときは全然違う会議だった、なぜなら会場もいつもと違ったし、議題もいつもと違ったも のだった、しかし出席者の顔ぶれは基本的に同じ人びとだったということですか? あなたが言っているのはそういうことですか?

W: いいえ正確に言うとちょっと違います。私はその会議の出席者のほとんどを知っていました。しかし全員を知っていたわけではありません。 約25人から30人がその会議に出席していました。それはどちらかというと、形式張らないように見えました。おわかりでしょ う、出席者は互いによく知った者どおしで、普通の人のようにお互いにもっとよく知り合おうといった感じでした。その点については何も変 わったことはありませんでした。しかしさまざまな話題が飛び交い始めたとき、人びとの発言に私はどんどん驚き始めたのです。

B: それは、ノートとグラスに水、そういうものが登場す る型どおりのテーブルを囲んでの会議だったんですか?

W: そんなものは全然ありませんでした。ノートはとられることなく・・・ 全く何もです。本当に閉じられた扉の向こう側での会議、と呼ぶようなものでした。人びとは互いにいろいろ語り合い、ある人は 何人かの聴衆をまわりに惹きつけていたり、彼ら自身が気にしている関心事を他の人に詳しく説明したり、人が話しているところへいきなり、相手の関心事のは ずと勝手に思い込んで、別の話題を投げかけたりといった具合です。

それから、”できごとのタイムライン”としか私には言い表せませんが、彼らが起 こることを期待している様々な”できごと”が、ちゃんと計画どおりのコースをたどっているかを話し合っていました。しかし実際は、”できごとのタイ ムライン” が当時計画通りに進んでいなかったため、かなり様々な心配事があったようでした。様々な心配事とは、そ のタイムラインに沿ってもう起こっているはずのことがまだ起こっていない、とか、ある”できごと”を起こさせるためにどんな行動をとるつもりか、などで す。

このあたりから、話の内容が非常に奇妙で理解しがたいものになるの です・・・なぜならこのようなことを話し合っている人びとのなかに入ったことは、私は一度もなかったからです。

ここで、私がよく知っている人びと、ザ・シティ内部で しごとをしている人びとのことですが、彼らは様々な有名な金融委員会に所属しています。彼らの何人かはかなり広範囲の 種々の委員会に属しながら、実は全員ある一つの組織に帰属しているのです。 彼らは人びとの目の届かないある場所に出入りする人たちです。ほとんどの人は、彼らが誰なのかを知りません。しかし私は彼らのことを知っていま す。私は彼らと面識がありますし、彼らの名前も知っています。私は彼らが何をしている人間かということも知っています。

しかしその会議の場には、私を驚かすような人もいました。特に3人の人物 がそうです。もちろんこの3人以外にも、彼らのメーソン内での地位を特定できないような人たちがたくさんいましたが、しかし3人の驚くべき重 要人物がその会議にいたことは確かです。

B: なるほど。ではこの会議が行われたのはいつですか?日付を教えて下さい。

W: 2005年の話です。5月の総選挙のあとでした・・・ その選挙ではブレアが再び選出されました。その会議は明らかにその年の6月の何日かでした。

B: それが6月だった、ということを記録に残してもいいですか?

W: 2005年6月で結構です。はい、いいですよ。

B: わかりました。では、その会議で何が話し合われていたのかを説明していただけますか?もしよろしければ。

W: 分かりました。前述しましたように、そこに出席していた顔ぶれには本当に驚かされました。そこには当時世界で起こっていた事態 や項目をカバーする5つか6つの議題がありました。また国内の安全に関し、かなりな議論がなされていました。そこにいた3人のキー・パーソンの一人が、現 在ではそのとき計画されていた”役割”を既に勤めています・・・ つまりその人物は今その役職についています。現在(2010年1月時点)その地位に予定どおり就いているのです。

当時の大問題はイラクでした。それが彼らの議題でした。しかし驚く べきことに、イランに関する討議も当時すでにたくさん為されていたのでした。私は大変驚いき、実際眉が上がったんですけど、次のような あからさまな言及があったんです・・・余談ながらこの人たちは気楽な調子で会話していたわけで、議論したり叫んだりしていたわけではありませんよ・・・彼らは気楽な調子で、”イランを戦争に誘い込むためにイランに攻撃を仕掛けるという案に、イスラエルは気が進まない様子 だ”、と話していたんです。その話を聞いて私は身の毛がよだつ思いがしました。

まるでイスラエル政府がそこで話し合われていることに関係していて、 彼らが演じる役目のことをイスラエルの国外で話し合われ記述されつつあるという感じでした。 その1年後、イスラエルは、イランが後ろから援助しているヒズボラのレバノン内の基地をいくつか攻撃したのです。

それから今はっきりと記憶に戻ってきたのですが、第二番目に、中国の金 融部門内で日本が大混乱を創出するという案を、日本は気が進まない様子だ、という話がありました。
なぜ彼らがそんなことを話しているのか、なぜそれが彼らに とって重要関心事なのか、全然理解できませんでした。この話から私が得た情報は、日本政府、日本の人たちは、強制的にまたは命令されて中国が経済パワー にのし上がるのをスロー・ダウンさせるか挫折させるような何かの計画を実行するように仕向けられているらしい、ということでした。

中国があまりにも速く成長し、その恩恵は主に中国軍の拡大に貢献してい る、中国軍はどんどん近代化しつつある、というのです。そのほとんどは世界市場で得たお金によって賄われている、というのです。

それから、 ビル、次のことに関しては、私は主観的にならざるを得ない部分です。なぜならそのあたりから私は、そこで話されている内容にかなり気分が悪くなり始め、そ の内 容を本気で心配し始めた部分だからです。

このような話が準備なしの即興で飛び出していたので、私は末席のほうにいて、自分の中で不安が湧き上がるのを感じました。この話は”全員のまえで発表する” というものではありませんでした。というのも、すでに誰もがよく承知している事柄だったからです。

それから、生物兵器の使用についてあからさまな話がありました。それがど こでいつ使われることになるか、そのタイミングなどについての話でした。タイミングの問題がいつも決定的な問題のようでした。

それから、彼らの望む軍事行動へと中国を刺激して誘い出すためには、いか にイランを戦場につなぎ留めなければならないか、ということを中心にもっと話し合われました。

そこでは、イランを刺激して西側世界とのある種の武力衝突へ巻き 込むこと、特に中国がイランに味方するために出向いてくるように煽りたい、というはっきりとした望みがありました。このような煽り立てる作戦によっ て、中国かイランのどちらかが、ある種の戦術核兵器を使用するだろう、という目論見なわけです。

前述したように、この人たちは意思決定をしている人たちではあ りません。彼らはただ、すでに打ち出された計画について議論していただけなのです。彼らはただ情報をお互い交換し合っていただけです。その会議の焦点 が、”いつ”気球を打ち上げるか、つまりいつこれら全てのことが起こるだろうかという点なのだ、というのが話しが進むにつれて私 にも分かってきました。

他の話、例えば金融問題、資源問題、資産保護、それから資源をコントロー ルする方法、海外の資産をイギリスへもたらす話なども中心議題として話し合われました。ビル、もしお望みならば、今ここでそれを順を追って話すこともで きますよ。

B: ええぜひ、可能と思える範囲でできるだけ詳しく話していただければと思います。

W: わかりました。さて、私が前述しましたように、彼らは中国かイランのどちらかに、”史上初めて戦術核兵器を使用した”という罪をかぶせたいので す。それは彼らの次なる行動展開を正当化するためです。

すでに付け加えましたように これは逸話的な話で、事実確認はできませんが、この会議や他の情報源からわたしが得た情報では、”イランが本当に戦術核兵器を現在保有してい る”ということを、肯定できます。今、開発しているわけではありません。既に持っているのです。

B: 彼らはロシアからそれを得たのかもしれない、といういう人もいるでしょう。あなたはどう思われますか?

W: 私は、中国からだと思います。

B: 中国から...なるほど。

W: なぜなら中国からの技術はもう何年もに渡り、彼らのミサイルシステムで使われてきたからです。彼らはミサイル技術をロシアからもまた得ています。しか しそのほとんどが、地対空ミサイルシステムまたはその類いのものです・・・ 防衛兵器の類いです。戦術ミサイル兵器・・・その技術は中国経由でもたらされているのです。

B: あなたはご自分の軍出身というバックグラウンドから、このテーマには専門知識をお持ちなんですよね?

