プロフィール

YYNews

Author:YYNews
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

【YYNewsLive】障害者殺傷事件は偶然に起こったのではなく世界中で起こっているイスラム国による【一般市民への無差別テロ】と同じ構図だ!
いつもお世話様です。                          

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰するネットジャー ナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。

本日木曜日(2016年7月28日)午後7時50分から【ツイキャスTV】で放送しました世直しネットTV【山崎康のYYNewsLive】の放送台本です!

【放送録画】65分33秒

http://twitcasting.tv/chateaux1000/movie/291825341



☆世論調査に回答していただいた方のコメントを紹介します!

☆【YYNews】支援組織『ミル(1000)の会』(山崎康彦と愉快で情報通な仲間たち)のご案内です!

http://goo.gl/xcg1wE

【YYNews】支援組織『ミル(1000)の会』

New!この世から、①貧困と自殺、②大格差社会と差別、②無差別テロと戦争、④核兵器と原発、⑤戦争兵器と小火器、⑥国家権力犯罪と民間権力犯罪、⑦全体主義と独裁を『本当になくすため』に1,000名の支援者を募集します!

http://goo.gl/xcg1wE

【YYNews】支援組織『ミル(1000)の会』

☆第21回【YYNewsネット世論調査】の最終結果です!

https://goo.gl/Hr37Oz

第21回【YYNewsネット世論調査】

▲テーマ:世界中で貧困と格差が拡大しテロと戦争が勃発しているは、

①それぞれが個々別々に偶然起こっている・・・・・・・・・・ 8%

②ある支配勢力がある目的のために意図的に起こしている・・・ 92%

回答者数: 74 人  (Twitter 72 人 e-mai 2 人)

調査期間:2016.07.24(日)-201607.27(水) 72時間

回答締め切り:2016.7.27(水)午後1時

回答方法 :by Twitter & by e-mail

☆緊急世論調査・第22回【YYNewsLiveネット世論調査】を開始しました!    

朝日新聞社は7月23-24日に都知事選に関する世論調査を実施し7月25日に『小池百合子氏が優勢。増田寛也氏が追っている。鳥越俊太郎氏は苦戦している』と報道しました。

テーマ:この朝日新聞の『世論調査』報道は、①正確に選挙情勢を伝えている、②鳥越氏落選を狙った『でっち上げ世論誘導報道』である

下記URLをクリックして皆様のご意見をお聞かせください!

https://goo.gl/XXEvTZ

緊急世論調査・第22回【YYNewsLiveネット世論調査】

①正確に選挙情勢を伝えている

②鳥越氏落選を狙った『でっち上げ世論誘導報道』である

調査期間は本日水曜日(2016.07.27)から土曜日(2016.07.30)までの3日間(72時間)です。

回答締め切り:今週土曜日 (2016.07.30)午後1時です。

▲回答方法:

①by Twitter:下記のURLにアクセスして回答してください。

https://goo.gl/XXEvTZ

緊急世論調査・第22回【YYNewsLiveネット世論調査】

②by e-mail:メールを下記アドレス山崎宛にお送りくだ
さい。

yampr7@mx3.alpha-web.ne.jp

☆第22回世論調査に回答していただいた方のコメントを紹介します!

①M.Tさんのコメント

山崎様、いつもご苦労様です。 

朝日新聞の『世論調査』報道は、②鳥越氏落選を狙った『でっち上げ世論誘導報道』である
!!

世論調査に、かくも簡単に大衆は騙され易いものかと落胆して居ります。
もはや大手マスコミは、公平中立で正確な報道を旨とするジャーナリズムの本分を逸脱しているのは少なくとも安倍政権以前に比べても明白です。彼は野望遂行のためには、ありとあらゆる工作をし、事実をねじ曲げて、発する言葉ひとつひとつが真実のように言い切ってしまう表情に、身の毛も弥立つ思いをしているのは私だけでしょうか・・。

大手マスコミの体質が一変したのは、前回の衆院選以来、顕著で安倍晋三の策略であることは疑う余地もありません。私たちはこのような表面体裁だけの世論誘導の勝ち馬に乗せようとし、その行く先には、、地獄が潜んでいることを見抜かなければなりません。

☆今日の最新のお知らせ

①【配信妨害】:一昨日の火曜日(2016.07.26)の放送中に、私が以下の情報を長いので二つに分けてTwiteterにアップしたところ、後半の『日銀が300兆円の金融緩和・・』の部分がTwitterから消されてリツイートできない状態になりました。

これは明らかにTwitterのフィルターにキーワード(ユダヤロスチャイルド国際金融マフィア?)が引っ掛かったために自動消去されたと思われます!

以下に再掲しますので拡散してください!

