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【YYNews】■【週間ブログ記事まとめ】2018年09月11日(火)-09月15日(土)
いつもお世話様です。  

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。

☆一週間の「ブログ記事」をコラム【週間ブログ記事まとめ】にまとめてブログサイト【杉並からの情報発信です】と【杉並からの情報発信です2】にアップして配信します。

【杉並からの情報発信です】

http://blog.goo.ne.jp/yampr7

【杉並からの情報発信です2】

http://7614yama.blog.fc2.com/

*今回は2018年09月11日(火)-09月15日(土)に掲載した5本のブログ記事を以下にまとめました。

■【週間ブログ記事まとめ】2018年09月11日(火)-09月15日(土)

①2018.09.11(火) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3022】

■安倍晋三が「権力の私物化=内乱予備罪」の主犯なら安倍側近政治家・官僚8人と安倍の『#寿司友』御用マスコミ6人は共犯者だ!

▲刑法77条【内乱罪】、刑法78条【内乱予備罪】とは? (by Wikipedia)

https://goo.gl/P1o4gq

内乱罪(ないらんざい)は、国の統治機構を破壊し、又はその領土において国権を排除して権力を行使し、その他憲法の定める統治の基本秩序を壊乱することを目的として暴動をする犯罪である(刑法77条)。内乱予備罪・内乱陰謀罪(刑法78条)や内乱等幇助罪(刑法79条)とともに、刑法第2編第2章に内乱に関する罪として規定されている。

▲【画像】:「権力の私物化=内乱予備罪」主犯=安倍晋三首相

20180910 フライディ日本会議3徴兵制png

自民党総裁安倍晋三:『徴兵制の復活は私の歴史的使命』自民党総裁安倍晋三

(2013年8月13日地元後援会の会合に手)

▲【画像】:「権力の私物化=内乱予備罪」共犯者=安倍側近政治家・官僚8人!

20180910内乱予備罪

1.麻生太郎  副総理兼財務相  

首相の盟友で自民党第2派閥を率いる。財務省文書改竄問題で責任論も辞任せず。

2.菅義偉(すが よしひで)  官房長官

政権の司令塔として、与党との調整や各省庁の采配を担う。「影の首相」との声も。
3.杉田和博  官房副長官

警察庁出身の官僚のトップ。内政を中心に各省庁から報告を受け、指示を出す。

4.谷内正太郎(やち しょうたろう) 国家安全保障局長

元外務次官で、官邸外交の中心的存在。集団的自衛権の行使容認を後押し。

5.北村滋(きたむら しげる)  内閣情報官

内閣情報調査室を統括。政権運営を支える情報を広範に収集。対北独自外交も。

6.長谷川栄一  内閣広報官

首相外遊に必ず帯同し、記者会見の司会を務める。北方領土の経済協力を担当。

7.和泉洋人   首相補佐官

国家戦略特区に精通。加計学園問題で文科省に圧力との指摘(本人は否定)。

8.今井尚哉  首相秘書官

首相の黒子役。経産省の官僚出身だが政務を担当し、重要政策で影響力を発揮。

(東京新聞記事『検証安倍政治 官邸主導 忖度を生んだ権勢』変わらず安倍官邸を支える主な側近やスタッフ
より)

▲【画像】:「権力の私物化=内乱予備罪」共犯者=安倍『#寿司友』6人!

20190910安倍の寿司友

1.NHK   島田敏夫

2.日本TV 粕谷賢之 (かすや たかゆき)

3.時事通信 田崎史郎

4.元時事通信編集局長 後藤健次 

5.読売新聞  小田尚 (おだ たかし)

6.朝日新聞  曽我豪

【関連記事】

▲検証安倍政治 官邸主導 忖度を生んだ権勢

2018年9月9日 東京新聞

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201809/CK2018090902000122.html

各国首脳に突然、四枚の文書が配られた。世界経済の状況は「リーマン・ショック前に似ている」。二〇一六年五月の先進七カ国(G7)首脳会議(伊勢志摩サミット)。議長を務める安倍晋三首相が「世界経済の危機」を強調すると、他の首脳からは「危機とまで言うのはいかがか」と疑問の声が上がった。