W: ええ、そうです。

B: なるほど。ということはこれらの情報を聞いたその会議で、あなたは軍人としての観点でこの情報を聴き取っていたわ けですね、あなたの軍での経験をもとに。戦略的にまた戦術的に何について話しているか、またなぜそうなのかを理解しながら聴いてい たのですね。

W: もちろんですとも。その気になれば話に割って入ってそれらの技術について正すこともできたでしょう。彼らはどうも誤った方向へと話を進めていたようで した。しかしそれは、ただ彼らにとってのベストな方法を述べていたのですが。

B: そうですね。

W: そう、ですから、これらのタイプの兵器、兵器システム全般に関するかなり深い知識を私は持って聴いていたわけです。

B: 兵器システム全般、なるほど。では少し話を戻して、あなたがちょっと補足説明した情報です。逸話的な話だからと前置きした上で、あなたは、イランがすでに 最新の核戦力を持っていると確信している、と。

W: ええそうです。こうも言いましょう、ビル...その会議で、イランは核兵器を”持っていない” とは誰も言わなかった、という意味でそれは”逸話的”な話だと言っているのです。 イランは当時、その種の兵器を”手に入れつつあるところだった”、”すでに保有している”ではなく・・・ もしイランが”持っていなかった”のなら、そ れとわかる表現がなされていたはず、と思うのです・・・ 繰り返しますが、その会議では、イランが”持っていない”とは誰も言わなかったのです。核兵器を当時既に彼らが手に入れつつある、という意見 のほうに皆が傾いていました。

B: 分かります。本来の話から逸れないようにしたいのですが、実はここにイラクのときとの類似点があるのです。というのは、西側諸国の政 府と軍は、実態を本当に知ってかどうか分かりませんが、イランの軍事力は過去に比べはるかに強大なものとなっている、と自国の国民に向かって先日告げた のです。イランの力に関して何かある種の妄想のようなものを、彼らが抱いている可能性はありますか。それとも、彼らはイランがどれだけの軍事力を持ち、ど んな戦闘が可能であるかを実際にきちんと知っているのでしょうか。

W: イラクと比較したくなるのは当然ですが、この場合背景が違うので、それでは誤った結論へと導く可能性もあります。

イラン-イラク戦争中に、イラクは主に西側からの援助を得ました。もちろん”西 側”というとき、そこにイスラエルを含めなければいけません。ですからイラクが核兵器を得た可能性は非常に低いと言えます。イラクは自 分たちではまだ核兵器を製造する能力がなかったけれども、よそから輸入したかもしれないという可能性も低かった、ということです。

さて、一方イランの場合です。イランはこれまで継続的に中国の支援を受 けてきました。その後にはロシアからの支援もです。また他の諸国からもです。軍事マーケットは極めて自由で、イランを支援する諸国というところに フランスを入れることさえができます。フランスはかなり独立的に武器を輸出できる所へはどこへでも輸出しています。

B: そうですね。

W: 武器の他国への販売に関する協定を公然と無視してです。 しかし我々の話はより深いレベルまでいきます。ここで話しているのは、イラン革命の間中ずっと、他国によりさんざん ”利用された” 国の話です・・・イランは西側諸国すべてにとっての敵として扱われてきたのです。 また湾岸諸国の敵としても見なされてきました。

B: つまりイランが、中国にそのころからずっと利用されている、ということですか?

W: 中国、そうです。 もちろん彼らはお互いを利用し合っています。 中国の経済はうなぎ上りの成長でした。それが今、水平安定期に達したのかどうかはわかりません。しかしそれはここでの話の焦点ではありません。ここで言い たいのは、イラ ンが中国軍から供与されつつある武器の総量と技術的専門知識のことです・・・ 中国からイランへ輸出される武器の中に、核兵器が含まれてこなかったとは想像しがたいのです。それがイラン革命隊の直接管理下なのか、イラン人と中国人の 共同管理下なのかは、確かめようがありません。

しかし前述のように、その会議での彼らの想定は・・・それは非常に明確で したが・・・ イランは核兵器を保有している、というものでした。なぜなら逆の”持っていない”という言明はなかったからです。

B: なるほど。つまりこのようなイランと中国の協力関係が、中国を誘い出す方法としてどう使われることになるか、 ということですね・・・なぜなら、中国が彼らのメイン・ターゲットなのですから。これは正しいでしょうか?

W: 正しいです。中国は少なくとも70年代半ば以降ずっとメイン・ターゲットでした・・ この情報は第三者から得たものなので、私はこの情報の直接的証拠を提示できませんが・・・しかしそれはいつも中国でした。 このタイムラインにおいて最大の焦点はこれまでいつも中国だったのです。

B: なるほど。

W:  たった今、彼らが追いかけているのは中国の動向です。いかに無理やりにでもそのシナリオを創出するか・・・ つまり、戦争へと導くか、ということです、ビル。戦争が起こるでしょう・・・ どうやってこれを実現するか、またどうやって西側諸国の市民ひとりひとりに対しその正当性を信じさせることができるか、などです。

西側諸国の市民にその政党制を信じさせるためには、ちょうどイラクが利用されたように、”彼ら(イラン)は戦争を引き起こすために核兵器を使うつもりらしい” ということにするのです。

B: そしてこの正当化キャンペーンによって、中国に参戦の理由を与えることになるのですか?または、中国をうまく戦争へ誘い込むというわけですか...しか しこの場合中国は どういう理由で参戦することになるのですか?

W: 中国はイランを助けるために出てくるでしょう。それも迅速に。これは、いわゆる "エルサレムへの道" です。 中国がいわば彼らの”エルサレムへの道” をたどるのは、驚くに及びません。 なぜならそこは石油のある場所だからです・・・彼らのライフライン(生命線)が・・・彼らの勢力範囲が現在のそれをはるかに超えて拡大されてゆく 方向なのです。

B: ”エルサレム”という比喩でおっしゃりたいことがよく理解できないのですが。それはイランのことを指す比喩ですか?

W: そうです。それは私の使う比喩です。これまであなたとの話しに出てきませんでしたが、彼らはいわば”エルサレムへの道”について話しているのです。 ベンジャミン・ネタニアフのような人はこの表現を何度も使っています。 オバマも使ったことがあります。中国の主席もその表現を使ったことがあると記憶しています。胡錦濤が彼の名前です。彼らはこれを比喩として使 うのです。

B: それは知りませんでした。

W: 実はそうなのです。その方向、その道が向かう場所です。それは(中国軍が)テヘランを通って西へゆく一方向への道でしょうか?それともまた(西側諸国軍 が)テヘランを通って逆方向 へ も向かっていく道でしょうか?

B: なるほど。つまり”エルサレムへの道”というのは、基本的に希望のゴールへとつながる道の比喩として使われる、というのですね、達成される 何か、獲得される何かを指して。

W: そうです。

B: なるほど。その状況を創出するために、かなり前に決定された長期計画があるというのですね。チェスボードをセットアップするために、それも” 地球チェスボード” を。必ず中国との戦争が起こるように、と。そうおっしゃっているのですね。

W: ええ。一言で言えばそうです。理解して頂けましたね。それは”一連のできごと”です。たくさんの連なる”できとご”であり、その多くがすでに実現していま す。もう一度強調しますが、”時間”が彼らにとっては決定的要因です。

B: もう既に起こったこと、まだ起こっていないこと、そしてこれから起こしたいことがすべて起こる、とした場合の最終的な展開はどんなことですか?

W: その計画とは、中東において再び導火線に火を点けることです。しかもこれまでの中東での数々の紛争が、まるで遊技場の引っかき傷だったのかと思えるほど、 今 度のそれははるかに大規模な衝突となるように導くことです。

そこでは核による応酬があるでしょう。西側諸国だけでなく世界中の 人びとが、混乱と究極の恐怖の雰囲気に包まれるようにするのです。それは統一された全体主義的な西側政府をつくるためです。そのような統一政 府をつくるためには、中国が連れだされ参戦させられる必要があるのです。

*(注山崎)今日の朗読(1/2)はここまでです。後半部分の朗読(2/2)は明日金曜日(2020.02.28)のメインテーマで行います。

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(2/3につづく)


⑤2020月02月28日(土) 日本語放送

【今日のブログ記事No.3354】

■(つづきNo3)『プロジェクト・アヴァロン』ビル・ライヤンが2005年6月にロンドンのシテイで開かれた『イルミナティ秘密会議』に出席した英国高官にインタビューした記録を全文掲載し朗読します!(2/3)

▲このインタビュー記録は、今まで決して外部に漏れることのなかった『イルミナティ秘密会議』の内容が詳細に語られた歴史上は初めての記録である!