『安倍晋三首相と黒田日銀総裁の【アベノミックス】の本当の目的は、【デフレ不況】対策を名目にして、政府が200兆円の財政出動を行い、日銀が300兆円の金融緩和を行い計500兆円の国民資産を合法的に横領して、メガバンク=ユダヤロスチャイルド国際金融マフィア、米国支配層、自民党政治家、霞が関官僚、経団連大企業、マスコミなどに移転させることであり大成功したのだ!知らないのは資産を横領されたことすらも理解しない一般庶民だけだ』

②I.BONNIERサンからのコメントを紹介します。

いつもありがとうございます。

ニュースあり、意見交換あり、哲学あり、語学勉強もあり、盛りだくさんの放送、視聴をいつも楽しみにしています。

フランス語のテーマですが、

chaqu'un は、chacun ではないでしょうか。

これからも、ご活躍をお祈りしています。

☆ 今日の座右の銘

良いことも悪いことも含めて決して忘れてはいけない言葉を【座右の銘】にまとめて文字通り座右においていつも読んでいます!

■【A-1】一番重要なことば

①世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない。(宮沢賢治の言葉)

②命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)をともにして国家の大業は成し得られぬなり。(西郷隆盛の言葉)

③【天下の正道に立ち、天下の大道を行う人】とは (孟子の言葉)

どんなにカネをつまれようとも、カネの誘惑に負けて正道を踏み外すことは絶対ない。

どんなに貧しくなろうとも、志を曲げてカネのために悪を働くことは絶対にない。

どんなに強力な権力が脅しにかかろうとも恐れ命を惜しんで屈服することは絶対にない。

④ガンデイー七つの社会的罪

マハトマ・ガンディーは1925年10月22日に雑誌『YoungIndia』(英語版)で「七つの社会的罪」(Seven Social Sins) を指摘した。

道義なき政治 (Politics without Principle)

労働なき富 (Wealth without Work)

自覚なき快楽 (Pleasure without Conscience)

人格なき学識 (Knowledge without Character)              

道徳なき商業 (Commerce without Morality)               
                                    
人間性なき科学 (Science without Humanity)

犠牲なき信仰 (Worship without Sacrifice)

⑤『私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ!そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い。』

(ドイツ・ロスチャイルド商会創設者マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの言葉1790年)

⑥『私の息子たちが望まな ければ戦争が起きることはありません。』

マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻であり5人の息子と5人の娘の母親でもあったグートレ・ロスチャイルドの言葉!

⑦『天皇裕仁は「戦争犯罪人」であり、「ファシスト」であり、「5000万人のアジア人」を殺した最大最高の元凶である』

(井上清著「天皇の戦争責任」現代評論社1975年初版より抜粋)

⑧昭和天皇『この原子爆弾が投下されたことに対して遺憾には思っておりますが、こういう戦争中であることですから、どうも、広島市民に対しては気の毒であるが、やむを得ないことと私は思っております』

この発言は、昭和天皇が米国訪問から帰国直後の1975年10月31日に日本記者クラブとの会見での質問『陛下は(中略)都合三度広島にお越しになり、広島市民に親しくお見舞いの言葉をかけておられましたが、原子爆弾投下の事実を陛下はどうお受け止めになりましたでしょうか。おうかがいしたいと思います。』への回答。

⑨昭和天皇『そういう言葉のアヤについては、私はそういう文学方面はあまり研究もしていないのでよくわかりませんから、そういう問題についてはお答えが出来かねます』

この発言は、昭和天皇が米国訪問から帰国直後の1975年10月31日に日本記者クラブとの会見での質問『天皇陛下はホワイトハウスで「私が深く悲しみとするあの不幸な戦争」というご発言がありましたが、このことは戦争に対しての責任を感じておられるという意味に解してよろしゅうございますか。また、陛下はいわゆる戦争責任についてどのようにお考えになっておられますか、おうかがいいたします』への回答。

⑩『彼らが最初共産主義者を攻撃したとき』

(ドイツルター派牧師であり反ナチス行動で知られるマルティン・ニーメラーの詩)

ナチ党が共産主義者を攻撃したとき、私は自分が多少不安だったが、共産主義者でなかったから何もしなかった

ついでナチ党は社会主義者を攻撃した。私は前よりも不安だったが、社会主義者ではなかったから何もしなかった

ついで学校が、新聞が、ユダヤ人等々が攻撃された。私はずっと不安だったが、まだ何もしなかった

ナチ党はついに教会を攻撃した。私は牧師だったから行動した―しかし、それは遅すぎた

⑪『国民は自然権として抵抗権・革命権を持っている』
  (イギリスの哲学者ジョン・ロックの言葉) 
                          