文書を作ったのは経済産業省でも内閣府でもなく、政務担当の今井尚哉首相秘書官。首相の「黒子役」として厚い信任を得る。

首相は、一七年四月の予定だった消費税率の10%への引き上げを再延期する腹を固めていた。リーマン級の危機が起きなければ増税すると明言していたため、論理に無理があるのを承知で、サミットの場を利用して国内向けに発信した。提案はG7の総意とはならなかったが、「首相の決断」のお膳立ては整った。

安倍政権の特徴は内政、外交とも「官邸主導」が徹底していることだ。第一次政権でも重用した麻生太郎副総理兼財務相、菅義偉(すがよしひで)官房長官が両脇を固め、官僚出身の今井氏や杉田和博官房副長官、国家安全保障局(NSS)の谷内(やち)正太郎局長、北村滋内閣情報官ら第二次政権の固定メンバーとともに中枢を形成する。

重要案件は官邸が決め、担当省庁は「蚊帳の外」になることも多い。政府が長年、違憲と位置付けていた集団的自衛権行使を容認する際には、NSSや秘書官が内閣法制局と協議し、理屈を練った。北村氏は外務省を通さず独自の対北朝鮮外交に乗り出している。

官邸主導は政策の迅速な決定・遂行につながる。政府高官は「政権の方向に官僚を動かすことができる」と自負。第二次政権を見続けてきた谷口智彦内閣官房参与は近著で、官邸の面々は私心なく首相を支え、強い結束力があると評した。

だが、官邸の権勢が強まるほど、政治家も官僚も官邸の顔色をうかがう弊害が浮かび上がる。森友、加計学園問題が最たる例だ。

森友の国有地売却問題で、財務省は首相の妻昭恵氏と学園が親しいことを当初から認識。今井氏が経産省から起用した昭恵氏付き職員が財務省に優遇の可能性を照会した後、結果的に国有地は格安で売却された。財務省は、決裁文書から昭恵氏や政治家の名前を削除する改ざんも行った。

加計の獣医学部新設を巡っては、事務担当の首相秘書官が愛媛県職員らと官邸で面会し、実現へ異例の「指南」をしていたことが県文書に記載されていた。学園理事長は首相の長年の友人。首相は関与を全否定したが、周囲では真偽不明ながら「総理のご意向」などの言葉が飛び交った。

一連の問題から「忖度(そんたく)」による不公正がまん延しているのではないか、との疑念は強まっている。ある官僚OBは「決定過程が不透明な安倍政権の『官邸主導』は、民主的チェックを受ける政治主導ではない」と指摘する。 (金杉貴雄)

(終り)

②2018.09.12(水) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3023】

■(訂正記事)全有権者のたった1%(100万人)以下の自民党員だけで次期内閣総理大臣を選ぶという私的選挙=『自民党総裁選』のインチキに騙されてはいけない!

『自民党総裁選』は表向きは自民党の次期総裁を選ぶ選挙であるが、実際は日本の次期『内閣総理大臣』を選ぶ選挙である、

しかし日本の次期内閣総理大臣を選ぶこの選挙は、日本の有権者1億人が直接選ぶのではなく、405人の自民党国会議員と約100万人の自民党員・党友だけで選ぶという全くの『インチキ選挙』なのである。

【画像】 自民党総裁選の仕組み

しかもこの『自民党総裁選』は、『公職選挙法』が適用されない『私的選挙』なため、選挙期間中に不正、買収、恐喝、利益誘導があっても一切摘発されないという『トンデモ選挙』なのである。

▲なぜ日本の内閣総理大臣がこのような『自民党総裁選』という『インチキ選挙』『トンデモ選挙』で選ばれることになったのか?

その理由を理解するには、敗戦後日本を軍事占領したGHQマッカーサー元帥(米国支配階級)が起案し1947年に施行した日本国憲法の中に仕掛けた『巧妙な仕掛け=謀略』を理解しなければならない。

GHQマッカーサー元帥が日本国憲法に仕掛けた『巧妙な仕掛け=謀略』とは何か?