20200228Project Avalon インタビュー記録1

(情報ソース)『プロジェクト・アバロン』アングロサクソン・ミッション:証言者オーディオ・インタビュー原稿

https://bit.ly/3895qQv

(朗読2/3はじめ)

B: 彼らは"一石二鳥"でものごとを片付けようとしているのですね。インターネット上で多くの人が”ワン・ワールド・ガバメント(統一世界政府)”と呼ぶものを創るのを正当化するために、事態を利用しようとしているのですね。その統一政府には中国を含んでいない。つまりこの新しい脅威(中国) に対する西側諸国の包囲網同盟のことをおっしゃっているのですね。

W: それは西側諸国に特定ですが、日本もこれに含めないといけません。

B: ロシアはどうですか?ロシアは立ち上がるでしょうか?

W: ロシアもプレーヤーの一人だと思います。しかしそうなるという証拠を私は持っていません。 どういうわけか、ロシアはこの構図の中には姿を現わさないのです。私の仮定ですが、現在のロシア政府は、西側のこのゲームをコントロールしているプレーヤーたちと手を結んでいるからではないかと思うのです。

B: なるほど。”その会議”ではロシアが重大要素としては述べられなかったからですか?

W: いいえ、そうではありません。それは、これらの案は世界中に大混乱を創出するためである”、という表現でした。それは、のちに生物兵器を使用することを意味するのだろうし、広範囲における食糧不足もそうです。食糧不足は地球上のいたるところで貧困国を直撃し、その結果、大飢餓と疫病の蔓延が襲うでしょう。

その会議”でロシアのことが述べられたのは、ちょっと奇妙な言及が出た時だけです。うまく説明できません。他の人なら説明できるかもしれません。何のことか私は全然頭がまわりませんでした。ロシアはこんな風に言われていました、”中国に、ロシア東部を攻撃させるために”と。私はその表現に自己流の手直しを加えることはできませんし、なぜそういう表現がなされたのかも・・・ただただ、わかりません。

B: なるほど。では1分前の私の話にもどって、私が”一石二鳥”と述べた部分です。彼らのゴールの一側面が、西側諸国の統一された同盟を、一種の全体主義的な”非常戦時体制”のもと創り上げたいということ、この政府のもとでは、厳格なコントロールが国民に対して敷かれることになる。もう一つの側面は、この戦争に火を点けるという点です。結果的には、あらゆる種類の混乱と恐らくある地域での膨大な死者をもたらすでしょう。

W: その通りです。

B: つまり中国人人口のことでしょうか?または地球上の全ての人びとが対象でしょうか? これは人口削減計画の一部ですか?彼らはなんと言っていましたか?

W: 生物学的物質が使われるということを話していました。インフルエンザのようなもので、 猛烈な勢いで広がるだろう、ということです。これはその会議での話ではありませんが、今の私になら分かることがあります。それは、その生物兵器は人びとの遺伝子の違いによって、それぞれに違ったふうな攻撃をするだろう、ということです。全ての人を一様に攻撃するのではなく。それはどんなふうにして起こるのでしょうか?... 私は遺伝学者ではないのでよくわかりません。ただDNAと如何ようにか関係しているのだろう、と推定するしかありません。

B: なるほど。

W:人びとの反応は、そのDNAの違いによって異なります。これまでの研究ではっきり分かっています。ですから、それに従ってターゲットとなる 人びとを殺すようなウィルスを、しかもあっという間に殺すようなウィルスを作ることができるのです。

B:そのようなウィルスは遺伝子的にターゲットを絞られたもの、ということですね。

W:そうです。

B:人種別に遺伝子的ターゲットを絞ることになるんですか?それとも、それよりさらに細かくターゲットを特定するのですか?

W: 人種タイプによってです。これについては私はかなり確証があります。彼らは、ある人種の”絶滅 ”について話していました。遺伝子的にそうするのです。

B: 本当ですか?その会議で彼らはその言葉を使って述べていたのですか?

W: いいえ、それは私の言葉です。しかしそういう意味合いで述べられたということを意味します。私がそういう 風 に記憶していて、この件がどのように語られ、どういうふうに私が解釈したか、ということです。

B: なるほど。

W: しかしその言葉が最も正確に事態を暗示しているのです。

B: 中国人が彼らのグローバル計画に歩調を合わせようとしない邪魔な大グループなので、中国人を取り除くのだ、と話していたのですか?それとも西側諸国も含めた世界全体の人口削減を口実にして、でしたか?

W: いい質問です。私は仮定としてしか言えません。はっきりした答えは私には分からないのです。しかし個人的な見解を述べなら、 明らかに彼らのしていることは世界人口を減らしているように見えます。その結果、これから出現する統一政府にとって支配が容易になる規模 にまで持っていこうとしているようです。生き残った人びとを支配するためには、人口を激減させなければ、彼らが望むような支配形態は実現できないでしょうから。

今話しているだけでも気が滅入ります。本当に。彼らはこれを実行するだろうと思うと、とめどもなく暗い気持ちになります。しかしこれが実際に彼らが話していたことなのです。彼らは世界人口を彼らが冷淡に信じている”管理可能レベル”にまで引き下げるつもりなのです。

B: その会議ではその管理可能レベルについて、数字か、パーセンテージか、何か具体的に表していませんでしたか?

W: ええ。”半分”と。

B: なんと。それはかなりの数ですね。

W: ええそうです。

B: なるほど。

W: その計画は、世界人口を半分にまで減らす、と。

B: それでは、それは中国人だけの話ではなさそうですね。その数字が答えになっていますよね?

W: ええ。核兵器の応酬が1回あり・・・限定的規模の核戦争になるだろうと私は信じていますが・・・ ある種の停戦がもたらされます。そう話されていました。予め、速い段階での停戦を予定しています。とは言っても、数百万人が死ぬまでは停戦にはしないでしょう。

なので、イスラエルのことも話に出ます。イスラエル人口も犠牲になるだろう、と。またシリア、レバノンなども。イラクも可能性が高いです。イランはもちろんです。そうでしょう?小さな街や大都市、電力プラントなどが犠牲になります。しかし全面的に破壊し尽くされる前には”ある停戦”となります。

B:”ある停戦”... ですか。おっとお話をさえぎるところでした。失礼しました。破壊し尽くされる前に”ある停戦”ですか?

W: ええまるで一種のポーカー・ゲームのようです。どんな手が使われることになるか、彼らはすでに知っているのです。事態がどのように収拾されていくかも。彼らはそのシナリオ(戦争)がもたらされ、次いでそのシナリオがある停戦によって終結される、ということを予め知っている、というわ けで、その停戦はいずれはやってくるでしょう。そしてこの停戦中に、彼らの”できごと”は本格的にテイクオフ(離陸)するのです。

B: どのようにですか?詳しくご存知なのですか?

W: ええ。このときが、生物兵器が使われるであろうタイミングなのです。

B: なるほど。

W: 核戦争とそれに続く停戦により、いよいよ生物兵器が使われうる条件が整うでしょう。想像してみてください、核戦争のあとの世界を。限定核戦争、大混乱、金融崩壊、そこへ立ち現れるのが、全体主義的政府です。

B: 社会インフラも大きなダメージを受けます。

W: 人びとは今ではすっかり恐怖とパニックの中で生活しています・・・これが戦争と停戦の次に起こることです。あなたは一つのシナリオを私から聞いてい るのです・・・ "その会議"で話されていたのですが、どのようにして人びとがよりコントロールされやすい状態になるか、私はある程度詳しく話せます。ここまで 来ると、これから何が起こるかを人びとの前で目立って主張する人はもはや誰もいなくなるでしょう。なぜなら自身の身の安全が、彼らを”保護”してくれてい る”この人た ち”の手に握られているからです。

この核戦争のあとの混乱の中、生物兵器がばらまかれるでしょう。どんな社会基盤もなく、どんなセーフティ・ネットもない状態におかれ、もはや誰もこのタイプの生物兵器の襲来に立ち向かうことができないような状態にしておいてからです。

それと、きちんと認識していない人のために言っておきますが、 生物兵器は核兵器とちょうど同じくらい効果的なのです。ただもう少し時間がかかる、というだけです、人を殺すのにね・・・それだけです。

B: なるほど。ところで、停戦に続く生物兵器の使用はひそかに展開されるのですか、例えばあるとき突然人びとが病気にかかり、原因がどこから来たのか もわからないままというふうに?またはこの生物兵器の展開はあからさまな、すっかり攻撃と分かるような兵器使用となるのですか?