政府が権力を行使するのは国民の信託によるものであり、もし政府が国民の意向に反して生命、財産や自由を奪うことがあれば、抵抗権(革命権、反抗権)をもって政府を変更することができる。

⑫貧乏な人とは、少ししか物を持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ。
(古代ギリシャ哲学者エピクロスの言葉)

⑬お金をたくさん持っている人は、政治の世界から追放されるべきだ。
 (ウルグアイ・ホセ・ムヒカ前大統領の言葉)

⑭世界的投資家ジム・ロジャーズ氏の言葉 (週刊東洋経済のインタビュー)

・[近いうちに世界規模の破たんが起こる]

・[安倍首相は『日本を破滅させた男』として、歴史に名を残すでしょう]

・[おカネを大量に刷っている間は、それを享受している人たちの暮らし向きは良くなり ます。しかし、いずれ破たんに向かい、すべての人が苦しみ ます。金融緩和でいい思い をした人たちも一緒です]

・[政府債務の大きさゆえ、いったん破たんが起きると、通常よりも大規模になります]

・[安倍首相も、日銀も(政界経済にとっては)非常に危険な存在です]

・[安倍首相がやったことはほぼすべて間違っており、これからもあやまちを犯し続ける でしょう]

・[(円安誘導は)最悪です。自国通貨を破壊することで地位が上がった国はありません]

☆今日の推薦図書 (朗読編)

⑪イスラエル首相ネタニヤフは[イランを攻撃する]と明言する

P319-321 朗読

日本人だけが知らないこの国の重大真実 闇の世界金融権力の日本占領計画
鈴木啓功著 (イーストプレス発行 1700円+税 2016年3月06日発売) 

第9章 現代世界は[世界最終戦争]に向かって驀進している
-地球支配階級が[ハルマゲドン]を仕掛けている-

(1)今日のメインテーマ

■障害者殺傷事件は偶然に起こったのではなく世界中で起こっているイスラム国による【一般市民への無差別テロ】と同じ構図だ!

同じ構図とは一体何か?

▲イスラム国による【一般市民への無差別テロ】の基本構図 (世界)

①最高司令塔=世界支配階級奥の院=ロスチャイルド国際金融マフィア

彼らは、世界統一政府樹立に向けて世界中で無差別テロと戦争を仕掛け、混乱と憎悪と対立を拡大させ、最終的に【世界金融恐慌】と『世界最終戦争=ハルマゲドン』を仕掛けている。

②中級司令塔=最高司令塔の忠実な代理人=米英仏軍産複合体とネオコン戦争派+イスラエル・シオニスト戦争派+サウジアラビア・カタールなどの石油産油独裁国

彼らは、最高司令塔の指令のもとに、中東でイスラム原理主義武装組織『アルカイダ』やイスラムスンニ派武装組織『イスラム国』を、アフリカでイスラム原理主義武装組織【ボコハラム】を創設し、資金援助し、軍事援助し、戦略指南して、無差別テロと内戦を意図的に引き起こしている。

③テロ・内戦実行部隊=『アルカイダ』『イスラム国』【ボコハラム】などのイスラム原理主義による【選民思想】と【排外主義】に洗脳された自爆テロ覚悟の若者たち。

▲相模原・障害者無差別テロの基本構図 (日本)

①最高司令塔=世界支配階級奥の院:ロスチャイルド国際金融マフィア

彼らは、世界統一政府樹立に向け、無差別テロと戦争による【世界金融恐慌】と『世界最終戦争=ハルマゲドン』を仕掛けている。

②中級司令塔=最高司令塔の忠実な代理人:安倍晋三と自民党・公明党のファシスト政権及びそれを支える(1)カルト天皇教組織:日本会議、在特会。神社本庁。靖国神社、伊勢神宮、街頭右翼など、(2)カルト宗教・創価学会=公明党、(3)朝鮮カルト宗教=統一教会の幹部たち。

③テロ実行部隊=日本会議、在特会、ネット右翼などに結集する【天皇教】による【選民思想】と【排外主義】に洗脳された若者たち。

相模原で障害者無差別テロで19人を殺害した植松聖は、安倍晋三や前在特会代表桜井井誠らと全く同じく、典型的な【極右ファシスト】かつ【サイコパス=人格破壊者】なのだ。