第一は、名前を変えて『天皇制』を残したことである。

本来であれば、アジア・太平洋戦争の元凶であった戦前の『天皇制軍事独裁体制』を全面解体して戦後の日本を民主的な政治体制に大転換すべきだったのだ。

しかしGHQマッカーサー元帥は、イメージチェンジさせた昭和天皇・裕仁を名前を変えた『象徴天皇制』のトップに再び据えたのである。

なぜならば、彼は『天皇』の名を使えば日本国民はすべてのことを無条件に受け入れることを知っていたからである。

第二は、『大統領制』ではなく『議院内閣制』を採用したことである。

本来であれば、行政権力(内閣)のトップは米国本国のように、国民が直接選挙で選ぶ『大統領制』にすべきだったのだ。

しかしGHQマッカーサー元帥は、衆議院の過半数の議席を獲得した政党の代表が内閣総理大臣に就任するという『議院内閣制』を採用したのであった。

なぜならば、彼は行政権力のトップを国民が直接選挙で選ぶ『大統領制』では、戦後日本を100%植民地支配することは不可能であることを、米国本国での経験で知っていたからである。

▲GHQマッカーサー元帥(米国支配階級)が実行した三つのこと。

①米国支配階級の意のままに操れる傀儡政党を作ること。

→1955年に保守合同させて自民党を作りCIAスパイになった元A級戦犯の岸信介をトップにした。

②傀儡政党(自民党)が常に総選挙に勝って衆議院の議席の過半数以上を確保できる『仕掛け』を作ること。

→そのために内閣総理大臣に『衆議院解散権』を持たせた。

→日本国憲法第7条【天皇の国事行為】第2項『国会を召集すること』と3項『衆議院を解散すること』に【天皇の国事行為】ではない【天皇の国政行為】の文言を『謀略的』に入れ込んだ!

③傀儡政党(自民党)の代表者が内閣総理大臣に就任して米国の利益第一の政策を実行できる『仕掛け』を作ること。

→内閣総理大臣に『立法権』を持たせて政策を実行させた。

→日本国憲法第41条『国会は国の唯一の立法機関である』に明白に違反して歴代自民党内閣に法法律を起案させ閣議決定して国会に提出させおざなりの国会審議で時間を稼ぎ、最後は強行採決で成立させた。

▲米傀儡政党・自民党の【独裁体制】の根源は、GHQマッカーサー元帥が日本国憲法に仕掛けた『巧妙な謀略』である!

すなわち、米国支配階級の代理人GHQマッカーサー元帥が植民地支配のために仕掛けた『議院内閣制』と『衆議院解散権』と『内閣立法権』という『巧妙な謀略』によって、戦後70年以上の長期にわたって米傀儡政党・自民党が常に日本の政治を独占してきたのである。

大きな問題は、本来であれば次期内閣総理大臣は1億人の有権者が直接選挙で選ぶべきとの世論が広く沸き起こるべきなのに、日本の野党政治家とマスコミと言論人がこの『インチキ選挙】『トンデモ選挙』を一切批判しないために日本国民がまんまと騙され続けていることなのだ!

【関連記事】

▲安倍「最後のチャンス与えてほしい」、石破「政府の信頼回復すべき」

2018.09.11 ハンギョレ新聞日本語版

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00031599-hankyoreh-kr

約10日間の短い自民党総裁選いよいよ開幕 安倍首相、議員票80%以上確保し勝利確実 論争避け質問には曖昧に答弁 長期執権の疲労感意識し「最後の挑戦」と強調

「私にとっては最後の総裁選挙である」(安倍晋三首相)

「政府は信頼を取り戻さなければならない」(石破茂元自民党幹事長)

日本の与党自民党の新総裁を選ぶ選挙戦が10日に始まった。同日、東京の自民党本部では3期目に挑戦し、歴代最長寿の首相を夢見る安倍首相と、これに対抗する石破元幹事長の政見発表と共同記者会見が行われた。自民党が衆議院の多数(465席のうち、自民・公明の連立与党312議席)を占めるため、自民党総裁は自動的に首相になる。

20日の投票の勝敗は明らかだ。総裁選挙は議員投票(405票)と党員・堂友投票(405票)を合わせて勝者を定める。最近の共同通信の世論調査によると、安倍首相は議員投票の80%以上、党員投票でも60%以上を獲得するものと予想される。