W: あからさまには行われないと思います。なぜなら中国の人たちは "風邪をひくだろう"、というのですから。そして世界中でインフルエンザが蔓延するでしょう。その中で中国のような国・・・中国ははっきりと名前が出ていましたから、中国がもっとも苦しむ国となるでしょう。

B: なるほど。ではもしあなたが中国軍の司令官だったとしたら、このような状況となったときどうしますか?恐らく、あなたは報復するでしょうか。

W: ええ、その通りです。中国軍が取りうる報復は、西側諸国の保有するレベルと同等ではありません。西側諸国の使用する兵器類は、中国軍の理解しうるどんな技術力をも、あっという間に、しかもはるかに凌駕してしまうものです・・・ とは言っても、中国軍も時間の経過とともに、どんどん技術レベルが上がってきてはいますが。

中国という時、それは人民解放軍または人民軍のことを話して います。それは現在急速にまとまりつつあり、いくつもの部隊が、彼らの想定している戦闘領域へ移動する大規模な動きがある、というのです。

そして、核戦争へとつながっていくこのタイプの交戦は・・・ こういうわけで一番最初に申し上げたわけですが・・・ 始まりは通常戦力による交戦で始まり、それからすぐに核戦争へ持ち込まれる、しかもそれは、イランまたは中国が最初に核兵器を使用するように挑発された結果として、です。なぜなら、イランや中国は核兵器を先に使わずしては、西側の従来型の兵器に対して、十分に自己防衛できないでしょうから。

B: なるほど。では中国は先制攻撃を余儀なくさせられる、というのですね。

W: そうです。他のすべての選択肢は取り上げられてしまうでしょう・・・ 他の報復の選択肢はかなり迅速に中国軍から取り上げられてしまうのです。そして戦力を回復する時間もないでしょう。

B: なるほど。つまり停戦に持ち込まれる前に、中国が挑発されて核兵器を使うという状況が起こるわけですね。

W: 段階的に見て行くのがいいと思います。まず従来型の戦争が起こり、 それからその戦争が中国かイランによる核兵器の使用を引き起こさせる、と。

B: なるほど。

W: 多分イランによって使われる可能性のほうが高いでしょう。その戦争をこれ以上もつれさせないために。そのあと様々な兵器を使っての交戦があり、事態がその地域だけにとどまらなくなる前に、ある停戦がもたらされます。

B: それはどんな様相でしょうか?全地球規模のという意味ですか?例えばアメリカ領土内での核兵器の使用ですか?それともヨーロッパなどですか?

W: いいえ、 全地球規模の核戦争とは言っていません。

B: なるほど。

W: ある地域だけに限定的なもの、ということでした。中東のことです。

B: なるほど。ある人びとはこれを預言されてきたハルマゲドンの戦争のことだ、と思うでしょう。

W: ええそうです。できごとをそのように見ている人たちにとっては、その戦争は明らかに、このような事が起こるこの時代のハイライトを飾るでしょう。しか しそれは、多分彼らが想像している通りの展開にはならないでしょう。なぜなら、どんなに強調してもしすぎることはないのですが、 人びとは概してそのようなパニックと恐怖の状態に置かれると、彼らはどこでもかしこでも、強大な一つの政府の樹立を求めるものです。

彼らはそれを”全体主義者の政府”とは呼ばれないでしょう。それは、軍事政府が民間政府をそこにそのままの状態で取り込んで一緒になったようなものです。しかし民間政府は代理機能的なものです。実際は軍が支配するでしょ う・・・ アフガニスタンである将軍がやっているのと同様に、または以前のイラクにおけるそれのように。軍司令の将軍が現場を乗っ取るのです。重要な決断はすべて彼がするのです。

ですから一国の中でも同じことをイメージしなければなりません。軍事政権がベー スとなっている民間政府、そこでは一応選出議員による政府が代理政府として存在しますが、実際は軍政が支配します。 そのような軍政ベースの政府は、その戦争で猛攻撃にさらされるこれらの国々の人びとに、治安をもたらすでしょう。

B: なるほど。ではこの一連のできごとが起こるタイミングはいつでしょうか、分かりうる範囲で推測して?

W: 私の推測では... 18カ月ですね。明らかに2012年まえの。

B: なるほど。

W: または2012年あたり。その年のどの時点かで。

B: この原稿を読む人がこう尋ねるかもしれません : 『これが、彼らが2005年に話し合っていたことなんですね。でも、この計画が現在でもまだ 軌道に乗って順調に進んでいるかどうか、どうやったら分かるんですか?例えば、計画は根本的には変更もなく、またすっかり計画があきらめられたわけでもな く、大きな方向転換も、突然のひらめきもこの計画にはこれまで起こっていない、とどうしてあなたは分かるんですか?』 と。なぜあなたは、この 計画が いまだに軌道に乗って順調に進んでいるということをそう確信できるんですか?

W: それは、2005年以来起こった様々なできごとを見ればわかるからです。 それが恐らく、最も理路整然としてわかりやすい見方だと思います。いわゆる金融崩壊がすでに起こりました。それは崩壊というもので は全くなかったのですが。それは金融パワーの中央集権化のためだったのです。それはすでに起こりました。特にアメリカ合衆国では確実に起こりました。英国でも それが起こったことはほとんど確かです。フランスとドイツにおいても起こりました。そうして西側の主要プレーヤー全てが、金融資産を集中化 したのです。

B: このことはその会議で話し合われていたのですか?

W: そうです。それ(金融崩壊)がどのようにして起こるかについては、会議のかなりの部分を占めました。この会議がどこで開かれたかを しっかり思いだして下さい・・・ それは”ロンドンのシティ”においてでした。ザ・シティこそ世界金融の中心地であることは、疑う余地がありません。

B: つまり、これまでに起こったことすべてが、この計画の彼らの実施展開に沿って起こっているのですか?

W: そうなんです・・・ そしてこの種の武力衝突前に準備されるべきことは、すでに全て準備完了している、というわけです。

B: 例えばどんなことですか?何のことを言っているのですか?

W: キーとなる人物は、すでにその権限に就いている、ということを言っているのです。分かりやすい例を話しましょう。このことは、多分ほとんどのイギリス国民も気づいていないことですが、イギリスの民間セキュリティ産業はおよそ500,000人を雇っています。その数は軍隊よりもはるかに多い数です。イギリス軍はそれよりもはるかに少人数で、たったの200,00人ほどです。一方で今この時点で、500,000人の民間セキュリティ会社の人間が職務に 就いているのです。

2005年以前はそれに関する法規はありませんでした。彼らには 何も訓練がなされなかったわけです。 その戦力の人びとは一つに統一されることもありませんでした。しかし見えないところで・・・ 特にイギリスに住む人びとは気付くべきですが・・・ 2001年民間セキュリティ産業法というのが成立したわけです。

その法律によれば、民間セクターで働く人はみな、特定の訓練を受けなけれ ばならないことになっています。彼らはまた警察のチェックを受けなければなりません。 そのようなセキュリティ責務の分野で働く人たちの”一般人的感覚の部分”が、警察によるチェックを受けるべきだ、という意味です。

これらの警察によるチェックでは... どんな個人的なことも明るみに出ます。あなたが犯罪を犯したことがあるかどうかというだけではありません。信じられないかもしれませんが、警察のチェック を受ければ、それはもう詳細にその個人のことがわかるでしょう。

そしてそのあと訓練があります。この訓練は、市民の衝突をなんとか収めることについてです。衝突が起こったときに何をすべきか、どのようにそれを収拾するか、いかにそれをコントロールするかなどです。彼らは 統括された戦力の使い方について教わります。そこから訓練内容はさらに拡大されます。

B: つまり、市民の騒動などをどう扱うかですね。 これは全てそのための段取りなんですね。

W: その通りです。 2003年のイラク侵攻のあと起こった抗議を例にとっても分かりますが、ここ英国で、西ヨーロッパでも、そしてアメリカでも起こりましたね。 ほとんどは西ヨーロッパで起こったのでした。それはまるでイラクでの戦争に反対する大衆の蜂起のようでした。そんなことはもう二度と起こらないでしょう。 二度と。

セキュリティ産業の人びとは、彼らの任務を遂行するために法的に権限を強化される必要がある、なぜなら彼らは資産を守る仕事をこれからもするからです。彼らの本来の仕事です。そして、セキュ リティ産業連合ですが、たった今の時点でも、彼らはすでに与えられてきた権限に上乗せしてさらなる権限の強化を求め、そして与えられつつあるのです。彼 らはすでに市民環境において、法的に行動する認可を受けているのです。

イギリス民間セキュリティ産業だけの話ではありません。”民間強制執行役人”と呼ばれる人たちもそうです。例えば駐車場警備員などのような職務のことです。またコミュニティ警察役人、彼らは警察がその職務を遂行する手助けをする人たちで、彼らはその任務遂行が効率よく行うために必要な責任とそれ相応の権限を与えられつつあります。例えば人びとを逮捕する権限、人びとを拘留する権限、と いった意味です。そうしたことがこれから起こるのです。

B: これは西側の諸国で一様に起こっているのでしょうか?