▲【極右ファシスト】の特徴

・国家の価値や政治・経済体制を個の視点ではなく全体主義の視点から組織する。 

・一党独裁国家の創設を主張し議会制民主主義を認めない。

・文化は国家によって創造され個人に与えるもと考え個人主義を否定する

・国家に同化しない異なった文化や民族の自治を認めず敵視する。

・暴力と戦争を国家の再生や精神や活力の創造行動とみなし国家の強さを保つためには暴力や戦争をいとわない。

・ファシストは政府やファシスト運動への反対を禁止し抑圧する。

・ファシストは自己の目的を絶対とするため手段は選ばない。

▲【サイコパス=人格破壊者】の特徴

・社会的なルールに従う事ができない

・人を騙し、操作しようとする

・衝動的で計画性がない

・カッとなりやすく攻撃的

・自分や他人の身の安全を全く考えない                  

・一貫して無責任

・誰かを傷つけたり嘘をついても良心の呵責を感じない

安倍晋三が野田民主党首相(当時)と共謀して3年ぶりに政権を奪取した2012年12月から現在までの4年間に、日本は【極右ファシスト】と【サイコパス=人格破壊者】たちによって、憲法が蹂躙され、平和と国民生活が破壊され、国民資産が奪われ、個人の自由と基本的人権が踏みにじられ、一気に戦争と貧困と弾圧と無差別テロの暗黒社会に突入したのだ。

我々が今なすべきことは、あらゆる権力を独占してファシスト独裁を推し進める安倍晋三をはじめとする【極右ファシスト】と【サイコパス=人格破壊者】を完全に粉砕する闘いに決起することなのだ!

(終り)

(2)今日のトッピックス

①容疑者「ヒトラー思想降りた」措置入院中の2月

2016/7/28 共同通信

http://this.kiji.is/131248600065312248

相模原の障害者施設殺傷事件で、植松聖容疑者(26)が緊急措置入院中の2月20日、「ヒトラー思想が2週間前に降りてきた」と話していたことが28日、相模原市への取材で分かった。「ヒトラー思想」の具体的な内容は話さなかった。

ナチス・ドイツは障害者を「生きるに値しない生命」と呼び、組織的に殺害したことで知られる。

市によると、2月19日に市が面談した際、植松容疑者は「自分はフリーメーソンの信者だ」などと話し、市は緊急措置入院を決定した。この際、植松容疑者は「世界には8億人の障害者がいる。その人たちにお金を使っている。それは他に充てるべきだ」と話した。

②相模原殺傷 措置入院の退院後、面談機会なし 市と警察

毎日新聞2016年7月27日 

http://mainichi.jp/articles/20160728/k00/00m/040/085000c

19人が死亡した相模原市の障害者施設殺傷事件の植松聖容疑者(26)は、衆院議長宛てに「障害者総勢470名を抹殺できる」などとする手紙を書いたことをきっかけに、神奈川県警の通報を受けた相模原市が措置入院とした。入院期間は2月19日?3月2日。退院後、県警、市とも容疑者と直接面談する機会はなかった。


【写真】車の中で笑みを浮かべる植松聖容疑者

市が措置入院を決める過程で大麻の使用を示す検査結果も出ていたが、市は県警に大麻の使用を通報せず、専門医の診断に基づいて措置入院の解除を決めた。


措置入院に関して市は、ケースに応じて退院後のフォローを行っている。しかし植松容疑者は面談の対象からは外れていた。退院に際して指定病院が市に提出した「症状消退届」には、退院後の行き先について「家族と同居」との記載があった。市は「保護者がいないことなどが理由で何度も入退院を繰り返すケースに比べ、優先度が低かった」と説明する。同居先が市外だったことも一因だという。同市では年間100件ほどの措置入院があるという。


県警は、容疑者が退院したとの連絡を施設を通じて受けた。相模原市の容疑者宅を訪ねたが、不在だったため、親に電話で連絡すると「ここ(実家)にいますよ」との回答があり、帰宅の確認が取れたとして、容疑者への接触はしなかった。ただ、施設側への防犯指導を重ね、施設は防犯カメラを16台設置している。


市や県警の対応は万全だったか。黒岩祐治・神奈川県知事は27日の定例記者会見で「こういう事件が起きたことを踏まえ、情報共有のあり方を検証し改善していかなければいけない。専門家も含めながらあるべき姿を模索していきたい」と述べた。【水戸健一、福永方人】


③仏教会襲撃犯、ISに忠誠誓う動画公開

2016年07月28日 AFP日本語版

http://www.afpbb.com/articles/-/3095475?pid=18111117&act=all

【7月28日
AFP】イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」は27日、フランスの教会を襲撃し司祭を殺害した男2人がIS最高指導者のアブバクル・バグダディ(Abu
Bakr al-Baghdadi)容疑者に忠誠を誓う様子を映したとする動画を公開した。

 IS系通信社のアマック(Amaq)が掲載した動画には、ISの旗を持った2人の若者が映されており、うち1人は強い外国語訛りのあるアラビア語でバグダディ容疑者に忠誠を誓っている。