安倍首相はできるだけ失策を減らそうとする姿を見せた。平和憲法の改正案を秋の臨時国会に提出するかについての質問に「党代表として目標を提示したのだ。指示ではない」と慎重な態度を示した。5年9カ月の長期政権に対する疲労感を意識したかのように、「最後の総裁挑戦」だとし、支持を訴えた。自民党総裁の任期は本来2期6年までだったが、昨年、党規を見直して3期9年まで延長した。

楽勝を予想する安倍首相はあえて力を出す必要がないという具合だ。石破元幹事長が討論会を増やそうと主張したが、受け入れなかった。安倍首相が同日午後、東方経済フォーラムに出席するためロシアに出国したことで、一対一の討論会は14日午前と午後の2回にとどまる見通しだ。北海道南西沖地震も彼にとってさらに有利な構図を作った。総裁選挙は今月7日から公式に始まったが、地震のため、両陣営が3日間の選挙運動の休止を余儀なくされた。

石破元幹事長は、地方党員・堂友票に期待している。彼は「地方と中小企業を活性化しなければならない」と強調している。また、政府の信頼を回復してこそ、改革スピードを高められるとし、安倍首相の私学スキャンダルに照準を合わせた。彼は平和憲法を大きく改正し、自衛隊の存立根拠を憲法により一層確実に盛り込もうという立場だ。しかし、急ぐべきではないとして、改憲速度をめぐり安倍首相とは異なる見解を示している。

敗北が確実視される石破元幹事長だが、今回の総裁選で善戦した場合、次期を狙える。1970年、現職首相の佐藤栄作に対抗して出馬した三木武夫議員がそのような例だ。24%の得票で予想外に善戦した三木議員は1974年に首相となった。

(終り)

③2018.09.13(木) 仏日語ブログ

■"L'Eat de Conspiration・Le Japon" Le Premier Ministre du Japon n'est pas elu par le public a l'elections publiques.Il est elu a l'election privee du parti au pouvoir, PLD (Parti Liberal-Democrate) ! (No1)

『謀略国家・日本』日本の内閣総理大臣は国民によって公的選挙で選ばれるのではなく政権与党・自民党の私的選挙で選べれる!(No1)

A l'heure actuelle au Japon,"l'Election Presidentieldu PLD" est en cours avec lecalendrier de vote et de compte de vote prevus au 20 Septembre 2018.

現在日本では、2018年9月20日投開票の予定で『自民党総裁選』が行われている。

Les deux candidats Shinzo Abe, Premier Ministre actuel et Shigeru Ishiba,ancien secretaire general du PLD se disputent a l'election.

現職の安倍晋三首相と元自民党幹事長の石破茂が立候補して選挙戦を闘っている。

En prevision des medias japonais, Shinzo Abe qui a deja pris du soutien a environ 80% des parlementaires du PLD et a environ 70 % des membres du PLD gagnera le jeu de l'election et il deviendra 3 fois du President du PLD en battant Ishibe Shigeru.

日本のメディアの予想では、安倍晋三候補が国会議員の約80%、党員・党友の70%を抑え石部茂候補に圧勝して総裁に3選されることは確実となっている。

Cependant,"L'Election Presidentiel du PLD" est ostensiblement l'election de choisir le prochain President du PLD mais en fait elle est une election tres importante de choisir le prochain "Premier Mnistre" du Japon.

しかしこの『自民党総裁選』は、表向きは自民党の次期総裁を選ぶ選挙であるが、実際は日本の次期『内閣総理大臣』を選ぶ非常に重要な選挙である、

Cependant, cette election n'est pas de l'election de choisir le "Premier Ministre" par 100 millions des electeurs du Japon a l'election publique.

しかしこの選挙は、日本の有権者1億人が公的選挙で内閣総理大臣を選ぶ選挙ではなi.

Cette election est une election "Sutupide" a choisir le "Premier Ministre" par les seulement 405 parlementaires du PLD et environ 1 million des membres du PLD qui ont exclusivement le droit de vote.

この選挙は、たった405人の自民党国会議員と約100万人の自民党員・党友だけが投票権を独占する『インチキ選挙』である。

De plus, cette election est une election privee du PLD a laquelle la "Loi Electorale de la Fonction Publique" ne s'applique pas.