W: そうです、他の西側諸国でも既に起こっています。例えばフランス、ドイツなどです。そこでは数種類の警察部隊が一つになって働いています。それは ぱっと見て”彼らは警察官です”とすぐに言えるような、統一された警察ではないでしょう。彼らは別々の機関に所属している人たちでしょう。しかし同 時に、これらの人たちはみな似たような権限を持っているのです。

そのようなイギリス民間セキュリティ産業に与えられた様々な権限は、今ではイギリスだけでなく、すでにアメリカ国内にも存在します。そしてアメリカ・モデルがここイギリスでも基本的 に使われているのです。

B: なるほど。ここでその詳細に入る前に、我々はタイムラインのことを話していましたよね・・・その情報は5年も前に出席した会議での話なのに、どうして今で もまだ計画された道筋上を進んでいる、とあなたは確 信できるんですか?と誰かがあなたに質問 したら、どうお答えになりますか?...というところでした。

W: いまでは、5年前になるんですね。

B: ええおよそ5年ですね。

W: そうですね、私に言えることはこれだけですビル。 みなさんとにかく私が話した内容を受け入れて下さい。そしてその情報がピンときた人は誰でも・・・ ここで語られた話の信ぴょう性はそのときその人たちによって確かめられうるでしょう、もし彼らが確かめたいと思うなら。

B: そうですね。

W: 全てのことが隠されているわけではありません。彼らだって全てのことを隠したりはできません。だから彼らは自分たちもパズルの断片をつなぎ合わせていくとき、それ全体がとても信ぴょう性の高いものになる、ということがわかるでしょう。

B: そうですね。それは本当にとても信ぴょう性が高い話だと認めざるをえません。酔いから覚まされるような、人をまじめにさせる話です。我 々の会話のスタート時点であなたはこう言われましたね、これは私の意訳ですが... これは彼らの観点からみれば、時間との競争なのだ、とあなたは言いました。なぜですか?

W: 次の2~3年は、たくさんのことが起こってくるでしょう。それらは全て”権限、権力”と関係することがらです。 それらのいくつかは、正直言って、私にはよくは理解できませんが。しかし私の理解の範囲で推測して、今、陰から大きな影響力を行使する、ということがかなり行われています。基本的には数百年と言わず数千年にわたり社会の大部分をコントロールしてきた人たちのことです。彼らは このままその支配が続くように願っているのです。 その支配を続けるために”一連のできごと”が操作され創出されてきたのです。これまでの話は、おそらく彼らの計画の第一部にあたります。

そういうわけで、私たちは現在、この戦争へと向かって進んでいるわけです。そのあと... それが、いつ始まるのか、タイムスケールを提示することはできないのですが... ”地球物理学的できごと”が起こるでしょう。それはすべての人に影響を及ぼすことになるでしょう。

そのときまでには、我々は一つの核戦争と生物兵器戦争をくぐり抜けています。地球人口はもしこれらの戦争が起こったなら大幅に減少することでしょう。そしてこの”地球物理学的できごと”が起こるときにこれを生き残る 人びとは、おそらくまたその半分になるでしょう。これで生き残った人たちは、次の時代へ入っていく地球とその生き残った人口を誰が支配するかのかを、決めることになるでしょう。

ここで話しているのは、地殻大変動後の時代のことです。誰が全てを掌握することになるでしょうか?誰が支配者となるでしょうか?という話です。だからこそ、彼らは”これらの一連のできごと”を定められたタイム・フレー ム内で起こ そうと絶望的なまでに必死になっているのです。そうしなければ、彼らは支配の座を失ってしまうでしょうから。

B: なるほど。ここであえて反論させてください。それについてあなたの立場から、それも軍でのかなり深い知識と経験を持ち、軍隊式の考え方に精通されているあなたの立場から、ご意見をお願いします。戦争、全体主義的政府の確立、恐怖の創出など、もしも本当に大きな”地球物理学的できごと”が起こるのなら、なぜ”これらのできごと”を起こすことが必要なのですか? 地殻大変動で社会インフラはさらに崩壊するでしょうし、結果として世界中で大多数の死者、あらゆる種類の非常事態が起こるでしょう。地震、津波、神のみぞ知るですが。その大変動だけでもほとんどの国で戒厳令と非常事態宣言を発令するのに十分な正当的理由となるはずです。その同じ連中は その種の非常事態において、いとも簡単に権力行使を正当化できるでしょうに。なのになぜ、このシナリオに戦争が含まれるんですか、そこのところが理解できないのですが。

W: 別の角度からも見ないといけないのではと思います。 地殻大変動のあと、社会を維持する構造というものはほとんど、あるいは全く存在しなくなるでしょう。もし社会構造がなくなったのであれば、また元のように社会構造を取り戻さないといけないわけです。

この”来たるべきできごと”をくぐり抜け生き延びる前の問題として、ある新たな社会構造をその大変動が起こる”前に”創っておく必要があるのです・・・ そのできごとが終わったあと、再び両足でしっかりと大地を踏みしめることができるように。そのまま権力にとどまり、以前に享受していた権力を再び行使できるために。

B: つまり、大変動への実際的な準備として社会基盤の決定的重要部分を強化するため、という正当化なんですね。その社会基盤の最も重要な部分というのは、これまでの文民政治時代には権限をあまり持たなかった部分のことですね。そういうことですね。

W: その通りです。次のことについては、他の人たち同様、個人的見解からしか言えないのですが、彼らは今、一つにまとまって行動せざるを得ないのだろう、という感じがします。かなり直観的にそう思うのですが。 彼らは権力基盤を適切な配置に整える必要があるのだろう、という感じです。それを可能とするための唯一の方法は、例えば地域紛争などを創出することなので す。

誰でも歴史を振り返ってみると分かります。すべての戦争はある目的を達成してきました。苦悩に加え、延々と続く人類の苦悩のほかに、戦争はいつもある目的を達成してきました。その目的は常に勝者の側にありました。私たちはこの全体主義的政権を今想定していますが、私たちの住む世界はいずれにしても既に全体主義的社会なんです。私たちは民主主義というものを元々持っていない、 という意味です。このことに 誰も文句を言う権利はありません。これは既にずっと私たちの手の届かない、私たちの権利を超えるところで、ずっとそのように決められてきたことなんです。

でも私たちはそのことを気にしていません、いわば。本当に気にしてないのです。しかし”彼ら”は気にします。彼らの権力にとっては問題となのです。それが唯一”民主主義”について考えられることでしょう。 あなたも、そういうやり方で事を操作する人たちの中に入り親しくなれば、彼らがしようとしていること、彼らはなぜそれを今しているのか、なぜ彼らはこの終盤戦をコントロールし、その最後には無傷のまま権力の座にとどまりたいと必死なのかを理解できるでしょう。なぜならこ の地殻大変動はサバイバルなものになるからです。

B: これがいつ起こるか何か目安はありますか?あなたが言っていることから想像すると、これらは2012年にも何かが起こるのを想定しているように聞えます が。それは2012年のできごとなのですか?

W: いいえ、これは2012年12月21日を中心に起こるわけではありません。私は2012年12月21日に何が起こるのかは知りません。

そのあたりでは何か別のことが起こるのではないか、という強い疑念を私は持っています。それも多分、みんなにとってすばらしい何かが起こるのではないかと。本当に私は何も知りません。しかしそのころの我々は、ある期間続くことになる戦争のただ中にいることは確かです。そして2012年より数年あとに、この”地球物理学的できごと”が起こることになるだろう、と推測するのです。それは私の生きているうちに起こるでしょう。

B: なるほど。では”一連のできごと”の展開について、私にフィードバックさせてください。まず、核ミサイルの応酬、そして停戦、それから 生物兵器の使用... これはかなりの大混乱を実際引き起こす結果となる。人類がすべてを立て直すのに一世代かかるほどの破壊をもたらすだろうと。それらのことが起こってい る間に、一連の非常事態に対応するため、また秩序の再建のために、ある種の厳格な全体主義的社会構造が設置されなければならなくなるだろう、 と。 それからそのどこかの時点で、大きな”地球物理学的できごと”が起こることになっている、と。しかし、その変動は今すぐにでも起こるかもしれない、と。それで正しいですか?