あごひげを生やし、それぞれ「アブ・オマル(Abu
Omar)」と「アブ・ジャリル・アルハナフィ(Abu Jalil
al-Hanafi)」との仮名を名乗った2人は、手を握り合ってバグダディ容疑者への「服従」を誓っている。

26日に起きた事件では、フランス北部の教会で86歳の司祭が喉をかき切られ殺害され、容疑者2人が射殺された。ISは事件後にアマックを通じて出した犯行声明で、2人は「十字軍連合の参加国を狙えとの呼び掛けに応じて攻撃を実行したISの兵士」だったと主張していた。(c)AFP

④トルコ・クーデター未遂 粛清は4万5000人規模に - BBCニュース

2016年07月20日 BBC日本語版

http://www.bbc.com/japanese/36842406

トルコで先週末に起きたクーデター未遂事件を受け、エルドアン大統領率いる政権は大規模な粛清に乗り出した。これまでに少なくとも4万5000人が拘束されるか解任、もしくは停職となった。

19日には、エルドアン大統領の忠実な支持者でないとみられた人物も粛清され、対象は教師や大学教授、メディア関係者まで広がっている。

トルコ政府は、米国在住の宗教家・社会運動家のフェトゥラ・ギュレン氏(75)が反乱の首謀者だと主張しており、粛清されているのはギュレン氏の支持者たちだとしている。ギュレン氏は関与を否定している。

トルコのユルドゥルム首相は、ギュレン氏が「テロ組織」を率いていると語った。同首相は国会で、「彼らを根絶やしにする」と述べた。

トルコは米国にギュレン氏の身柄引き渡しを求めている。ホワイトハウスによると、オバマ米大統領とエルドアン大統領との電話会談でも言及されたという。

ホワイトハウスのジョシュ・アーネスト報道官は、身側引き渡しをめぐる判断は両国間の条約に基づいて下されると述べた。

トルコ政府のイブラヒム・カリン報道官は、米国は、確かな証拠でなくとも「疑いを根拠として」ギュレン氏を送還できるはずだと示唆した。同報道官は、「彼(ギュレン氏)がクーデター未遂に関与した強い疑いがある。したがって、根拠は十分だ」と語った。

一方、ギュレン氏は、クーデター未遂の黒幕だという主張は「ばかげている」と反発し、「米政府に対しては、政治的復讐のために送還手続きを乱用するようなことは拒否すべきだと訴えたい」と文書で述べた。)


米国防総省は、アッシュ・カーター国防長官とトルコの国防相が、トルコ南部にあるインジルリク空軍基地について協議したことを明らかにした。同空軍基地は、米国主導の有志連合がシリアやイラク国内で、過激派組織「イスラム国」(IS)への空爆攻撃に使用しているが、クーデター未遂事件後、基地への電力供給が途絶えている。

トルコのメディアは、教師や教育関係者1万5200人が免職され、大学教授1577人が辞職するよう命令を受けたと報じている。このほか内務省と財務省で、それぞれ8777人と1500人の職員が解雇され、首相府で257人が免職されたという。

トルコのメディア規制機関は19日、ギュレン氏と関連があるとされたラジオとテレビ24局・チャンネルの放送免許を取り消した。

トルコではすでに、6000人以上の軍関係者と、9000人近い警察官が免職されており、約3000人の判事が停職処分を受けている。

トルコで多数の公務員らの解任・停職が行われていることは国際社会に懸念を呼び起こしており、国連はトルコに法の支配と人権擁護を訴えた。

ドイツの高官は19日、トルコに「深い断絶」が生じており、ドイツ国内に多数居住するトルコ人の社会が不安定になる懸念があると語った。バイエルン州のヨアヒム・ヘルマン内相は、「エルドアン大統領支持者と反対派の間の暴力的な対立が激化する危険性はドイツでも高まっている」と述べた。

欧州議会のマルティン・シュルツ議長は、トルコのエルドアン政権が政治的な敵と反対派に「復讐」する機会になっていると非難した。さらに同議長は、トルコで議論されている死刑制度復活について、「深く懸念している」と述べた。欧州連合(EU)は、死刑制度が復活した場合には、EU加盟の交渉は停止すると警告している。

トルコ当局の発表によると、今月15日夜に始まったクーデター未遂で232人が死亡、1541人が負傷した。

⑤2030年までに子ども6900万人死亡の恐れ、ユニセフ報告書

2016年06月28日 AFP日本語版

http://www.afpbb.com/articles/-/3092037?act=all

【6月28日
AFP】国連児童基金(ユニセフ、UNICEF)は28日、2016年版「世界子供白書(State
of the World's
Children)」を発表し、世界の国々が最も厳しい状況に置かれた子どもたちに目を向けて対応しなければ、2030年までに5歳未満の乳幼児6900万人が死亡、1億6700万人が貧困に苦しむ恐れがあると指摘した。