しかもこの選挙は『公職選挙法』が適用されない自民党の私的選挙である.

C'est une election "Scandaleuse" dans la quelle meme s'il y a de l'injustice, de l'acquisition, de l'extorsion ou de l'induction de benefices pendant la periode electorale,tout sera permis.

この選挙は、選挙期間中に不正、買収、恐喝、利益誘導があってもすべてが許される『とんでもない選挙』なのだ。

▲Pourquoi le prochain Premier Ministre du Gouvernement du Japon ,est-il choisi par l "Election Privee" dans laquelles seuls membres du parti au pouvoir peuventvoter au lieu de par l'Election Publique"?

なぜ日本の次期内閣総理大臣は国民の投票選挙ではなく少数の政権与党の党員だけが投票できる『私的選挙』で選ばれるようになっているのか?

Pour comprendre la raison, il faudra connaitre les contenus de la "Conspiration Intelligente" que le Commandant en Chef des Armes Allies, Marechal Macarthurqui un agent de la classe dominante amricain avait piege pour dominer le Japon a 100%.

その理由を理解するには、米国支配階級の代理人・連合軍総司令官マッカーサー元帥が日本を100%植民地支配するために仕掛けた『巧妙な謀略』の内容を知らねばならない。

▲ Quels sont les trois "ConspirationsIntelligentes" que Marechal Macarthur avait piege dans la "Constitution du Japon" ?

GHQマッカーサー元帥が『日本国憲法』に仕掛けた三つの『巧妙な謀略』とは何か?

La premiere est a laisser le "Systeme d'Empereur" dans le premier article de la "Constitution du Japon" comme le "Systeme Symbolique de l'Empereur " en changeant le nom du "Systeme Miliraire d'Empereur" avant la Seconde Guerre Mondiale.

その第一は、戦前の『軍事天皇制』を名前を変えて『象徴天皇制』として憲法第1条残したことである。

A l'origine, le Marechal MacArthur aurait du demanteler completement le "SystemeMilitaire de Dictature de l'Empereur" avant la guerre et il aurait du punir le plus grand criminel de guerre en Asie-Pacifique, l'Empereur Showa Hirohito avec les membre de famille royale,les militaires, les politiciens,les bureaucrates d'Etat,les gestionnaires de grandes entreprises,les organisations de presse,les religieux et l'extreme^droite.

本来であれば、マッカーサー元帥はアジア・太平洋戦争の元凶であった戦前の『天皇制軍事独裁体制』を全面的に解体し、その最大・最高の戦争犯罪人である昭和天皇・裕仁を皇族、軍人、政治家、国家官僚、財閥、報道機関、宗教者、右翼。暴力団らの戦犯と共に処罰すべきだったのだ

Cependant, il a change l'image de l'Epereur Showa Hirohito etil l'a remis au sommet du "Systeme Symbolique de l'Empereur".

しかし彼は、昭和天皇・裕仁をイメージチェンジさせて『象徴天皇制』のトップに再び据えたのである。

Il a exempte la plupart des criminels de guerre et les a fait revenir au centre du gouvernement japonais d'apres-guerre.

彼は、ほとんどのすべての戦争犯罪者を免罪・免責して戦後日本の政権中枢に復帰させたのである。


En effet, il a utilise le "Systeme Symbolique de l'Empereur pour la domination du Japon en sachnt que le peuple japonais accepte toutes les choses de maniere inconditionnelle quand des choses sont prononces au nom de l'Empereur".

なぜならば、彼は『天皇』の名を使えば日本国民はすべてのことを無条件に受け入れることを知っていたから、戦後日本の植民地支配の最大の武器として『天皇制』を利用したのである。

(fin No1)

(No1終わり)

④2018.09.14(金) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3024】

■なぜ皇太子はフランス公式訪問で儀仗兵を閲兵したのか?