W: 正しいです。その通りです。

B: 彼らは”このできごと”がいつ起こるか知っていると思いますか?それとも、それは”いつかそのうち”に起こることになっている、と彼らは考えているので しょう か?

W: そう、彼らはそれがいつ起こることになっているのかを、よく分かっていると思います。私はいつ起こるのかは知りません。しかし私のこの強い感じによる と、私の生きている間に起こることになるだろう、つまり20年以内に起こるだろうと思います。多分もっと手前に戻すこともできます。つまり今から10年以内、または今から5年以内かもしれないというふうに。

B: なるほど。

W: しかし、私は本当に知らないのです。知り得たら、と願います。私もぜひ知りたいのですがしかし、我々は今、この”地球物理学的できごと”が今にも起こりそうな時期にすでに突入しています。というのも、これが最後に起こった11,500年前から経過した時の長さを考えたとき、そう言えます。それは 11,500年ごとにサイクル的に起こるのです。そして今がちょうど再びその時期なのです。

B: そうですね。

W: どの程度このイベントが地球に影響を及ぼすのか、私たちはただ想像するのみです。 これらの人の間で広く認識されている”このできごと”に備えて、不測事態対応プランも現在設定されているところです。 彼らはそれが起こることになっている、ということをきちんと理解しています。それが起こることになるという、ある確実性の高い情報を持っているのです。 彼らならいつごろ起こるかというタイムフレームを持っているかもしれません。多分彼らはタイムフレームを持っているように見えます。このことは再び私の個人的な感想でしかないのですが・・・ 彼らがいつ起こるかを知らない、というのは信じがたいことです。つまり、世界最高の頭脳の持ち主たちがこの件を調査しているわけですから。そうでしょう? だ から彼らはこのことについて全てを知っているのですよ、そして、私は知らないのですが。

B: このことは、”その会議”で話し合われたのですか?

W: いいえ、それは表だっては討議されませんでした。しかし、”その会議”でどんなふうに話し合われたのかを私に概説させてください。

イランは今から18カ月以内に攻撃される可能性があります。中国はイランを援護するために出てくるでしょう。 彼ら自身の利益を保護するためにも。そして核兵器がイランまたは中国によって使用されるでしょう。そこでは、イスラエルが、相手に核兵器を最初に使用させるよう、相手を挑発するでしょう。中東のほとんどが荒廃するでしょう。数百万人がかなり短い期間に亡くなるでしょう。そしてこのとき、なぜなのかは私にはわかり ませんが、中国は停戦ラインを拡大するために、力ずくでロシアの一部へと入って行くでしょう。それゆえ、生物兵器が中国に対して用いられることになるで しょう。そして中国は”風邪をひく”ことになるでしょう。

私の理解では、ある種類の”悪意のある地球外生命体”との提携が、過去50年間の間、英国、アメリカ、他の西側主要国これには日本も含みますが、それらの国との間で結ばれてきた、ということです。

”悪意のある地球外生命体”との提携というとき、それはブラック・プロジェクト 関係における提携の話です。これはかなり以前から進行中のテクノロジーの交換のことです。ですからそこには地球外生命体との関わり合いがあるのですが、私はその関わり合いのことを十分には説明できません。

また私が理解するところでは、もっと人道的で利他的な"善意の地球外生命体たち”がおり、彼らはこのタイムライン計画に対し、その一連のできごとが起こるのを防ごうと働いています。彼らは直接介入をすることなしに、おぼつかないながらも、なんとか状況のバランスを維持してくれています。しかし私は、これについても十分に説明することができません。しかしこれだけは確かな直観的な感じなのですが、 この”善意のETたち”の努力はなんとかうまくいっているようだ、ということ、そして私の経験の他の側面からもこのことが確信をもって言えるのです が....それはまた別の話になります。

ここで言いたいことは、西側主要国は”完璧な戦争”というものを模索しているのです・・・ 20世紀の間を通して現時点までずっと、彼らはそうしてきました。なぜならこのタイムラインの起源はずっと前までさかのぼるからです。つまり数十年 または何百年もの間、このタイムラインが使われ続けているのです。

このタイムラインを私がこれまで数回は聞いた”ある事”と結び付ける ことは非常に重要だと思います。それはアングロサクソン・ミッションと呼ばれます。これをこの話に結び付けることはとても重要だと感じています。これ までに私はそれを話さなかったと思うので、今これを聞きとある人たちはピンとくるかもしれません。

B: そのフレーズを前に聞いたことがあります。 話を脱線させたくないのですが、その言葉に対する私の中のアラーム信号は・・・それがなぜアングロサクソン・ミッション と呼ばれるかという理由は、基本的にその計画が中国人を抹消し、そうすることによって、地殻変動ののちに物事が再び立て直されるときには、他の民族はそこにはいなくて、世界を立て直し新しい地球を受け継ぐのはアングルサクソン民族となるようにする、という理由からだ、ということをあなたの話から実際やっと本当に理解し始めています。そして、それはぞっとするようなものです。これは正しいですか?

W: それが正しいかどうかは、私は本当にわかりません。しかし、あなたの今述べたことに同意したいと思います。少なくとも20世紀の間中、そして19世紀や18世紀にさえさかのぼりますが、この世界の歴史は圧倒的に西洋によって、そして北半球の国々によって運営されてきました。その他の国も試みましたが失敗に終わってい ます。

第一次世界大戦と第二次世界大戦は、操作され作り上げられた戦争であった といって間違いないと思います。私もそれには確信があります。それらの戦争は、彼らが現在の位置へと辿り着く足がかりとして使われたのです。どんな歴史家も言うでしょ う、もしそのことが起こってなかったら、このことは起こっていなかっただろう、と。我々は国連も持っていなかっただろうし、アメリカ合衆国がそんなに短期間で超大国になることもなかったでしょう。アメリカは戦争の4年間のあいだに超大国になったのです。そしてその結果、彼らは核兵器を持つに至ったのでした。

私は思うのですが、人びとはこれを個人の議題としてしっかり受け止めなけ ればいけないと思います。西側諸国がこの世界で圧倒的支配者になるのは時間の問題です。それは疑問の余地がありません。

B: そのタイムラインについて回顧的に振り返ってみると、 ある時点からは目前の木だけを見て森全体は見えないとしても、何世代にも渡る一種の長期的戦略をここに見ることができるでしょう。

W: それが人間の本質です。それは人びとの本質です。本当に。我々は自分の人生を家族や親しい友たちとともにただ生きて、そして出来る限りよく生きようとベス トを尽くすだけです。頭を胸壁の上に突き出して、世界でほんとうは何が起こっているのかをぐるっと見渡してみることは滅多にありませ ん。我々は残念ながら、そうするのがあまり得意とは言えないようです。

わたしがその良い例です。私はずいぶん多くのことに関わってきましたが、 私は頭を垂れ、ただ自分のすることを黙々とし、何が起こっているのかを見ないようにしてきました。とうとう何が起こっているかについて一言言わないではいられなくなるまで、恐らく潜在意識的に私は起こっていることを否定していたのです。

B: わかります。私の個人的な感想なんですが、あなたがしたような経験を背負って生きていくのはとても大変なのではないでしょうか。 このような会話がなされる会議に臨席して、しかもそこで話されているのは想像上のことではないと知りながら聞いていたわけですから。あなたは 彼らがこのことを話したり、それについて笑ったりしているのを実際に聞いていたんですから。

W: ええ、そうです、それはとても形式張らない会議でした。彼らは非常にくつろいでこのことを話し合っていたのです。

どうやったら彼らのことをこれ以上うまく言い表せるでしょうか。彼らの体からは”権力”の雰囲気がにじみ出ています。彼らは他人に恐れを抱かせます。彼らは服従を要求します。神に許されて彼らはそれを実際手にしているのです。彼らは独特の”もの言い”によって 英国国会をはじめ、ワシントン、ベルリン、またはパリの、いわゆる選挙で選ばれた代表による政府に命令を出しているのです。これらの人びとはそういう類いの権力と何やらそれ以上のすごい雰囲気を全身からにじみ出させているのです。