その一方で報告書は、1990年以降の子どもの死亡率は53%減少し、最貧層で暮らす子どもの数も劇的に減少したことを評価。また、過去25年間に子どもの教育や健康を取り巻く状況は大幅に改善されたとしながら、今後も貧しい子どもたちに対する支援をさらに強化すべきと訴えた。

 国連は、こうした支援の強化が無ければ、持続的な開発目標の達成期限と定める2030年までに、幼くして結婚する女性や少女が約7500万人に達するとみている。極度の貧困家庭で育った女児が幼くして結婚する確率は、最も豊かな家庭で育った場合の約2倍に跳ね上がるという。

世界で最も貧しい子どもたちは、最も裕福な子供たちに比べ、5歳未満で死亡する割合が約2倍高く、南アジアやサハラ砂漠以南では、教育を受けていない母親から生まれた子どもは、中等教育を受けた母親から生まれた子どもよりも、5歳未満で死亡する確率が約3倍高い。

また、学校に通っていない子どもの数は2011年から増加し、現在では約1億2400万人に達している。(c)AFP

⑥鳥越氏側、週刊新潮も告訴 女性問題報道で

2016/7/28  共同通信

http://this.kiji.is/131244566130409481

東京都知事選に立候補しているジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)の弁護団は28日、今週発売の「週刊新潮」が、鳥越氏の女性に対する疑惑として報じた記事は事実無根として、名誉毀損と公選法違反の疑いで東京地検に告訴状を提出した。

鳥越氏の選挙事務所は27日、週刊新潮に抗議文を送付している。

鳥越氏の弁護団は、週刊文春が先週報じた記事についても同様に告訴状を出している。

週刊新潮編集部は「反権力を標榜していた鳥越氏が、いきなり権力中の権力である東京地検に刑事告訴とはあきれるほかありません。まずはご自身の説明責任を果たされることを強く願います」とのコメントを出した。

(3)今日の重要情報


障害者は抹殺すべきだとする考え方は庶民をロボット化しようという支配層の思いを反映したもの


2016.07.26 櫻井ジャーナル

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201607250000/

7月26日の午前2時半頃、神奈川県相模原市の障害者施設へナイフを持った男が入り込んで19名を殺害、26名が負傷、そのうち20名は重体だという。午前3時頃、警察に出頭した人物は「障害者なんていなくなればいい」という趣旨のことを話しているとする情報が「捜査関係者」から流れている。今年2月から障害者の殺害を予告する言動があり、予告通りに実行した。医療機関も警察も止められなかった、あるいは止めなかったと言える。こうした情報が正しいなら、その人物が実際に殺したように感じられるものの、疑問点もあり、真相はまだ不明だ。

しかし、この事件が現在の日本を象徴しているように見えることも事実である。「生長の家」を始めた谷口雅春を信奉している人びとに安倍晋三政権は支えられているが、支持者たちの一部はヘイト・スピーチやヘイト・デモを実行してきた。公然と国籍や民族によって差別してきたわけだ。随分前から中国や韓国/朝鮮を罵る本や記事も書店に溢れ、社会に受け入れられている。門地による序列を正当化している天皇制が内包している問題だとも言える。

学校で進められてきた日の丸や君が代の強制は特定の思想や歴史観を強要することにつながる。これらは侵略の象徴と見なされているからだ。明治維新から1945年の敗戦まで続けられてきたアジア侵略の肯定(侵略ではなかったという主張)は平和を望む人びとへの恫喝につながる。

昨年6月8日に文部科学省は教員養成系と人文社会科学系の学部や大学院のほか、司法試験合格率が低い法科大学院の廃止や見直しに取り組むように求める通知を国立大学へ出したが、政府/支配層の不正を暴き、批判する人びとの拠点を破壊するという側面がある。
そうしたことはアメリカで先行している。学者の狙い撃ちもあり、例えば、イスラエルを厳しく批判してきたデポール大学の教員、ノーマン・フィンケルスタインは内定していた終身在職権を取り消されている。シオニストはフィンケルスタインのような人びとを「自己憎悪(Self-hating)」派だと批判、ハーバード大学教授で親イスラエル派のアラン・ダーショウィッツは反フィンケルスタインのキャンペーンを数カ月に渡って展開、大学に圧力をかけて彼との雇用契約を打ち切らせてしまった。ちなみに、日本では過去の侵略を口にする人びとを安倍政権の支持者たちは「自虐史観」だと批判する。