【画像1】

20180913皇太子閲兵

【画像2】

20180913皇太子閲兵bis

今上天皇明仁(きんじょうてんのう あきひと)はすでに何十回も外国を公式訪問しているが、その国の儀仗兵を閲兵したことは一度もなかった。

何故ならば、今上天皇は日本国憲法第1条の規定『象徴天皇』の意味をよく理解しており『天皇は国と国民の統合の象徴であって元首ではない』ことをよくわかっているからだ。
歴代自民党内閣が天皇の外国訪問のたびに『儀仗兵閲兵』をスケジュールに組見込んだこと対して、今上天皇は、それらをすべて拒否してきたのだ。

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【日本国憲法第1条】

天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。
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▲それではなぜ天皇になっていない皇太子が今回フランス訪問で儀仗兵を閲兵したのか?
その最大の理由は、安倍晋三、自民党、日本会議、神社本庁ら極右ファシストたちが『憲法改正』によって天皇を『象徴』ではなく『元首』にしようと躍起になっていることが背景にある。

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【画像3】自民党憲法草案第1条 (2012年4月版)

天皇は、日本国の元首である。

日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。
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【大日本帝国憲法第1条】

大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス

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すなわち安倍晋三らは、今回皇太子がフランスを公式訪問する機会をとらえて宮内庁に命じて、皇太子に『儀仗兵閲兵』をさせて『元首』の予行演習をさせたのである。

第二の理由は、皇太子自身が日本国憲法第1条の規定『象徴天皇』の意味を十分理解していないからだろう。

来年(2019年)4月31日に今上天皇明仁は引退し5月1日に皇太子が天皇となるが、あまりにも人生経験不足で『ナイーブ』な新天皇は、安倍晋三らに都合よく使われるのは目に見えるほど明らかである!

時の政権に都合よく利用され、国民を再び『戦争と弾圧と貧困』の大悲劇に追い込む『天皇制』は一日も早く我々の手で廃止すべきなのだ!

【関連記事】

▲訪仏中の皇太子さま、首都パリに到着 儀仗兵を閲兵

2018年9月12日 AFP日本語版

http://www.afpbb.com/articles/-/3189309?cx_part=latest

【9月12日AFP】日仏友好160周年を記念し、1週間の日程でフランスを公式訪問中の皇太子さま(Crown Prince Naruhito)が11日、首都パリに到着された。

訪仏5日目となったこの日は旧廃兵院アンバリッド(Invalides)を訪れ、ジャック・メザール(Jacques Mezard)国土相と共に儀仗(ぎじょう)兵を閲兵された。

(終り)

⑤2018.09.15(土) 日本語ブログ

【今日のブログ記事No.3025】

■(訂正ブログ記事)なぜ日本国内で『自衛隊閲兵』を決してしない今上天皇は外国では『儀仗兵閲兵』をするのか?

私は、昨日木曜日(2018.09.13)放送のメインテーマ『なぜ皇太子はフランス公式訪問で儀仗兵を閲兵したのか?』をベースに本日金曜日(2018.09.14)に配信しました【今日のブログ記事】の中で事実誤認しました。

私はブログ記事の中で『今上天皇明仁(きんじょうてんのう あきひと)はすでに何十回も外国を公式訪問しているが、その国の儀仗兵を閲兵したことは一度もなかった』と書きましたが、実際には下記に添付した2枚の写真のように、公式訪問の際には残念ながら『儀礼兵閲兵』をしていたのです。

【画像1】カナダ訪問

20180914天皇の閲兵カナダ

【画像2】フィリッピン訪問

20180914天皇の閲兵フィリッピン

私はまた「今上天皇は日本国憲法第1条の規定『象徴天皇』の意味をよく理解しており『天皇は国と国民の統合の象徴であって元首ではない』ことをよくわかっているからだ」「歴代自民党内閣が天皇の外国訪問のたびに『儀仗兵閲兵』をスケジュールに組見込んだこと対して、今上天皇は、それらをすべて拒否してきたのだ」。と書きましたが間違っていました。

▲なぜ私は誤ったのか?