彼らに接する人たちはみな、彼らのこうした独特の性格に出くわしてきたのは確かです。彼らの体には、”思いやりのある態度”というものはありません。彼らはスピリチュアルな人間的暖かみというものには共鳴しません。彼らは冷淡で、計算的です。”彼らの口の中ではバターも溶けないだろう”というフレーズを使うことがここでも一般的に共通しています。

B: これを読んでいる、あるレベルまで目覚めている人の多くは想像するでしょうね、といってもあなたがその部屋で会っていたような人のレベルではないかもしれ ませんが、しかし、あるレベルまで目覚めている人たちは、裏舞台でこの計画全体を演出している政府が”人間でない知性”に属しているのではないか、という ことを想像しているでしょう。

この件に関する議論の一つは、その計画は非常に長期的な展望と思考と戦略的狡猾さが必要だろう、ということです。幾世代にも渡るような計画をたてないといけないわけです。その計画、実行には非常に膨大なスケールのチェスゲー ムをするための超高知性を必要とするでしょう。なので私も含め、ある人びとにとっては、この計画の裏には人間でない知性体が関わっているに違いない、 と主張しているわけです。

W: ええ、そうですね。私の感じたところでも、この知性体は信じられないくらい論理的で、共感とか思いやりというものを全く持ちあわさず、愛や気遣い、理解、慈愛という人間らしい感情は何も持っていないような感じなのです。彼らは冷淡で計算的、 普通思いつくようなどんな論理をも超えて論理的なのです。 彼らは普通思いつくような論理を超越して、物事をうまく操作するのです・・・彼らはこの上なく知性的な人びとなので。 これらの人たちは、まばたき一つせずに本当に困難な問題にも解決策を生みだすことのできる人たちなのです。彼らはとても、とても聡明な人びとですが、彼らの論理が普通でないという意味でのみ、聡明なのです。

B: 一体ごく普通の人たちに何ができるでしょう?彼らはこれらのできごとにどんな反応をするでしょうか?あなたご自身は個人的に、このことが避けられないことだとお感じになって いますか?これは我々全員がある意味運命づけられていることだと思いますか?

W: いいえ、そんなことは絶対ありません。よくこんな風に考えるんですよ、ビル、もちろん個人的な見解としてですけどね。私たちはそれをなんとか耐えしのぐだろう、と。しかし耐えしのぐためには、一人の人から次の人へ受け継いでという調子ではもはやどうにもならないのです。どうすればよいかというと、彼らのために働くのをストップすることで す!彼らに歯向かって反応することではありません。そんなことをすれば彼らの勝ちだからです。それこそ彼らに暴力を導入させる言いわけを与えてしまいます。 彼らは恐れと暴力を糧にしているのです・・・ 恐れからの反応、それは彼らにとって、はちみつに群がる蜂のようなものです・・・彼らは暴力沙汰がぜひ起 こってほしいと思っているでしょう。

しかし本当に必要なことは、非暴力の反応です。つまり、彼らのために働くことをもう やめる、ということです。私はある比較をしてみたんです、ビル。歴史がほとんど無視してきた男がいました。彼はフランス人で、名前を ジャ ン・ジョレス といいました。歴史の本にこの素晴らしい人物がなぜ列記されていないのか、いつも私は驚きます。彼はフランスのあるサークルではとてもよく知られた人物でしたが、幅広く知られているわけではありません。

彼は第一次世界大戦が起こる、と予測しました。彼は国際労働者運動が、王族・貴族たちには従わないようにしたかったのです。あなたも彼について書いてある本を読んでみると、ここで言っているようなことが書かれているのがわ かるでしょう。事件の勃発の2カ月ほどまえ、アークデューク・フェルディナンド(Archduke Ferdinand)の暗殺がセルビアで起こったとき、ジョレスはフランスのカフェで暗殺されたのです。彼らが彼を殺したのです。彼は一発でやられました。そしてその運動も彼の死とともに廃れていきました。

第一次世界大戦の前、彼は壁の落書きを見つけました。 彼は貴族たちとヨーロッパの王族たちが互いに大論争をして争い合っていたのを見ました。彼はフランスとドイツ、イギリスはすべて工業化された国であること を知っていました。彼はさらにそれらの国が工業化されているために、次の戦争は数百万人が殺されるかもしれない工業化戦争になるだろう、と分かっていました。

彼はある運動を組織しました。ある人びとは彼のことをコミュニストという 名称で呼びました。それは国際労働者運動、そしてそれは政治とは全く関係がないものでした。彼の考えはごく普通の人たちは、何も運動をせず、戦争にも行かず、ただ家にいて、支配階級が望んでいた戦争へ行かなくてすむはずだ、と考えました。

私は個人的に信じているんですが、もし非暴力の方法がとられれば、人びとは何が起こっているかにもっと気づくようになると思うんですよ。そうなったら、これらの人びとはあっという間に彼らの持っていた権力を失うでしょう。 彼らは権力を糧として生きているのです。彼らは恐れを餌としているのです。ですから、彼らからこれらの要素を取り去ってしまうと、彼らは無力になるでしょう。彼らの欲することを成し遂げるには、彼らには私たちが必要なのです。 彼らは自分たちだけでは何も為し得ないんです。彼らは、どの出来事においても、恐ろしく危険な状況に自身の身を置くことになるとしても、それでも、自分たちの力だけではそれを成し遂げることはできないのです。

これはちょっとした私からの目ざましメッセージとなるでしょう。自分たち に何が起こっているのか、恐怖を感じずに、怖がらずにちょっと欄干から頭を出して、深呼吸をし、周りをぐるっと見回してみるのです、一体何がおこっている のか、そうすれば、人びとはすぐに理解するでしょう、「なるほど、そういうこと だったのか。これが自分たちが進んでいっている方向なんだね。これが 自分たちが向かっている目的地で、自分には事態をほとんどどうにもしようがないのか。しかし彼らにはできるというわけか。」

すでに言いましたように、暴力的に反応してはだめです。もしある人びと が、彼らにとって必要な役職にいるのだとしたら、とにかく彼らのために働かないことです。ただ彼らのために働くのを止めればいいだけなんです。自分の任務 を 彼らから取り上げてしまえばいいのです。なぜなら、彼らはこれらの仕事をしてくれる軍隊が必要なのです。我々は軍に属する人びとのことだけを話しているの ではありません。ここで言っているのは、世界中のすべての国民の一人一人の市民メンバーのことを言っているのです。こう言うだけでいいのです「いやです。こんなことをするのは私たちではありません。これは私たち がしたいことではありません。」

こう言うことによってきちんと選択をしているのです。それはばかばかしい ほどシンプルに聞えますが。その選択をすることは、シンプルそのものなのです。そして意識をもって生き、呼吸し、互いに共感をもちあえる人間としての私た ちのパ ワーの中でそれ(選択権)は存在しているのです。なぜならもし私たちがその自分で選択するというパワーを行使しないならば、彼らはそれを取り上げ、彼らの エンドゲー ムを実現してしまうでしょうから。

B: ご自分の軍での経験から判断して、「私はこんなことをするために入隊のサインをしたのではありません。こんな命令を 遂行するつもりはありません。」 という人の数が十分大勢いると思われますか、または軍人たちは、現在までにすでに設定されている事態を理由に、”彼ら”のこうした正当化を不本意ながらも 受け入れるでしょうか?

W: 大まかに言って、西側諸国の軍隊は、徴兵された軍隊ではありません。それは職業軍隊です。なので彼らのプライドは、その専門職に徹している、というところ にあります。現在彼らは、彼らが今従事しているような役目を果たすように、と選挙で選出された政府の方針に従って派遣されたいるわけで、その政府のために 働くこ とに誇りとしているわけです。それは、お答えするのは大変難しい質問です。もちろん、これらの軍隊は非常にずば抜けて訓練されており、彼らは、私も軍にい た時はそうでしたが、自分たちは正しい理由のもとに職務をこなしているんだ、とすっかり信じています。

もしこの情報が、そういった職業の人びとにまで伝わり、きちんと理解された なら・・・これは軍関係者だけでなく、緊急サービスや警察、セキュリティ産業に雇われている人全てを言っているのですが、もし十分な 声が彼らに届いたら、それにまた軍関係の人でもまだ重要なランクに就いてない人やこのゲームに何も特別な関心を持ってない人たちは、一般の人たちと同様す ぐに目 を覚ますでしょう。

しかし西側諸国の権力者たちの下には職業従軍の人びとが働いている、と いう事実を認識しておかなければなりません。 そしてこの件をこれら職業軍人の男女に理解させるのは難しく、彼らが正しい敵と戦っていない、ということを分からせるのもなかなか難しいことです。

B: なるほど。では別の質問をさせて下さい。”物理的に安全な場所、または、より安全となる場所”に関する話は”その会議”で出ましたか?

W: いいえ、全く出ませんでした。

B: 南半球は安全だとか、北半球は危なくなるだろう、というような話は出ませんでしたか?それに似たような話などはなかったですか?

W: いいえ、その会議では出ませんでした。そんなことは全然、述べられもしませんでした。

B: わかりました。別の質問をしたいと思います。これはこの分野に興味のある人にとっては議論するのがとてもおもしろい質問です。それはわたしの個人 的な質問でもありま す。それは、”善意の地球外生命体たち”はこの件に割って入って次のように言わないだろう、となぜあなたは感じているのですか、『オーケー皆さん、普通 われわれはみなさんの問題に干渉はしません。でもこの件はかなり大変なことになっています。われわれはこの計画がこのまま起こるのを黙って許すわけにはい かないのです。』 と言わないのでしょうか?

余談ですが私は、地球 外生命体が存在することは信じています。なぜ彼らはこう言わないだろう、とあなたは思うのですか?彼らがそういう行動に出ることもありうる のではないでしょ うか?なぜ彼らはこんなにも距離を置いているのでしょうか?

W: ではまず最初の質問から。”これらの善意の地球外生命体たち” ・・・ 私は実は、彼らのことを”ETs(地球外生命体)”と呼ぶのは好きではないのです。この人たちは我々と同じ仲間なのです。また我々も彼らと同じ仲間だと信 じています。

B: なるほど。

W: ”地球外生命体たち”(善意・悪意の両方とも)は、今権力の座についている政権よりもはるかにずっと前から私たちの周りにいます。

現在のこの政権、今の権力基盤の政権のある人たちのことをレプティリアンズと呼 ぶ人もいます。彼らをそう呼ぶことに、私自身、何ら問題はありません。なぜなら彼らは正にそのような もの なのです・・・ 完全に心の冷たい人間です。彼らはもうずっとずっと前から地球にいて、彼らこそが、人類を今日の我々の状態にしたの張本人たちなのです。

彼ら、地球外生命体たちからの干渉についてですか?彼らは彼らができるベストな 方法でこれまで ずっと我々に干渉してきている、と私は信じています。しかし我々が話しているのは、とてもスピリチュアル的に進化した存在のことです(善意の地球外生命体 たち)。ちょうど人類がとて もスピリチュアル的に進化しているのと同じように・・・ 多分、そういうわけで我々はここ、この惑星にそれ程しばしば戻ってくるのでしょう。

しかし、我々の一員であるこれらの人びとにとって、又、我々も彼らの一員 ですが、前述のように、時間というものを我々がここ3次元世界で理解していると同じようには、彼らは見ていません。彼らにとって11,500年前 は、 瞬く間なのです。 それは無です。そして、彼らはこのエンドゲームがどういう結果で終わるかをすでに知っているのです。彼らは、ちょうど私が信じているように、今権 力についているこれらの政権は、この地球とそこに属するもの全ての支配を望んでいていますが、彼らはゲームに勝てないことになっています。彼らは今このと きを”彼らの時間” として享受していますが、彼らの時代はもうほとんど終わりに近づいています。

B: いったいどんな根拠に基づいて、あなたはそう感じるのですか?これは、この原稿を読んでいる人たちにとって、とても重要な点です。なぜならある人 たちは、あなたがここで伝えている情報を聞いて呆然としたりショックを受けるに違いないからです、例えば「ああ神よ、我々は、彼らの偽り によってすっかり裏切られていたんですね。」とこう考えるでしょう。

W: ええ、 もしこれを単に物質的観点からのみ見ると、その通りです。我々がみな自殺したくなるだろうという話ではありません。誰だって命は大切です。誰でも 皆、命を大事にします。誰でもです。人間は誰でも、自分の命を大切に思い、あらゆる方法で、人生を十分に経験したいと思っています。それも可 能なかぎりベストな方法で。あなたの物言いは、純粋な物理的観点からのみ物事を見ているからではないか、と私は思います。

我々は現在、恐れをベースにして人びとを支配するこの政権のため、 人生をフルに生きることができないでいます。その原因はすべて”恐れ”です。全ては”恐れ”に関係しているのです。 物質的関心の最大の恐れは、死の恐怖です。そして彼らが我々を支配するために用いる最大の力の一部が、その”死の恐怖”です。そして、このタイプの恐怖を 用 いることで、彼らが上げたり下げたりできるレベルが、不安・心配です・・・ 彼らはその操作をいつでもしています。

人びとを恐怖で操作する状況がこれまで、無かったためしがありません。人びとに 向けて恐怖をあおり、私たちは今のように、彼らの恐怖の操作に対して反応をしているのです。まるで完璧に自然なもののように見えます。しかし、もし我々が それに反応しなかったなら、どうなるでしょうか?恐れるのをやめると....です。そしてこう言うのです「いいかい、それはただの恐れにすぎないんだ。これを克服すること だって 我々にはできるんだ。克服できたとき、その恐れを手放せたことで、自分たちが本当は何者なのかという真実に一歩踏み込んでいることになるんだ。」

自分(人間)とはいったい何なのか、ということを本当に理解している人た ちは、今の時点でまだ十分な数に達してないと私は思っています。人びとは自分たちを定義するとき、この世の物質的経験をもとに自分を定義します。それは恐 れがベースになっているものです。すべて。そしてそれはサイクル的に何度もめぐるものです。人びとはそのサイクルから抜け出すことができないのです。しか し明らかに、人びとはそのサイクルから抜け出す方法を見つける必要があります。

個人的に信じていることですが、この物理的シフトは来ると思っています・・・ 私はこれをシフトと呼びます。なぜなら、地球の地殻は約30度ずれる(シフトする)からです。それは約1700~2000マイル南方向へずれるで しょう。そしてものすごい地殻の隆起をもたらす原因となります。その影響はかなり長期間にわたり存続するでしょう。しかし人類は死滅するわけではありませ ん。我々はここに生き残るのです。それが、地殻変動の最後に我々がどうなっているかの姿です・・・ つまり私たちが辿り着くのは私たちの心が想像するような場所でしょう。そしてこの政権については、彼らの辿り着くのは彼らの心が想像している結果です。 こういうわけで、彼らはその変動の最後に支配を確立したいがために、今、いろいろなことを準備しているのです。

さて、他の生命体からの地球のできごとへの干渉について話したいと思いま す。これは”善意の地球外生命体たち”による地球のできごとへの干渉があるかどうか、についての話です。その人たちはほんとうに我々と全く同じ人間です。 そしてこのような地球への干渉が起こるかどうかは私にはわかりません。私はしかし、そういう干渉が起こるだろう、という強い予感がしています。しかし今現 在の我々の状況では、そのようなタイプの干渉は起こりそうにありません。たった今はまだ干渉がないでしょう。

彼ら(善意の地球外生命体たち)は、今が、干渉するのに一番正しい時期だと は、感じていないのです。いずれにしても、どんな出来事においても、物質的生命というのは、我々、真の存在の、ごくごく一部でしかありません。 ですから、どんなにあなたがその物質的生命体に重きを置いていようとも、あなたはこのドアを通り抜け次のドアへと移り、元いた場所”ホーム(源)”へ といずれは帰っていくと知っているのではないでしょうか。

これらすべてが考慮されなければいけません。もちろんこ のことを、私よりもはるかにうまく言葉で説明できる人がいるでしょうが、私はただ個人的な観点から話せるだけです。このようなことが、わたし が直観的に起こるかもしれない、と感じていることです。わたしが”かもしれない " と言っているのは、その種のことが起こるだろう ということを自分自身、十分確信している、ということなのです。この政権がもはや今まで持っていた権力を維持できなくなる地点に達する までは、我々がこのような事態を経験せざるを得ないということは、ただただ痛ましいことですが。

人びとは目覚め始め、彼らのまわりで何が起こっているのかを発見しはじ め、本当に物事をよく見極めれるようになってきています。そしてこれまでなかったほど、彼らの意識レベルを高めています。そうして、すべてのことがあっと いう間に、収まるべき場所にぴったりと収まるでしょう。そうなると、これらの人びとの権力は、タオルのように、彼らからただ剥がれ落ちるでしょう。そ して彼らの本当の姿が何だったのかということがさらされるようになるでしょう。

(朗読2/3おわり)

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情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7@mx5.alpha-web.ne.jp
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[2020/03/01 10:45] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
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