日本でも思想統制を強めようと考えているわけだが、その目的は、支配者たちに命令されたことを疑うことなく実行するロボットのような人間を作ることにある。したがって、思考力だけでなく、運動能力が原因で「ロボット」になれない人びとも排除される。安倍政権の周辺は考える国民だけでなく、自分たちのために働けない人間も望んでいない。教祖や権威などの言うことを疑わずに信じ、服従、行動する「臣民」を望んでいる。要するに、カルトの信者のような人びとだ。

コスタ・ガブレスが監督、2003年に公開された映画「アーメン」はナチス時代のドイツを舞台にしているが、その冒頭で障害者がガス室で虐殺される場面が出てくる。ナチスは自分たちにとって邪魔な存在を抹殺しただけでなく、無用だと判断された人びとも抹殺していったのである。これは歴史的な事実だ。

ルター派の牧師だったマルティン・ニーメラーの詩には、コミュニスト、社会民主主義者、労働組合の活動家、そしてユダヤ人など少数民族をナチスが抹殺していったことが書かれているのだが、その前に障害者が犠牲になっている。

社会的な弱者を切り捨てる政策を進めてきた日本で最も弱い立場にある障害者を殺そうとする人物が現れても不思議ではない。アジア諸国の人びとを劣等だと位置づけ、自分たちと同じ人間として扱う必要はないという考え方と基本的に同じだ。


(4)今日の注目情報

①石原慎太郎もネットも障がい者排除支持

障がい者抹殺思想は相模原事件の容疑者だけじゃない!
石原慎太郎も「安楽死」発言、ネットでは「障がい者不要論」が跋扈 編集部障害

2016.07.27 Litera

http://lite-ra.com/2016/07/post-2449.html

19人もの犠牲者を出し戦後最悪レベルの事態となった、相模原の障がい者施設での大量殺人事件。

植松聖容疑者は「障害者なんていなくなればいい」「障害者はすべてを不幸にする」「障害者には税金がかかる」などと、障がい者を排除するべきという主張を繰り返していたことがわかっている。

戦後最悪レベルのとんでもない凶悪な事件だけに、容疑者の異常性に注目が集まるが、残念ながら容疑者の“弱者を排除すべし”という主張は現在の日本社会において決して特殊なものではない。

たとえば、昨年11月に茨城県教育総合会議の席上で教育委員のひとりが「妊娠初期にもっと(障がいの有無が)わかるようにできないんでしょうか。4カ月以降になると堕ろせないですから」「(特別支援学級は)ものすごい人数の方が従事している。県としてもあれは大変な予算だろうと思った」「意識改革しないと。生まれてきてからでは本当に大変です」などと発言し、さらに橋本昌・茨城県知事までもが「産むかどうかを判断する機会を得られるのは悪いことではない」と擁護・同調するような発言をするという騒動があった。

教育行政にかかわる人物が公然と「金のかかる障がい児は産むべきではない」という見解を開陳するなどおぞましいが、それを容認してしまう空気がいまの日本社会にはある。
石原慎太郎は、都知事に就任したばかりの1999年9月に障がい者施設を訪れ、こんな発言をした。

「ああいう人ってのは人格があるのかね」
「絶対よくならない、自分がだれだか分からない、人間として生まれてきたけれどああいう障害で、ああいう状況になって……」
「おそらく西洋人なんか切り捨てちゃうんじゃないかと思う」
「ああいう問題って安楽死なんかにつながるんじゃないかという気がする」

ほとんど植松容疑者の言っていることと大差ない。舛添のセコい問題などより、こういった石原の差別発言のほうがよほど都知事としての資質を疑いたくなる。しかし、当時この発言を問題視する報道は多少あったものの、そこまで重大視されることはなく、その後、4期13年にわたって都民は石原を都知事に選び続けた。

「障がい者は生きていても意味がない」「障がい者は迷惑だ」「障がい者は税金がかかる」
これらは基本的にナチスの重度障害者を本当に抹殺していったナチスドイツの政策のベースになった優生学的思想と同じものだ。

ところが、恐ろしいことに、こうした差別的発想を、あたかもひとつの正論、合理性のある考えであるかのように容認してしまう、さらに言えば勇気ある正直な意見と喝采すら浴びせてしまう“排除の空気”が、明らかにいまの日本社会にはある。

実際ネット上では、植松容疑者の主張に対しては「やったことは悪いけど、言ってることはわかる」「一理ある」「普段同じこと思ってる」「筋は通ってる」などという意見は決して少なくない。

絶望的な気持ちにさせられる事態だが、こうした弱者排除の空気に重要な視点を与えてくれる小説がある。それは、山崎ナオコーラ氏の『ネンレイズム/開かれた食器棚』(河出書房新社)所収の「開かれた食器棚」だ。

山崎は『人のセックスを笑うな』(同)で文藝賞を受賞し、同作や『ニキの屈辱』(同)、『手』(文藝春秋)、『美しい距離』(文藝春秋)で4回にわたって芥川賞候補に挙がったことのある実力派作家だが、同作は、障がい者の子どもをもつ親の苦悩や出生前診断に踏み込んだ作品だ。