最初の誤りの原因は、今上天皇の外国公式(国賓)訪問の際に儀仗兵を閲兵した写真を私はこれまで一度も見たことがなかったからだ。

これは私の『事前情報収集』が不十分だったことが主な原因だが、日本のマスコミが天皇の外国での『儀仗兵閲兵』報道を意図的に制限してきたことも大きな原因だと私は思う。。
日本で報道される天皇の外国公式訪問報道のほとんどは『友好親善』報道であり、天皇が『国家元首』として『軍隊閲兵』をしていたことなどほとんどの国民は知らないのだ。

これは歴代自民党政権が、マスコミを使って日本国内では『象徴天皇』として、外国では『国家元首』としてふるまう、という『二重基準』があることを、日本国民に知ら瀬ないために意図的に報道制限してきた結果なのだ。

二つ目の誤りの原因は、今上天皇が機会あるごとに話されていた『日本国憲法尊重』、『象徴天皇強調』、『反戦・平和主義』への強い思いを、私が『過度』に評価していたためだ。

私は「今上天皇は日本国内で『自衛隊閲兵』を決してしないように、外国でも『儀仗兵閲兵』は決してしないだろう」と『おめでたくも』勝手に思い込んでいたのだ。

▲国内では『自衛隊員閲兵』を決してしない今上天皇が外国では『儀礼兵閲兵』をしてきたのはなぜか!

それは、歴代自民党政権が天皇を国内では『国家元首』ではない『象徴天皇』として、外国では『象徴天皇』ではない『国家元首』としてふるまう、という『二重基準』を巧妙に使い分けてきたからである。

そしてこの『二重基準』のもともとの根源は、米国支配階級代理人GHQマッカーサー元帥が戦後日本の植民地支配のために起案し1947に施行した『日本国憲法』の第1条-8条で『象徴天皇制』という名の『天皇制』を残したことにあるのだ。

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【日本国憲法第1条】

天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

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▲なぜ天皇になっていない皇太子が今回フランス訪問で儀仗兵を閲兵したのか?

【画像1】フランス訪問で儀仗兵を閲兵する皇太子

20180913皇太子閲兵

その最大の理由は、安倍晋三、自民党、日本会議、神社本庁ら極右ファシストたちが『憲法改正』によって天皇を『象徴』ではなく『元首』にしようと躍起になっていることが背景にある。

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【画像3】自民党憲法草案第1条 (2012年4月版)

20180913憲法第一条天皇自民党草案

天皇は、日本国の元首である。

日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

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安倍晋三、自民党、日本会議、神社本庁ら極右ファシストたちが『改憲』という名で狙うのは、【日本国憲法】を伊藤博文が起案し1890年に施行した【大日本帝国憲法】に差し替えることである。

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【大日本帝国憲法】

第1条:大日本帝国は、万世一系の天皇が、これを統治する。

第2条:皇位は、皇室典範の定めるところにより、天皇の男系男子が、これを継承する。

第3条:天皇は、神聖であって、侵してはならない。

第4条:天皇は、国の元首であって、統治権を総攬し、この憲法の条規により、これを行う。

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すなわち安倍晋三らは、今回皇太子がフランスを公式訪問する機会をとらえて宮内庁に命じて、皇太子に『儀仗兵閲兵』をさせて『元首』の予行演習をさせたのである。

第二の理由は、皇太子自身が日本国憲法第1条の規定『象徴天皇』の意味を十分理解していないからだろう。

来年(2019年)4月31日に今上天皇明仁は引退し5月1日に皇太子が天皇となるが、あまりにも人生経験不足で『ナイーブ』な新天皇は、安倍晋三らに都合よく使われるのは目に見えるほど明らかである!

▲我々がなすべきこととは何か?

その第一は、時の政権に都合よく利用され、国民を再び『戦争と弾圧と貧困』の大悲劇に追い込む『天皇制』は一日も早く我々の手で廃止すべきなのだ!

そして【議院内閣制】を廃止して、日本にもフランスのように行政のトップを国民が選挙で直接選ぶ【大統領制】を導入しその大統領を『国家元首』にすべきなのだ!

【関連記事】

▲訪仏中の皇太子さま、首都パリに到着 儀仗兵を閲兵

2018年9月12日 AFP日本語版

http://www.afpbb.com/articles/-/3189309?cx_part=latest

【9月12日AFP】日仏友好160周年を記念し、1週間の日程でフランスを公式訪問中の皇太子さま(Crown
Prince Naruhito)が11日、首都パリに到着された。

訪仏5日目となったこの日は旧廃兵院アンバリッド(Invalides)を訪れ、ジャック・メザール(Jacques
Mezard)国土相と共に儀仗(ぎじょう)兵を閲兵された。

(終り)

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[2018/09/16 01:24] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
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