舞台は、〈関東地方最果て〉の場所で営業する小さなカフェ。幼なじみだった園子と鮎美というふたりの女性が38歳のときに開店し、すでに15年が経つ。その店で、鮎美の娘・菫が働くことになるのだが、菫は、染色体が一本多いという〈個性を持って〉いた。小説は母親・鮎美の目線で娘・菫を取り巻くさまざまなことが語られていく。

〈生まれてから生後六ヶ月までは、とにかく菫を生き続けさせることに必死だった。菫はおっぱいを吸う力が弱いらしく、鮎美は一日中、少しずつ何度も飲ませ続けた。家の中だけで過ごした。外出は怖かった。人目につくことを恐れた。友人にさえ娘を見せるのをためらった。今から思えばそれは、かわいそうに思われるのではないか、下に見られるのではないか、というくだらない恐怖だった。〉
〈他の子たちよりも菫は多めの税金を使ってもらいながら大きくなり、自分が死んだあとは他人にお世話になるだろうことを思うと、社会に対する申し訳なさでいっぱいになった。〉

そうやって社会から閉じこもっていく母子に、風を通したのは、友人の園子だった。園子は菫を〈ちっとも下に見なかった〉。そればかりか、一緒にカフェをやらないか、と鮎美にもちかけた。そして、「菫のことに集中しなくちゃ……」と鮎美が言いかけると、園子は3歳の菫にこう話しかけた。

「ねえ、菫ちゃんだって、カフェで働いてみたいよねえ? コーヒーっていう、大人専用のおいしい琥珀色の飲み物を提供するお店だよ。菫ちゃん、コーヒーカップを、取ってきてくれる?」

何かを取ってくることなんて娘にはできない。鮎美はそう決め付けていたが、そのとき、菫は食器棚に向かって歩き出し、棚のなかのカップを指さす。菫は、理解していたのだ。園子は言う。「ゆっくり、ゆっくりやればいいのよ。成功や達成を求めるより、過程で幸せにならなくっちゃ」。

社会は、障がいがあるという一点だけで「その人生は不幸だ」と思い込む。母親はそれを背負い込み、かつての鮎美のように身体を丸めてうつむき、子どもの可能性を小さく捉えることもある。だが、生まれてくる命、育つ命が幸せか不幸かは、社会が決めることなどではけっしてない。そして、社会が開かれていれば、その人の幸福の可能性はぐんと広がる。──そんなことを、この小説は教えてくれる。

 しかし、今の社会が進んでいる方向は逆だ。たとえば、出生前診断。出生前診断によって障がいがあることが判明すると、中絶を選択する人が圧倒的だという現実。こうした結果が突きつけている問題は、この小説が言及しているように、多くの人びとが「障がいをもった子を産んでも育てる自信がない」「障がいがある人生は不幸せなのでは」「育てるにはお金がかかる」「社会に迷惑をかけてしまう」などと考えてしまう社会にわたしたちは生きている、ということだ。

この現実を目の前にして、鮎美はこう考える。

〈もし、自分も「菫に税金を使うべきではない」と考えるようになったら、それはやがて、「社会にとっては菫のような子はいない方が良い」という考えに繋がっていくのではないだろうか。菫だけではなく、他の菫のような子たちに対しても、自分がそう考えている、ということになってしまうのではないか。〉
〈「強い国になって周りを見下す」というようなことを目標にする社会が持続するとは思えない。「多様性を認めて弱い存在も生き易くする」という社会の方が長く続いていくのではないか。「国益のために軍事費に金を充てて、福祉をないがしろにした方がいい」なんて、鮎美には到底思えない。この国を「弱い子は産まなくて良い、強い子だけをどんどん産め」という社会にするわけにはいかない。〉

しかし、現実には、前述したように、今回のような事件が起きても、容疑者と同じ「障がい者は生きていても意味がない」「障がい者は迷惑だ」「障がい者は税金がかかる」といった意見が平気で語られている。この国はすでに「弱い子は産まなくて良い、強い子だけをどんどん産め」という価値観に支配されているのかもしれない。
(編集部)

*************************
【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】
情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7@mx3.alpha-web.ne.jp
*************************
スポンサーサイト
[2016/07/28 21:24] | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
<<07/28のツイートまとめ | ホーム | 【日本語ブログ記事】 ■個々人の問題は地球市民70億人が今苦しんでいる【6つの基本問題】を解決すること無くしては解決できない!>>
コメント:
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:
トラックバック URL
http://7614yama.blog.fc2.com/tb.php/3039-36713315
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |